温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1101ページ目
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大阪府の口コミ一覧
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緑が多く、森林浴ができ施設はすばらしいが、温泉としては塩素臭がきつめで約15人も入浴されていたので落ち着かなかった。
2人が参考にしています
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温泉の濃さがすごいです。
肌はすべすべになります。
受付の方もたいへん親切で気持ちよく入浴できました。1人が参考にしています
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主な内容としては、今まで書き込んでる内容で正しいと思います。
私から特に申し上げる点としては、
露天風呂の動線処理が長い(裸足で歩き回るにはきつい)
ロビーにごろ寝の部屋があるのに、露天には1人分しかない
客数(ロッカー)に対して洗い場の数が少ない
脱衣所の中庭は広すぎ(面積を半分にして洗い場を増やすべき)
露天にダイナミックさがない(数が多いまたは小さい気がする)
特色が少ない(今日のどくだみなどは本当は強烈な匂いのはず)
ゲーセンはパチ機ではなく安く気軽に子供が遊べるのをもっと
さて評点について根拠を述べます。
湯質は華の湯におとり、値段も私は600円ぐらいが適正と考え
ヘンな温泉なら軟質湯のほうが良いと考えてるので、単体での評価は
3点弱とおもいますが エンターテイメント施設の充実性を
かんがえ、あえてこの点数としました。
2人が参考にしています
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最近のスー銭としては、コンパクトで簡素(?)なつくりですが、湯が良い。適温のため加熱なしの濃厚な食塩泉で、透明度30cmの鶯色、強い金気臭とまろやかな硫化水素臭が漂っています。特に樽風呂は泡泡の湯が底からゴボゴボと不規則に噴出しており、目を閉じると地熱地帯の秘湯にでもいるような錯覚をしてしまいそうです。。完全掛け流しかどうかは不明ですが、どの浴槽をとっても塩素臭は一切なく湯の鮮度が良く維持されています。露天の檜風呂には赤い湯の花が舞っていました。リーゾナブルな料金設定も良い。お奨めの一湯です!
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お仕事休憩のお風呂として行ってきました。
源泉は単純泉とのことですが、体にあわあわが付きます。
おとめ塚みたいです。炭酸も混ざってるのでしょうか?
ぬる湯でゆっくり入りました。
サウナとの熱→ぬるの交互浴はいい感じです。
源泉の浴槽はとても深いので、お子様連れはご注意を!!
岩盤浴もとても広くていくつか種類があります。
室内着も着替え用を含めて2着渡してくれます。
一日楽しめる施設だと思いました。
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ここ最近オープンした「スー銭」系などでも、「掛け流し」を導入する施設が、増えてきました、私なりの解釈は「新鮮な温泉を、そのままもしくは、百歩譲っても、ゴミ取りや温度調整だけして湯船に注いで、溢れた湯は、惜しげもなくそのまま流す、おまけにカランも温泉やで」ってのが従来の「掛け流し」なのかなと考えるのですが、極端な例が、大阪なら「山乃湯」さんや「山空海」さんになるのかなと、ところが「スー銭」の「掛け流し」は「壷湯」だけとか「条例に基づいて、塩素消毒を施しております」って一旦汲み置きした温泉を「循環させていないので一応掛け流しです」みたいな「まっ解釈の問題やね」的な「掛け流し」が、多い様に思われます。「スー銭」は雰囲気を味わえれば、善しとする所なので、それはそれでありなのかと思います。
しかしながら、ここに来て、贅沢に温泉を「掛け流す」一味違うスー銭が登場したという「クチコミ」を拝見して早速、昨日の夜、行って参りました。
場所は中央環状、美原ロータリーから東へ、外環に抜ける、「堺羽曳野線」に入ってしばらく行くと左手にあります、駐車場入り口の歩道を横切る、切れ込みが多少狭いので、注意が必要です、初心者みたいに、左リアが路肩に乗り上げて車が「ドスン」となるのは、スマートでは無いと思うので・・。少し奥まった所に位置する施設は、見た目的にやや小振りの部類に入ると思われます。
料金は、大人600円、マッサージ処は、ありますが、大概の「スー銭」では、収益の中心となる、私は嫌いな「お食事処」や「猫も杓子も岩盤浴」などもありません、「風呂屋」だから「風呂」で勝負や見たいな潔い所は、私にとっては、好印象、飲食部門が無くて、この値段で、店が廻ってるなら、高いとは、思えませんでした。またバイトの兄ちゃんに「ここ神戸須磨の「華の湯」と同じ系列ですか?」と尋ねた所ズバリ「わかりません」とのこれもまた「潔い」返事をして頂きました。
さて風呂場の方ですが、広さ的に、私の知る中では「鳥飼の里」の8.5掛け程度でしょうか、昨今の「スー銭」では「狭い」部類かと感じました、日替わりで入れ替わる浴室で昨日は、「石風呂」の方でした、反対側はパンフによると「畳敷きの湯船が売り」の「檜風呂」の様です、狭いながらも、揃う物は揃っており、露天には「おトド様」の為の休憩スペースや、小さな「棺おけ」位の岩をくり貫いた浴槽などがあり、内湯のジェット浴槽と水風呂以外は、暗くて色は解りませんでしたが、「近所の大型施設「延羽」と違うタイプなのでしょうか、すべて弱い「金気臭」がして塩っぱい味がする、弁天町の向こうにある「テルメ」や京都市内の「大門の湯」に似た温泉が張られています、内湯の奥の湯船だけが、掛け流した温泉をゴミ取りなど衛生処理をした温泉が張られていますが、平日の夜で空いていた事もあったでしょうが、奴(塩素系)が仕事をした匂いは感じませんでした。
狭い風呂場なので湯加減は、休日シフトがあるかもしれませんが、昨日はどの浴槽も、「風呂しかありませんのでどうぞ、好きなだけ浸かってくださいな」的なやや温め、小さな「乾式」と「塩サウナ」もありますが、私は興味がないので、入る事もなく、9時位から閉店時間一杯の11時半過ぎまで、どっぷりと浸かったり冷ましたりと粘らせて頂きました。もうちょっと早く来れば良かったのにと感じました。
場所的に、話題の?大型スー銭「延羽の湯」の抑えみたいな、扱いになってるのかなと思うのですが、向こうは向こうで、さすがに「デカイだけじゃないよ」的な良い施設だとは思いますが、実力的には、ある意味遜色ない「掛け流し」に拘った良く出来た「スー銭」さんかと感じました。
客筋については、「身体に消えない柄を入れている方等は、ごめんなさいですが、基本的に来るものは拒まず」の「スー銭」ですので、客質の構成比の問題で「オンタイム」についてはそれなりに、温泉好きや銭湯好きの方を閉口させるのは、容易い事かと思われますが、どこでもそうですけど、それ以外のタイミングなら、その施設が持ち合わせるポテンシャルをどっぷりと味わえるのではと思います、時間やご家族の制約があり、「混みそうな施設」にわざわざ「混んでる時」に行って「もう二度といかないっ!プイっ!」みたいな「残念クチコミ」をちょくちょく拝見しても「お見舞い申し上げる」しかない次第なのですが、折をみて、空いてる時間に行ってみると、全然違った、印象も持てるのではと思います、混んでても、空いてても、料金は一緒ですしねぇ。
今度は是非、畳敷きの浴槽を体験しに来たいと思います、空いてそうな、時間を狙って。0人が参考にしています
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周りは山や畑でのどか。
シャワーはお湯と水の2つの蛇口があってそれで温度を調整するのだが、ひねってから結果が出るまで時間がかかるのか調節が非常にシビア。行かれる方はやけどしないように注意。
硫黄の匂いの湯。窓から見える山や木を眺めながら温泉に入る。
料金が高いのと衛生面が少し心配。
ここは変わり者が行く温泉かもしれない。
日本にありながら日本の法をまったく無視した無茶苦茶な独自憲法の主張も人を寄せ付けない雰囲気を作り出す。
ひょっとすると意地の悪い頑固おやじがいて気を使うような印象を与えるかもしれない。
しかし、規模の大きな温泉施設に行ったときのマナーの酷さを考えると、オーナーの言いたいことが分かる気がする。
普通の人にはとっつきにくいと思わせる温泉。それだけにマナーや客筋の良さを期待できる。
このような思想の温泉を作り、すでに亡くなられているという元オーナーにはありがとうと言いたい。1人が参考にしています
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ここは、銭湯ですが露天風呂も広く
加水・加熱をしていない温泉が楽しめます。
交通の便もいいです。
しかも、休憩場まであります。
仕事帰りに気楽に立ち寄れる、地元にも
愛されている温泉ではないでしょうか。0人が参考にしています



