温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163375
岡山県の口コミ一覧
-

外見は、立派なんですが
中身は、イマイチかな?3人が参考にしています
-

田舎は、いいですな。
のんびりできて、何が、黄金なのかは、
わからないままですが、それなりに、楽しめ
露天からの、景色も良く、癒されますよ。
内湯も、気持ちよくいいですよ。3人が参考にしています
-

とても素晴らしいお宿でした。
宿に着いた時は小雨が降っておりましたが、
出迎えてくれたご主人?が私達がトランクより
荷物を取り出すまでの間、ずっと傘をさして頂きました。
さりげない心遣いですが嬉しいものですね。
入り口へ通され抹茶と茶菓子を頂いている間に荷物は部屋へ
今回は突然の予約でありリニューアル前?のお部屋でしたが、鄙びた歴史を感じさせてくれる10畳間でイイ味をだしていました。水周りは最新の設備となっており掃除も行届いて清潔感も抜群です。
お風呂は言うまでもなく、とても素晴らしい湯でした。
地中より、この湯温でそのまま浴槽へ湧き出しているとのことですからまさに奇跡ですね!他の方の口コミ通りです。
各風呂場の内装も職人さんのセンスが光っており、他の施設では中々お目にかかれない良い内風呂でした。各所に職人魂が出ております。
また、当日は全館満室でしたが館内に2箇所ある貸しきり風呂もタイミングよく入りたいときに浸かることができ、思わずビンビールを4本も飲んでしまいました(笑)
お食事も土地のものを昔ながらの味わいで提供しているものや
今風にアレンジしているものが上手く組合わさっており斬新さを感じました。お味はもちろん問題なく上のレベルです。
お値段とのトータルバランスがかなり良いと感じました。
また行きます。9人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
院庄ICから車で20分程度走ると宿に到着します。
隣の奥津荘へは過去に2回宿泊していますが、
今回は値段の安い東和楼さんを選択してみました。
奥津温泉街の手前に3箇所ほどあるトンネルを抜けると一面が雪景色で路面は普通タイヤで走れたのですが、一部凍結している箇所(特に橋の上など)があり慎重に運転して到着しました。
少し離れた場所にある駐車場は完全に凍結していましたがゆっくり進入し停車します。
宿は古びた昭和初期の木造建築で味が出ておりますが、
奥津荘のようなお洒落感はございません。女将さん~息子さんらしい方の案内で部屋に通されました。
11,000円2食付プラン
6畳間+3畳洗面場トイレ無しの昔ながらの和室で
景観はよろしくありませんが古びた良い味を出しているお部屋です。軒から積った雪が垂れ下がっており氷柱を手づかみできます。
まずは風呂だなっと風呂場へ向かいます。
全長7M程の薄暗い地下?トンネルを抜けると男女1箇所ずつの内湯があるのです。
かけ湯し入湯してみると他の方のコメント通り、個性はありませんが柔らかく優しい無色透明のキレイな湯です。
湯温も絶妙で温くも熱くもありません。いいです。
男性内湯は恐らく底上げされたのでしょうか、身長175センチの私が浸かると、へそ程度の湯高さとなります。(けして足が短いからではありません^^)浴槽の隅に昔の湯底らしい部分があるのですがそこの深さは170センチほどあるようです。お湯は底のパイプよりドバドバと噴出しており充分にかけ流されています。新鮮です。
しかし女性風呂について彼女に聞いてみると
やはり湯量は少なく、排水設備が不十分で排出された湯が浴槽の戻って来やすく体を洗うことをためらったそうで不満足のようです。
※しかし当日は空いていたので女将さんにお願いし、男性風呂を家族風呂として利用させていただきました!男性風呂については彼女は大満足とのことです。
内湯と別に家族風呂が1箇所あります。
そちらは湯船は狭いのですが、湯が充分にかけ流されており、洗い場も広いので洗髪等はここでするのが良いでしょう。
食事ですが、味付けは私的にはOKでした。内容は普通の和膳です。同料金であと一工夫加えれば良くなると思います。
帰りに山田養蜂場でイチゴ狩り(金2,000円なり)を体験しました。私はイチゴ食べ放題に2千円も出すのは嫌だと躊躇していたのですが体験してみると楽しいものです。6種類程度のイチゴが栽培されており係の方の親切な説明でイチゴ知識が身に付きました。宿の帰りに寄ってみると楽しいかもしれません9人が参考にしています
-
西日本方面への旅行の途中、岡山にて銭湯に入ってきました。こちらは岡山県庁や岡山城のそばにあり、ビル型銭湯ということでフロント型の銭湯になっていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン14席)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃程度)
アミューズメント浴槽(4種類各1席ずつ)
券売機にて入浴券を購入し、フロントを経て脱衣所に移動します。脱衣所からサウナ室に入ることができていたようですが、今ではサウナ室は使用できないようです。
浴槽は小さめの浴槽が一つあり、その横にジェットバスなどのアミューズメント浴槽が1席ずつ4席ありました。お客さんは数人入っていましたが、なぜか皆さんすぐに出て行ってしまいました。岡山のお客さんは早出してしまう?のかもしれません。浴槽はラジウム温泉になっているようです。9人が参考にしています
-
吉井川沿いの国道から山に向かって急な坂道を登ります。距離は300m程ですが、デコボコ道でまるで秘湯を訪れるような雰囲気がありました。
狭い脱衣所から扉を開けると、大きな岩で囲った露天風呂。カランは4つほどですが、ホームセンターに売られているような壁掛けの小さな鏡があり、手作り感ある素朴な雰囲気は悪くありません。浴槽の外側には、石造りのベンチや狸や蛙の置物、小さな水車、そして緑の木々。人も少なくのんびりできました。
お湯の方は冷鉱泉を加温したもので、循環濾過・消毒あり。塩素の匂いは気になりませんが、無色透明・無味無臭であまり温泉らしさは感じられません。
お湯にもう少し特徴があれば、穴場とも言える所だと思います。
龍徳山温泉:アルカリ性冷鉱泉(20.9℃、pH8.9、94.5L/分、成分総計0.19g/kg)0人が参考にしています
-
昨日、ツーリング途中で立ち寄りました。
午後3時過ぎの訪問でしたが、先客は地元と思われる方が一人だけでした。
受付で料金200円を支払い浴室へ。貴重品は浴室入り口横に無料ロッカーがあるので安心です。
5人も入れば満員となる程度の扇型の浴槽が一つだけのシンプルな造りですが、地元の方々がのんびり汗を流すための施設なのでこれくらいの規模が相応しいように思いました。
お湯は無色透明でサラッとしていて、あまり温泉的な特徴は感じられませんでしたが、湯上りは大変からだが温まり、なかなか汗が引きませんでした。
施設の周りは緑豊かな森林風景、夕暮れ迫る中でヒグラシの鳴き声が何とも哀愁を感じます。
シンプルで素朴な施設ですが、個人的にはこんな雰囲気大変惹かれます。2人が参考にしています
-
昨日行ってまいりました。
山陽道の和気ICから国道374号を少し南下すると、道路左に大きな看板がありすぐに発見できました。
噂どおりのコンテナ改造の建物で、入り口奥の券売機で500円を支払いすぐに浴室へ。11時過ぎの時間帯でしたが、先客は一人しか居られませんでした。
浴槽は二つあり温度設定が違い、一つは39度くらいと思われるぬるめの湯、もう一つは43度くらいの熱めでした。個人的には長湯のできるぬるめ浴槽が良かったです。
お湯は少しヌメりのある柔らかな感じで、これも噂どおりで良質のお湯であると思いました。
施設の造りがユニークですが、お湯はなかなかのレベルであり、温泉好きの方々の高評価の理由がよくわかりました。0人が参考にしています
-
湯郷では1,2を争う高級旅館(?)とのことで期待して宿泊しましたが、残念ながらお風呂の方はありきたりの感じを受けました。
鷺温泉からの引湯で、露天の端からチョロチョロと源泉が投入されています。手ですくうとほのかな硫化水素臭がありますが、浴槽の大きさからすれば大部分が循環(加温・消毒あり)で、全体としては特徴のないお湯になっています。
もっとも、療養湯に入った直後だったので、それが無ければもう少し違った印象になっていたかもしれません。
宿泊施設としては、清潔感があり食事処の雰囲気なども良かったですが、コストパフォーマンス的には料理・部屋を含めてもう一歩という感じでした。6人が参考にしています
-
湯郷に宿泊するのは3度目ですが、初めてこちらを訪れました。鷺温泉館には目もくれず、隣の小さな建物へ。日曜の午後で混雑を心配しましたが、療養湯の方は先客が2名で何とか入れました。
入り口付近から硫化水素臭が漂い期待がふくらみます。無色透明ながら細かな黒い湯の花が見られます。さらにしばらく浸かっていると細かい泡がびっしりと付き、体をなでると水面でパチパチと泡がはじけます。
温めなので長湯ができ、やがてじんわりと汗が吹き出してきました。絹のような柔らかな浴感が心地よく、浴後は肌がしっとりとした感じに。手を加えていない源泉の力をまざまざと見たような気がしました。
こちらの施設もここのクチコミがなければ来ることはなかったと思います。ただ、そのおかげで旅館のお風呂がさらに色あせたものになってしまいました。
湯郷鷺温泉(第3源泉・平成源泉の混合泉):カルシウム-ナトリウム-塩化物泉(40.5℃、pH8.5、湧出量370L/分、蒸発残留物1.81g/kg)5人が参考にしています









