温泉TOP >岡山県 >岡山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >130ページ目
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岡山県の口コミ一覧
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湯原温泉などに行った際に都合2回行きました。ひなびた温泉で、お湯のぬるぬる感はそれほど強くないですが澄んだお湯がこんこんと沸いてきます。勝山藩主の湯だったという幕湯は風情ある風呂で、ゆったりぼーとするのに良いです。やや狭いことと、頭を洗うのに水か湯船のお湯しかないのは止む無しと諦める。250円~150円ですから文句は言えません。混浴のため女性は男女別の湯を選ぶ人が多いと思いますが、変わらず雰囲気は良いようです。近くの勝山の見物とあわせて行くと十分満足できます。
9人が参考にしています
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津山加茂郷マラソンを走った後に利用しました。入浴料500円ですが、マラソン参加者は無料です。ちなみに津山市民は普段から300円で入れるそうです。今回の男湯はどうやらサウナのない方だったようです。
百々温泉(どうどうおんせん)は単純弱放射能泉というカテゴリですが、どうも泉質に特徴がありません。
浴室の設備等はきれいに整備されていましたが、肝心のお湯は無色透明無味若干の塩素臭で、ヌルヌル感はありません。加温・循環・消毒の三重苦です。しかもマラソン後なのでアイシングしたかったのに水風呂がないのは残念でした。
最寄り駅はJR因美線美作加茂駅ですが、津山からごんごバスというローカル路線バスが走っていて、何と200円でこの施設の真ん前まで運んでくれます。ただし一日2本ぐらいしかないようです。3人が参考にしています
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最寄り駅はJR因美線美作加茂駅となりますが、本数が激少ないのと駅からはちょっと歩かなければならないようです。結局車じゃないと不便。
ここに宿泊したついでに温泉も利用させていただきました。建物自体は木をふんだんに使ったログハウス風です。浴室は狭く、カランは2つしかありません。浴槽も3人入れば満杯という小ささです。泉質は単純弱放射能泉となっていますが、浴感のわかりにくいものです。
無色透明無味、かすかに塩素臭、ヌルヌル感はなし。効能書きを見てみると、加水なし、加温あり、循環あり、消毒ありと、ちょっと温泉としてはいただけないレベルです。
ただ、夕食に出てきた料理が盛りだくさんでおいしかったです。この宿泊費(この時は8400円)でこれだけいただければ大満足です。泉質はせいぜい2点ですが、料理込みでおまけの3点とします。1人が参考にしています
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昨日行ってきました。
天気がよく蒜山の景色を見ながらゆっくり
できました。ラドンの湯なので体も温まりました。
今度は泊まりで行きたいです。0人が参考にしています
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新倉敷駅から歩いて10分程度の場所にあるスーパー銭湯です。ショッピングモールの端っこにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(通常1、全身シャワー1)
主浴槽(温泉、バイブラ)
打たせ湯(2種3席)
寝湯(2種5席)
ジェットバス(2種3席)
スチームサウナ(高温サウナとガラス隔てている)
高温サウナ(90℃程度、テレビ)
水風呂
露天
露天ベンチ5席
露天岩風呂(41℃程度、温泉、ひさし付き)
普通のスーパー銭湯と比べると、ラインナップが少々変わっていました。イベント系の浴槽(入浴剤浴槽)がなく、打たせ湯系の浴槽が充実していました。サウナは2つあり、高温サウナにあるテレビをスチームサウナでも見ることができるような工夫が施されていました。ただし、そんなスチームサウナは少し臭かったですが。
露天は広めの岩風呂があるだけ。岩風呂は温泉であり、またひさしが付いているので雨が降っても雨に濡れることはありません。ただし台風ではその限りではありませんが。
温泉は塩辛い温泉でした。海辺の温泉は大抵塩辛いですね。2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
いつも休日にツーリングで前を通過するたび、満車の駐車場を見て立ち寄ることもなく素通りするばかりでしたが、今回は有給休暇を取得して平日チャレンジ!その甲斐あって念願の幕湯を経験する事ができました。
訪れた時、ちょうど先客のグループの帰り際で、入れ替わりに幕湯を独占することができました。
岩風呂の底から湧き出る透き通った新鮮で綺麗なお湯は、身体を優しく包み込む感じで良かったです。温度も適温で長湯する事ができました。
20分ほど最高のお湯を独占していると、やがて一人のご老人が入って来られ少し歓談。ご近所にお住まいだそうで2日に1回は入浴しに来られるとの事で羨ましい限り。
ぜひまた訪れたい施設です。11人が参考にしています
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郷録温泉から、R313を南下、こちらにも立ち寄りました、この辺りの温泉は「温泉が湧き出しているところに湯処が存在している事」が多いそうです、道中の「足温泉(たるおんせん)」も「旭川」沿いにありましたが、最近出来たのかな、温泉館がとても新しかったので、経験上パス、違う違う!次の機会の楽しみに取っておこうと思っております。
湯原の辺りからでも、そんなに時間は掛からなかったと思います、場所は、同じ「真庭市仲間」という所にあります、国道沿いの駐車スペースは、一杯でしたので、河原に設けられた駐車場を利用しました。
なんやえらいど派手でハイセンスな「歓迎」のゲートをくぐり、石段を上がって行くと、温泉館があります、ここも、なんとも趣きの良い雰囲気でございます、中に進みますと、直ぐ券売機があります、私は、何の気なしに「幕湯」の券を買ってしまっておりました「大人250円」、結果的に、何の気なしに、浸かっていたのは「普通湯」だったよう、こちらは「大人150円」です。
よく見れば良い物をって「温泉道の鍛錬」のひとつとして「混浴」を経験するのも、不可欠な修行かと思いますが、良い機会だったのに惜しい事をしたと思います。
さて「普通湯」の風呂場の方ですが、そんなに広い施設ではありませんが、浴室郡が、2階立ての構造になっており、受付のある2階部分は、それぞれの浴室が、仕切りを挟んで下でつながっており、大きい湯船を幾つかに仕切った構造になっているとの事、その中にあって「幕湯」は、湧出している所に近いか、何か、真賀温泉館で一番良い湯を楽しめるとか、
「普通湯の男湯は、その隣になる様、しかしながら、もちろん「普通湯」でも、こんな良い湯で「普通」かいなと思えるほど、良い温泉が、ちゃんと掛け流されております、駆け足で、ここまで浸かってきましたので、ここで、じっくりと温泉を楽しませて頂きました。
館内図を見ますと、階下には、数箇所、家族風呂がある様です。
150円では、ジュースしか飲めない、どこぞの街中とかにある「理屈の帳尻だけを合わせた、掛け流し」とは、まったくもって「別物」である事ぐらいは、私ごときでも「解るつもり」でございます。
「☆5つ」を入れる所ですが、またの機会に、一押しの「幕湯」を体験してからにしようと思います。10人が参考にしています
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初めての「湯原温泉郷」に挑戦となりますが「西の横綱」と称される「ダムの下の開放露天」から攻めるのが常套と思われますが、色々と調べて、迷った挙句あえてパス、こちらから、巡らせて頂こうと思います。
場所は、岡山県真庭市湯原町、米子道湯原ICから、県道55号を西へ、長閑な山間を、しばらく進むと見えて参ります「鉄山川」沿いの近くに佇む一軒宿です。
施設下の駐車場に停めて、石段を上がると玄関です、中に進みますと、宿の玄関周りは、最近改修されたのでしょうか、とても、感じの良い雰囲気でございます。
「こんにちは」と入って行きますと、奥から「女将さん」でしょうか、出てこられまして「初めての旨」を伝えますと、温泉の入り方なりの説明をしてくださいます、入浴料は「30分貸切で大人一人500円」です。
さて、風呂場の方ですが「貸切風呂」と言う事で「可愛い家族風呂」のような、広さを想像しておりましたが、そそくさ脱衣を済ませ浴場に入りますと、なかなか広い、カランは2ヶ所ですが、7・8人は、楽に入れそうな立派なものです、そこを貸切で堪能できるのは、夢の様な話やなと思いましたが、以前は「混浴」だったとの事、今は、諸般の事情で、貸切のスタイルを取っている様です。
入浴時間が、一組30分という事で、急いで身体を流して、たっぷりとした、湯量の源泉浴槽に浸かろうとしてる最中に、女将さんの注意を思い出しまして「うぉっ!」とバランスを崩して溺れそうになりました、
浴槽の床面が、岩の割れ目の様になっており、そこから「極上の温泉」が滾々と湧き出しているのでございます。36度前後の源泉と隣の加温浴槽で「至極の交互浴」塗れる事が「貸切」で出来るのでございます、時間が経つのが一際はやく感じる事となりました。
温泉の方は「アル単」ですが、僅かに硫黄の様な、とても良い温泉の芳香が致します、以前にとある方から「ここらあたりの、単純泉、虜になるよ」とご指導を頂戴しておりましたが、「やさしく包み込まれる様な浴感も相まって、所詮「俄かレベルの温泉好き」の私ごときに、この気持ち良さの虜になりえない術は、あるわけもなく、ただひたすら「足元湧出の極上温泉」に魅了されておりました。
初めての「湯原温泉卿」は、ここで良かったと思いました、私の「温泉好き」のレベルは、間違いなく上がったと感じました。
私的に「泊まって、この温泉を堪能したなら、☆はいくつあっても足りない」と感じました。10人が参考にしています
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2月のツーリングの際に立ち寄りました。
全く予備知識は無かったのですが、たまたまご近所の蕎麦屋さんにあったパンフレットで情報をゲット。早速行ってみました。
施設は町の健康福祉施設の中に位置しており、比較的新しい建物です。
我々町外の入浴客は600円の料金となりますが、町内の方は安い料金で入浴できるらしく、ご近所の方々が世間話に花を咲かせていらっしゃいました。
お湯は弱アルカリ性とのことですが、無色透明でサラッとした感じでよく温まりました。
中国道の院庄ICから県道70号線を南下して行ったのですが、特に目立つ看板がありませんので注意が必要です。我々は県道159号との交差点を少し南進、打穴西公会堂の角を北進して行きました。4人が参考にしています










