温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >168ページ目
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大分県の口コミ一覧
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紅葉の時期に行ってきました。
内湯・露天風呂とありますが、露天風呂が絶対おすすめ!!
自然との一体感が感じられるお風呂です。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-198.html14人が参考にしています
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masumi∝温泉ソムリエさんの記事と写真で「神和ブルー」の復活を知り、再訪しました。
経営者が変わったということで、アプローチや玄関はがらりと変わっていました。以前は庭園を通って玄関まで行ったと記憶していますが、今回は白い舗装道になって、現代的な雰囲気もあります。
白い舗装路の先で門をくぐり、更に奥に行くとやはり落ち着いた雰囲気に改装された玄関があります。途中、左手に貸切湯、右手には宿泊者用と思われる地獄釜、そして温泉棟が点在しています。
日帰り利用の際は、まず本館で利用料をお支払いしてから温泉棟に向かいます。
温泉棟は玄関が綺麗になり、湯上がりにちょっと休憩出来る場所が整備されていましたが、それ以外はほぼ昔のままで懐かしかったです。
そして1番気になるお湯の色は、この日内湯の岩風呂が角度によってはちょっと青みがかって見える透明、露天風呂は透明なコバルトブルーでした(写真:以前よりかなり浅くなったかも?)。
きっと週末に向かってもっと濃厚なブルーになるよう調整していたのでしょう。
けど、色が未成熟な分、湯の鮮度は高い感じがしました。2004年の訪問ではくたびれたような浴感にがっかりしましたが、今回は肌にまとわりつくような独特で心地よい浴感が楽しめました。特にほぼ無色の内湯の岩風呂のお湯は、ちょっと熱めで「まとわりつき感」が強く、さすが別府のお湯という力強さを感じました。浴後の肌もしっとりスベスベになったので、今後も何回も訪れる場所になりそうです。
私は平日の正午直前に訪れたので幸い無人でゆったり入れましたが、入れ替わりで何組かご夫婦が訪れていました。やはり「神和ブルー復活」のインパクトは大きいのだと思います。
日帰り利用は復活しましたが、2010年11月現在、別府八湯温泉道対象施設ではありません。4人が参考にしています
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約3年前、成人男性3名で宿泊しました。
ラムネ温泉と言う魅力に引きつられ予約。
取りあえず、宿に着いて驚いたのが受付が無人で参りました。
食事の配膳を板前さん風の方がしてたのでビックリしました。
一番落胆したのが、布団も敷いて無く自分達で敷いた事です。
この宿で仲居さん風の方を見たのは一人でした。
精算時に上記の事をつぶやいたら「団体客に手間取られてた」との事…
長湯温泉の中では料金も高かったので期待してのですが…
数多く温泉には行きますが、一番残念な思いで帰った事を思い出します。11人が参考にしています
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大分市内の温泉にしては料金設定が高いと思います(^_^;)とはいえドンキホーテとくっついているためショッピングついでに入っている方も多いのではないかとおもいます(^^)施設も綺麗ですが…何度も入りたいとは思いません(^-^)値段面かな…
1人が参考にしています
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昼間で貸しきりに(^^)期待してただけにガッカリ(+_+)改装して新しくなったことだけ良(^^;)浴槽は内湯一つとサウナと水風呂が一つ前はいろんな風呂があったようにあるんだけど20分ほどしかいなかった(^^;)
1人が参考にしています
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初の泥湯最高でした(^^)湯船中央に行かなければ殆ど泥はなく中央付近では足首が埋る程の量に(^^)大量な泥を贅沢に全身に塗れるんですよ~この全身泥パックを都会ですれば数万払わなければ出来ないくらいの贅沢な泥のパックを無制限に楽しめる(^o^)衛生的にとは書いてるかたも多いのですが…(^^;)私はそこは許容範囲でした。
混浴も気にせず泥を塗りました(^^)イヤらしいとか…女性から見たらどう写ったかはわかりませんが(^_^;)塗らないと損くらいに思い泥を楽しみました(^O^)5人が参考にしています
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帰省した際には別府の隠れた名湯とともに
こちらも必ず時間をつくって行ってます。
帰省先からは車で約1時間以上かかりますが
それだけの価値ありです!
温泉の質が良い。
ピリピリとした感じがありません。
『ん? ぬるいな』と思って3~5分も浸かれば
たちまちポッカポカです!
体の芯が温められます
真冬の寒い日でも湯上り1時間程度も
体がポッカポカ!
特に平日は空いていて、観光化されていないところもgood!
無料の休憩所も2か所あり
(温泉横と道路を挟んだお店の隣)
そこでは肌がツルッツルのお年寄りたちが
お茶を飲みながら談笑しています。
おばあちゃんから 『食べんかえ?』 と、
ミカンを5個もいただきました。
…ここに行くと、体も心もポカポカします。
隠れた名湯、オススメです。3人が参考にしています
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まだ薄暗い早朝に別府駅前をうろつき、発見しました。
ちょっと感動しました。
確かにこれは判り難いなぁ~。
ここ、春日温泉は公民館が併設されていて、ジモ専もいいとこの雰囲気がプンプンと匂います。
大正チックな建物と壁の色、レトロ感がありありです。
ちっちゃな窓の奥に料金箱が置いてあって、カラカラと引いて100円を投入します。温泉めぐりのスタンプがあって、どうも墨汁なのか台の上に黒く点々と染みが付いています。
女湯が手前、奥が男湯でした。
女湯の方には2つのサンダルがありましたが、男湯はどうも貸切のよう。
観音開きのこれまたレトロな扉を開くと、楕円形っぽいシンプルな浴槽がこじんまりと存在しています。
脱衣所の一段下にある風情ある造り。早速服を脱ぎ浸かったお湯は優しい土類泉。見た目無色透明なので特徴は感じにくいですが、ちょっと石膏泉っぽいキシキシ感のある和み系のお湯です。
隣の女湯から地元のおばあちゃんと観光客の若い女性と思われる人の会話が聞こえてくる中で、自分が見知らぬこんな浴場で独り湯浴みしている境遇に何とも言えぬ気持ちになりました。
ちょっと心細いような不思議な感覚。
ふと上を見上げると鎮座したお地蔵様が…。
静かに静かに見守られているようでした。2人が参考にしています





