温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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こじんまりした日帰り温泉です。確認していませんが?貸切り風呂・宿泊(自炊練?素泊まり)もやっていた様に思います。
朝一(8時~)に合わせて立ち寄りましたが貸切で味わえました。正直、下調べではかなりお目当てのアワアワ風呂は小さいらしいので混んでいると嫌だな思っていたのでラッキーでした。受付練で入浴料を支払いまして、温泉練へ・・・中へ入ってみますと共同浴場のようなシンプルさで殆ど温泉を楽しむだけになります。浴槽はアワアワ風呂(源泉小浴槽)が頑張って2人とやはり小さい!大浴槽は5~6人はいけそうですが、どちらにしても4~5人いたら源泉風呂の競争率はかなり高くなるでしょう!湯船(源泉小浴槽)の湯温も37~38度と長湯向きですので、人が多い時は譲り合いが必要になります。しかも、上湯・下湯の二層式ですので下湯になる大浴槽のほうが湯温(35度前後かな?)が低くなっていますので冬場はどうかな?と思います。
さて、アワアワですが細かい泡が沢山つくというより、結構大き目の泡が適度についてくる印象でした。お湯自体は鉄も結構主張してきまして源泉小浴槽は無色透明・赤茶色の湯の花が舞っておりました・大浴槽は少し濁り(カーキー色)が入っています。私的には少し手狭な印象ですが温泉としてはかなり満足できました。8人が参考にしています
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筌の口温泉から湯平温泉に行こうとナビの支持通り走りでして、すぐにこちらの看板を発見!こちらは口コミ評価オール★5満点の施設ですが、あえて夏場の旅行用(宿泊用)に残して置いた施設になります。場所も調べていなかったのですが、まさか移動中に偶然出くわすとは・・・1度は通り過ぎたのですが、やっぱり我慢できずに立ち寄ってしまいました。
一件宿で源泉は筌の口温泉を少しマイルドにした感じでお湯も良かったですし、やはり露天からの雄大な景色は圧巻でした。天気の良い日でしたので遠くの山々(久住連山?)まで見渡せて最高!やはり、お湯に浸かったまま景色が楽しめるのがポイント高いですね!10人が参考にしています
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今回は足湯のみ利用させていただきました。
雨の日でしたが、屋根があったので問題なく利用できて嬉しかったです。
少し肌寒い感じでしたが、お湯は適温に調整されていて気持ちよかったです。しばらく浸かっていると足の指の間がヌルヌルしてくるので、足湯だけでもお湯の個性が楽しめます。
あと、屋外にある分だけお湯の色が判りやすいのも嬉しかったです(画像)。
梨ソフトは、前回と違ってカップの底にコーンフレークが敷き詰められなくなりました。今度はコーンで食べよう・・・。
ところで、愛裸舞硫黄泉さんのクチコミのお陰で、「近くの黒湯で有名な温泉」(@nifty温泉未登録施設)に事前確認ができたので、「現地に行ってみたら休業中でガーン!(TOT)」という事態にならなくて済みました。ありがとうございました!7人が参考にしています
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指宿から別府へと旅をし、最後は竹瓦温泉で締めました。
駅までバスで出て、ガイドブックをもとに、歩きました。 海に近い10号線沿い。2月であるが陽光明るく、街の風景は南国風、高崎山も見える。
温泉は趣のある造り(唐破風造り)で脱衣所と一体となった内湯のみ、Uの字の風呂、石鹸類・シャワーもないが、朝から風呂は入って来ているので、掛け湯のみで入浴する。安いのは嬉しい。
砂風呂もあったが、指宿で浴びたし、時間も無いので失敬した。
カラスの行水だったが、温まった。
竹瓦温泉は九州旅行の締めにふさわしい湯であった。
1996H8.2.21水 入浴14人が参考にしています
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別府旅行のメインは 地獄巡りと泥湯です。
施設建物は古く年季がありましたが、泥湯はそれを忘れてしまう位のインパクトがありました。
手すりで区切られた内湯の泥湯は、高齢者で埋まっており、湯治場の情景でした。
露天鉱泥浴場に降りていく階段は、一段一段足探り状態。そして泥湯内、楽しい足探りである。、
対岸には4人組みのバスタオル姿の若い娘が歩いていた。泥湯と言うより混浴に興味深々と言う感じで、はにかんでこちらみたり、顔を見合わせたりという状況。
あまり歩き廻ると、覗き目的と取られかねないので、あまり動かず泥を塗ってすごす。。。
上方を自動車道路の橋が見事にアーチを描いていた。
H8.2.21水 入浴5人が参考にしています
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強酸性pH1・7の熱めのお湯は「がつ~ん」ときました!湯小屋の雰囲気も非常に落ち着いて私好み!先客のじいちゃんが「名古屋から来ました」言ったら水でうめてくれました。じいちゃんは涼しい顔して入っていたが、私的には結構ぎりぎりでしたので助かりました。こちらはお賽銭で入浴できますが、「お賽銭100円で良かったかな?」と質問すると「兄さんは金持ちだな!10円でいいのに・・・」と言われたのが印象に残っています。
12人が参考にしています
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こちらへは夕食後にのぞかせて頂きました。
長湯温泉に来るまでの間、あちらこちらで温泉好きの方々と温泉談義に花が咲きましたが、ラムネ温泉館の情報として、九州(特に地元の方から)方に多かったのが「観光客向けであそこは駄目だよ」的な否定的な意見が多かったです。何が駄目なのだろうか?と疑問に思いながらの湯浴みとなりました。
源泉風呂(ラムネ風呂)はライトアップされており、雰囲気良好!泡付きも素晴らしい!でも、泉温が少し低いですね!夏場なら相当気持ち良い湯浴みになると思いますが、この日は寒い日でしたの少しきつかったのは事実です。でも、良い雰囲気でしたし温泉的にも楽しめました。接客も若い男性でしたがホテルマンの様でこちらがかしこまる程でした。
気になった事を少し揚げますと脱衣所が少し狭い・高温汗室の中にソープ類が置いてありましたが、できれば脱衣所内・内湯内に表示がしてあると便利かなと感じました。脱衣所から浴室に入ったときに「ここソープ類は置いてないんだ」と思いましたんで・・・最終的に何処が駄目なのか?よく分かりませんでしたが、私的には満足できました。
※写真は翌朝撮った物です。8人が参考にしています
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