温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >156ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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新潟旅行に行ったついでに立ち寄りました。
住宅街の細長い路地を進むと、一番奥にこの銭湯の青暖簾が
やっと見えました。
奥まっていて見つけにくいかもしれません。
まぁ地元の人が使うのだから問題ないでしょうが。
番台のある昔懐かしい銭湯です。
洗面器は黄色のケロリンです。
風呂は、あつい湯、ミクロン気泡湯、ラジウム温泉(ミネラル浴
槽とも書かれています)の3種。
あつい湯は45度位。かなり熱いです。
気泡湯とラジウム温泉は43度位です。こちらも熱め。
ラジウム温泉は、お湯がラジウム石を潜って注ぎ口から出でる
仕組みです。
男湯の窓からは中庭が見え、その緑を見ながら入浴できるのは
うれしい。
熱めの湯温もありましたが、風呂から上がった後、汗が引くま
でかなり時間がかかりました。
温まるお湯でした。6人が参考にしています
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「山中だけれど海にも近く、山海の幸尽くしの美食の宿」とTV雑誌などで紹介するので、どちらかというと食事の方に期待して宿泊したが、それに関してはちょっと首を傾げたくなるような点もあった。最初の朝食のおかずは殆ど売店で販売しているもの(の封を切って)並べただけ、味噌汁は味噌の香りもダシの味わいもなく、といった具合。夕食に関しては同料金ながら1泊目と2泊目でものすごい差があり、「山海の幸」の2泊目のほうがgood!
温泉宿にはよく行くが、このように大きく違うことはあまりなかったように思う。
泉質については、1泊過ぎから持病の主婦湿疹が軽快し何もつけなくてもツルスベに、ヘビースモーカーの夫は喉の調子が良いと言うし、湧出量が多いだけでなく効能も豊かなのを実感。スタッフも概ね一所懸命で感じが良いので、もう少しウリの「グルメ宿」にたがわぬ精進をしていただけたら更に素晴らしい宿になるのでは。6人が参考にしています
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くせの無い穏やかな湯が掛け流されていて、いい感じです。 設備がととのっている訳ではないですが、こういうのが嫌いじゃありません。
私より年上のおばさんと風呂場でお喋りしたのですが、彼女、調子が出てきたら、完璧新潟弁、おまけに、土地と人名の固有名詞がひんぱんに登場してきて、聞き取りを途中でギブアップしました。
そんな彼女が去った後は、私の貸切。 旅情を感じたなぁ。
しかし、ちと料金が高いな。
8人が参考にしています
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ひめさゆりが咲き始めた頃に行きました。広い庭園の側には守門川の清流が流れ、そこから引かれた水路には水車が回り、池には魚が泳いでいます。また、吊り橋を渡ると散策が出来ます。建物は本館、新館、別館とありますが、本館は大正時代の建物でNHKのドラマにも使われたようです。温泉は食塩泉ですが冷鉱泉のため加温循環しています。火傷、擦り傷に効果があるようです。それから料理は地元の食材を使った懐石料理で大変美味しかったです。
3人が参考にしています
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建物は古いですが、何をとっても、品が見られます。お湯は、やわらかく、肌に優しい。内風呂と露天風呂は別々になっていますが、脇のゆっくりと流れる川を見ながら、浸かっていると、すっかり心身ともに癒されます。泊まったところは、露天風呂付の部屋で、ステンドグラス付きのダイニングがあり、そこでの食事は、旬の料理も良かったですが、静かで、ゆっくりと話をしながら、いただくことができ、本当に楽しい、食事ができました。部屋の露天風呂からは、対岸へのライトアップが幻想的で、お湯の流れる音を聞きながら、ゆったりと浸かる事ができ、日ごろの疲れも吹き飛んでしまいました。宿の人たちも、非常に親切で、居心地は最高でした。チェックアウトが11:00ということで、朝もゆっくりとお湯に浸かることができました。チョット気になったのは、今の時期、虫が電灯に寄ってくることですが、電気を消して、お湯に入ったので、なんとか、よってこなかったです。
本当に、ゆったりと過ごすことができ、良かったです。1人が参考にしています
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七福の湯 戸田店に行ってきました。
本日、オープン日でした。
施設はよく出来ていると思います。0人が参考にしています
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6月28日、またまた食事休憩で訪れた。今回は又違う部屋だった。色々な部屋があるので、いつも違う雰囲気を味わえるのもいい。温泉はすべて貸し切り。大きな湯船を長時間独占できた。
ここは部屋代が必要なので、多くの人で来れば安上がりになる。料理はいつもながら手の込んだものばかり。今回は本マグロのおおトロが絶品だった。仲居さんは高校を出たてのような人だったが、若い人が入社するということは、それだけ魅力のある職場なのだろうと思った。とにかく、ここはいつ訪れても満足感を与えてくれる宿である。8人が参考にしています
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6月29日、雨の日に訪れた。しかし、常連の人はお構いなしのようだった。3回目の訪問だったが、雨の日は初めて。菅笠をかぶって露天に入ったが、湯口のところはまだしも、他の場所は温度が低く、とても長湯ができないほど。
しかし、広い露天を一人で占拠し、じっと浸かっているのは無上の喜びだった。雨の中に煙る周囲の木々も風情があり、心地よい安らぎを与えてくれたものだ。17人が参考にしています
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温泉の湯温が丁度良く、同行の仲間達とゆっくり
浸かりながら語らうことが出来た。湯から上がった
後になって身体がポッカポカだった。女将さん、
仲居さん、送迎の運転手さん方の暖かいもてなしに
心休まる旅が出来た。2人が参考にしています
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5つの共同湯巡りの締めは露天で休もうと思い、唯一露天があるここ街道の湯へ。
湯沢と苗場を結ぶR17沿いにあり、街道の湯と言うにもさすがに相応しい。
お湯自体に特長は無かったが、内湯は石造りの大きめな浴槽で、近くの貝掛温泉にも雰囲気は似ている。そして更にお目当ての露天。共同湯が故、大きさ、開放感にはさすがに多くを望めないものの、ハシゴ湯で火照りきった体を休めるには十分。周囲はオフシーズン真っ盛りで閑散されつくしているが、逆にこういった静寂さも湯沢の特長なのであろう。計らずも転地効果抜群の共同湯巡りでした。4人が参考にしています



