温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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10ヶ月ぶりに訪れた。今回は暑い日ざしから逃れ、ヌル湯でゆったりと湯浴みを楽しみたかったからだ。だが、アブの攻撃を予測していなかったのが大失敗。ここの露天は森の中にあるためアブが結構いる。タオルで頭をすっぽりと包み、目と鼻だけ出して、長湯を楽しんだ。
お盆の初日だったが、入浴者は少なく、湯口を長時間占拠できたのは嬉しかった。湯から出ると、頼んでいた食事がすぐに出てくるのがここのいいところ。新潟の美味しいお酒を昼間から飲んでいい気分になった。21人が参考にしています
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湯之谷温泉郷の入り口にある施設。のぼりに炭酸泉とあったので期待して立ち寄った。湯船が2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。ヌル湯のほうはどうやら源泉掛け流しのように思えて入ってみた。ところが泡付きがまるでない。37度ぐらいの温度なら泡がついてもよさそうなものと思ったが、泡がまるでないのには驚いた。
しかし、温泉はヌル湯でなかなか気分がいい。湯上がり後に見たら、単純泉とある。女性側だけ人工の炭酸泉になっていたのだった。看板にだまされてしまったのが悔しかったが、清潔な施設で、休憩所も作られていて、入浴客に対する配慮も行き届いていると思った。1人が参考にしています
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いたるところに無料の食べ物が置いてある。ここのご主人は「宣伝する代わりに食べ物で客を釣る」と嘯いていると聞いた。露天は解放感抜群。源泉の湧出温度が低いので、加温されている。すごい勢いで温泉が投入されているのだが、湯船からはオーーバーフローしていない。強制循環をしているようだが、カルキの臭いはまるでない。
この日、泊まったのは新館2階の部屋。部屋からh男性用の露天も内湯も丸見え。あまりいい感じではなかった。ただ、部屋からは日本100名山の巻機山が一望でき、最高の気分が味わえた。
食事は今一の感があります。どれもありきたりで、ここしか出来ないという工夫が見られません。
ただ、湯殿の木組みなどを見るだけで、心安らぐ気分になるのは私だけではあるまい。10人が参考にしています
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洒落ている。
広いブドウ畑に囲まれている。
フランス農家の蔵の様な建物。
ワイナリー、結婚式もできるレストラン、それにビィネスパ(ワイン蔵の風呂)ときたもんだ
ブドウの木はそれも和式の棚ぶら下がり式ではなくヨーロッパ風立ち木方式である。
駐車場入口からは別天地の風景だ。
受付スタッフは白ブラウスに黒パンツ、スカート風エプロンにCA風メイク!さらにマッサージ、美容サロンにレストラン。美容液に香料の売店。それぞれ制服は色違い。少数の男性スタッフを除きみな若くスタイルがいい。
風呂設備は最新、窓も大きく、天井は高い、明るい色の板材、
ロッカールーム、リラクゼーションスペースも広い
換気扇は見えなかった。湯気は籠っていない。
風呂の床は石材で滑りにくく、歩きやすい。
排水路は覆ってあり見えない。
露天周囲は芝生庭園風。何の種類か知らないがハーブが植えてあった。
お湯は、透明なアルカリ湯が2種類、内湯が一つ、露天に二つ
露天の一つは浅く広く場所によって温度差を付けている。
美容液の様にトロミがありお肌スベスベ・・・
なんか設備関係出来すぎ。シティホテル顔負けですな。
婦女子に人気なのはよ~く判る、ような気がする。
軽井沢か蓼科にコレが在るなら判るよ、
新潟の角田山の麓だぜ。信じられねぇ。
しかしねぇ、お風呂の良さは泉質が第一、
雰囲気設備は三番目四番目であってだねぇ筆頭項目じゃないのよ。判るぅ?
ありゃ循環だよ。お湯の新鮮味に欠けている。
あ、なんか無視しやがったナ。
イイかい、温泉はぁ、お湯が一番大事であって・・・・・
「あそこは最高」婦女子の合唱に俺の声は掻き消されたのであった。8人が参考にしています
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同じ燕温泉の「河原の湯」は落石の危険があり入れないとのことで、こちら「黄金の湯」へ向かいました。
標高1100mにある燕温泉では連日の猛暑も幾分手加減してもらえるようで、温泉に入る気さえ無くなるほどの温度ではありません。
湯はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉とのこと。薄青の白濁、硫黄臭&重油臭、マリンスノーのような白い湯の花が大量。ちょっと身構えながら口に含んでみると、思ったよりもずっと普通で、硫黄臭混じりのほのかに甘く飲みやすい味でした。
湯口は耐えられないほどに熱く、浴槽全体も熱め。入ってきた他のお客も私も、湯口からなるべく離れた浴槽の縁に陣取っている状態です。
お湯から上がって涼もうとすると、虻に囲まれて数カ所刺されてしまいました。湯の中に入っていれば虻も襲ってはきませんが、熱い湯のため長居できません。
夏にこちらを訪れようという方は、携帯用虫避けを持って行く事をお勧めいたします。
これだけの湯に無料で入らせていただけるのですから、設備の維持管理をなされている方にはただ感謝するのみ。長続きしてもらいたい温泉でした。
あ、それと以前の口コミで「掛け湯をする桶がない」という内容がありましたが、少なくとも男湯には桶はありました。ただ、底が1/3ほど抜けている「船幽霊用桶」ではありましたけどね。9人が参考にしています
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情報提供いたします。
8/8に訪問したところ、写真のような掲示がありました。
一応現地まで行ってみましたが、浴槽はお湯が抜かれており、入る事はできない状態となっていました。
もう一つの「黄金の湯」は問題なく入浴できます。0人が参考にしています
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座敷の休むところや待合など、広々としていて、ゆっくりできます。
が、洗い場、更衣室、ともに清掃がされておらず、不快でした。
洗い場は、まず入り口のところに、髪の毛がたまりまくっていて、入ることをためらいました。
子供も汚いと、足をつくのを嫌がったので、抱っこして移動しました。
設計の問題だと思いますが、入り口側を使用したところ、露天風呂側の人の使用した水がすべて流れてきて、石鹸や髪の毛などが入り口側にたまってしまっていました。
露天風呂も、つくりはとても素敵ですが、お湯の中に枯れ草や虫などがかなり浮いており、気分が悪かったので、すぐに出ました。
お湯はよいのかもしれませんが、とにかく不潔で気分が悪かったため、早々に退出しました。
しばらくいくつもりはないです。6人が参考にしています
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内湯からの眺めは絶景。ヌル湯に入って、はるかかなたを走る国道を見ているといつまでも見飽きない。絶景の中の秘湯といっていい。宿の下は絶壁。中津川渓谷に張り付くように建っている。
平成12年のリニューアルだそうで、まだ新しい感じ。この宿の洞窟風呂が売りだとのことだが、同じ源泉を引いた内湯のほうが展望があり、気に入った。山の冷気が温泉に使った体を冷ましてくれ、いつまでも浸かっていることができるからだ。
注意すべきは、ここの温泉は強烈な効き目を持っている事。体の芯から温まるため、湯から上がるといつまでも汗が引かない。
ここの料理はおいしい。山菜が中心だが、この味付けがいい。鍋もなんと熊の肉が出る。それに岩魚の料理が印象に残った。自家製の味噌をとつけてあるのだが、この味噌がいい味であった。
夫婦、恋人同士でひっそりと訪れるには最高の宿といえる。7人が参考にしています





