温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >285ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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以前このサイトで見つけた温泉で何度も行きましたが
もう行かなくなりました。
温泉自体はどこにでもあるような泉質です。
pHが少々高いようないわゆるどこにでもあるアルカリ性
の泉質を想像してもらえればといいと思います。
ここの特長は大きな露天ですが温度調整がいい加減です。
おまけにかなり高圧的な店の監視員の態度でしょう。
それゆえわざわざ休日を犠牲に不愉快な思いをしに行く
のには辟易としました。
うそだと思うなら数回行ってみれば分かると思います。
温泉さえよければサービスなんてと思ってた人間の
クチコミでした。0人が参考にしています
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こんなに近い場所に素晴らしい本物の温泉が! 露天風呂の壮大さに感動。ここの泉質が私と相性がいいのか、痛かった膝の痛みが、たった一回の入湯で半減! 信じられますか?
0人が参考にしています
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上がり際に念入りに流してきましたが
やっぱりかぶれます。肌の弱い方はご注意。
他の炭酸水素塩泉の温泉はとても合うのだけれど・・・0人が参考にしています
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桜の名所吉野には様々な宿泊施設があり、観景の面からはそれぞれ優れものでありましょうが、大半の湯がが無個性な代物、温泉宿として恥じない湯が湧く宿となりますと、はっきり申し上げて吉野温泉元湯のみと言って過言ではございません。この宿は吉野山を登る街道からは外れた、谷底ともおぼしき深い緑の中にひっそりと立ち、まさに隠れ家の雰囲気濃厚、一軒宿というのもまた魅力でございます。
宿は純日本風で、歴史を感じる造り、喧騒極まりない団体客など場違いに思われる雰囲気がまたよろしゅうございます。秘湯とおぼしき隠れ家に団体客など見るに耐えぬものですから。
浴室は内湯のみ、余計な露天風呂など造って湯が足りず循環などしてしまう愚かな所業とは正反対の、湧出量に合った小さな浴槽に源泉を掛け流すという本来の温泉利用法を貫かれていることに敬服いたします。
石造りの浴槽には加熱された源泉が注がれ、赤みを帯びた含鉄炭酸泉は湯舟からオーバーフロー、浴槽の淵や浴室の床は赤みが付着し、源泉の濃さを物語ります。蛇口をひねると源泉(冷泉)が出てまいりまして、飲泉いたしますと、甘みを除去したサイダーとおぼしき味覚、口の周りがヒリヒリとするほどの炭酸味を味わうことができるのでございます。温泉の利用法としては理想的と申せましょう。ただ、源泉が出る蛇口は女湯にはないのが残念であります。
山の緑を眺めつつ、かけ流しの湯に浸かるという温泉好きにはこたえられない至福の時を味わえる宿、ここは除鉄・濾過し、見た目透明の綺麗な湯にして循環させて使用するような野暮天ではございません。喧騒を離れ、静かに良泉を味わいたい方々には最高の温泉宿でございます。0人が参考にしています
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クチコミに秘湯!と皆様が書かれていたのを疑りながら行ってみましたが、奈良県にもこんないい温泉がまだあったんだ~!を実感いたしました。山の中の静寂に包まれた、ちょっと鄙びた感が強い島崎藤村も投宿したという由緒正しい古い温泉旅館でありました。風呂は内湯がひとつだけという素朴さですが、その湯の良さに圧倒されました。薄黄色の湯は肌にやさしく、含鉄炭酸泉の特徴で 湯の花漂いしかも鉄分と炭酸で味はえぐい感じです。浴槽は鉄分の析出物がたくさん付着しており 湯の強さを実感いたします。男湯のほうには源泉のでる蛇口があり、炭酸が強くてサイダーの甘さなしというものでしょうか。もともと冷鉱泉なので加温されているのですが、冷たくてもいいから源泉に入ってみたかったです。
車で行かれる場合、大きな鳥居が左に見えたら目の前の吉野線の線路を渡って右とありました。ちょっとしたハイキングを楽しみたい方は吉野山に登られて、吉水神社へ行く参詣道に入って吉水神社に登る手前に細い道が右にあるので、そこを下って行くと10分ほどで 元湯に着きます。この道はつづら折れになった山道なのですが、景色よくて山の息吹を存分に吸えるというものですが、日頃の運動不足がある方は脚がかくかくするかもしれません。旅館の庭に大きな池があり、大きな鯉がおりました。吉野山の街道沿いの旅館と違って、静寂そのもの中にいい温泉で、まさしく秘湯です。0人が参考にしています
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5月の22日の午後に飛び込み湯、しました。これがスーパ銭湯か??と、思うほどの、ゴウジャス感覚の作りですねぇ~! 聞けば、まだリニューアルして半年ほどとか・・・! 平日の昼間ですから、混雑してる訳がありません。 でも聞けば、夜や休日は結構繁盛している様ですよ!
チョッとレストランで、腹ごしらえをしてから、ゆっくりお風呂を楽しみました。 レストラン部も、中々美味しくて、くつろげる雰囲気でした! お風呂は清潔感もバッチリで、色々なお風呂が楽しめて、良かったです。
炭酸檜風呂・・・エエですねぇ~! ぬる目のお湯加減で、TVを観戦しながら・・・! 露天も雰囲気、イイですよ!洞窟風呂なんて言う、岩の洞窟内が炭で覆われ、「青の洞窟」内で、くつろいでいるようで良かったなぁ~~!
平日600円ですが、何度も入浴OK・・・って、最高です!時間があれば、また寄りたいです!・・・・無理か?(^-^; シャワーも、一定時間で止まるタイプじゃ無くて、出しっ放しが可能なので、シャンプーにはGoodで、助かります!
ヘアーブラシが置いてあれば★5つでしたが・・! そりゃ贅沢か? でも脱衣場内の自動販売機にも、販売されていませんでした。 だってσ(^_^)アタシ・・シャンプーしたから、往生しまっせぇ~!(^^;) ブラシは持ち込みましょう・・・!1人が参考にしています
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吉野山山上を走る道筋には、神社仏閣や土産物店、それに旅館が軒を並べます。メインストリートながら、道幅は狭く、情緒溢れる街道と申せましょう。そんな街道にある旅館のひとつ、「さこや」様に立ち寄り湯を請うたのでございます。
2004年の12月に天然温泉掘削に成功されたとのこと。脱衣場や浴槽は、旅館にしては比較的大規模なもの、宿泊客用には貸切露天風呂もございますが、立ち寄り湯は「静の湯」と称された露天風呂と内湯に入ることになります。
やはりここでは露天風呂が売りでございましょう。湯温の低い、恐らくほとんど誰も入ることはないであろう湯舟に橋が架かり、更に奥にまいりますと、樽状の湯舟がひとつあるのでございます。山の香りに包まれながらの入浴は心地よいもので、木の葉が湯舟に浮くなどという状況など、なかなか風雅ではありますが、温泉は泉質が一番と認識するわたくしには、少々納得がゆきかねるものでございました。
こんな風雅な露天風呂では、塩素臭など無粋でございましょう。かけ流しを宣伝されておられますが、湯は全然オーバーフローしておりませぬ。ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉の湯は無個性で、天然温泉特有の芳しさに欠けるのでございます。循環させて塩素消毒を施せばこうなるのは当然、温泉の魅力の大半は失われたといって過言ではございません。
ただ、「やたがらす」という銘柄の樽酒が置かれており、無料提供されているのには好感を覚えた次第、甘口の飲みよい酒で、風雅な露天風呂で酒とは、酒好きの方には極楽至極でございましょう。
立ち寄り湯は1000円とやや高め、観景はよろしゅうございますが、温泉に1000円の値打ちはございません。
吉野の温泉旅館の湯は無個性で、温泉好きにはあまりお勧めできかねます。唯一、街道から離れた一軒宿の「吉野温泉・元湯」を除いては。5人が参考にしています
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吉野山のメインストリートに面してある旅館です。今回も立ち寄り湯で利用しました。旅館によくある価格でひとり1000円也であります。どこの旅館もちょっと高い料金設定ですね。内湯に主浴槽がひとつあるだけで、ここの売りは露天の大きな桶でしょう。そこにいくまでも湯が流れ込んでいる浴槽があるのですが、そこに橋がかけてあり、はいっていいのかな?という造りです。ちなみにそこはぬるかったです。その先の二段ほど階段を上がったところに木の桶湯があります。そこからの木々がおりなすシチュエーションはとても雰囲気があり、もうちょっと温度が低めであればのんびりできるのにと思いました。
ここの湯は「静の湯」というナトリウム炭酸水素塩泉で、湯そのもは 正直言って特筆すべきものがなく、真水と言われても「そうなんだ」と思えますが、露天風呂の湯に関しては塩素臭がほとんどしませんでした。源泉掛け流しとはありましたが、オーバーフローしていないのが??でした。
この桶湯の横に酒樽がおかれてあり、枡もあります。「やたがらす」という酒の無料サービスがなされており、露天の桶湯につかりながら 少し甘めの酒をちびりちびり飲みますと、「あー極楽!極楽!」とまるで親父みたいになってしまいました。4人が参考にしています
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他の書き込みにあるように、内湯と露天とは離れているので、その都度着替える必要がある。 尚、露天風呂へ降りていく階段から男湯は丸見えだが、気になる程度ではない。
気にされる方は入られないことをお勧めします。
内湯・露天とも浴槽は小さめ。 尚、露天風呂からは小さな滝は見えるものの、お世辞にも景観は決して良いとは言えない。 しかしながら、湯質は最高である。
近畿圏では珍しい硫黄泉(かなり高温)を何も手を加えないまま露天風呂・内湯ともに掛け流しているため大変熱い。 初めはそのまま入浴したが、辛抱できなくなりやむを得ず加水。 せっかくの湯なのだから、薄めずに入りたい。 熱交換器に一旦通して、程よい温度にする等の対策を講じて貰いたいものだ。
尚、十津川村は、『源泉掛け流し宣言』なるものを発表し、村にある全ての温泉を源泉掛け流しにすべく、活動している模様である。
昨今の偽装温泉問題を受けての対応であると思われるが、専ら『腰が重たい』と言われる役所がこのような取り組みを行うのは全国的にも珍しい。 他の自治体も是非見習って貰いたいものである。3人が参考にしています





