温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >238ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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湯泉地温泉の泉湯を越えてしばらく行くとある。平日午前の立ち寄り入浴。宿に確認したところ、10:30から14:00までとなっていた。予約不可で、待ちがなければ入れるといったもの。2つのロッカーがあるものの、浴槽は1つ。家族やグループで40分の貸し切りとなる。ベストは5人までで、10人程度なら入れないことはない。一応シャンプーやボディーソープの備品はあるものの、ここでそれを使うのは如何なものかというシチュエーションである。そのあたりは他所で済ませておくといいだろう。
湯はくっきりとした単純硫黄泉。宿のご主人の話によれば、温度調節のため7~9月は加水あり。春秋は2つの源泉のうち低温の方を多く用い、冬期は高温の方を多く用いることで温度調節しているとのこと。源泉井戸による集中管理ではないのか。とにもかくにも硫黄の香りがくっきりした湯であり、白く細かい湯の華が舞う秀逸なもの。皮膚への感覚は特にない。湯の力感としては、湯の峰>湯泉地>湯川・月野瀬といった感じ。当然ながらあっさり感で評価すると逆順。また、つるつる度で言えば湯川・月野瀬>湯の峰>湯泉地であろうか。それぞれ硫黄臭が魅力という共通点はあるものの、性格は異なる。個性に応じて楽しみたい。6人が参考にしています
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祝日に行ったんですが何はともあれ凄い人です。駐車場もいっぱいで止めるのも一苦労でした。
何ゆえココまで人が多いのか不明です。自分もその1人なんですがねw
泉質はしっかりした重曹泉で泉質の特徴を十分堪能出来ます。内湯の源泉掛け流し浴槽は
(加水加温なし)はここでは1番の湯です。しかし、塩素臭はそれなりですのでその辺はご注意
くださいませ。露天は開放感があり良い感じなのですが塩素臭が強くいまいちです。
温泉の鮮度も良くないです。三星か四星か迷いましたが厳しく採点しました。1人が参考にしています
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平日の朝から訪問しました。温泉よりは近くにある豆腐田楽のお店が目当てです。白梅と紅梅の2種類のお風呂が日替わりでして、私が入ったのは紅梅の方です。価格は600円でタオルつきでした。これは嬉しいですね。
さて、お風呂の方ですが、単純泉で熱交換器による加温もしくは冷却(水風呂)、すべて循環で塩素消毒ありとのことです。これは露天にあります源泉水風呂も同様です。確かにどの浴槽も塩素臭がしっかりとします。温泉らしい香りや浴感を感じることはありませんでした。単調な印象を受けました。内風呂は清潔なつくりになっていまして、大きな浴槽(ジャグジーつき)が1つと洗い場が8人ほどです。観光地ですから、シーズンになりますと混むでしょうね。特に洗い場は足りないと思います。露天風呂は大きな岩風呂と打たせ湯と源泉水風呂があります。源泉水風呂と言っても、温度が他と違うだけで、基本的には塩素臭もありますし、循環利用とのことです。これは打たせ湯も同じです。
残念なのは、こちらの露天の大きな岩風呂ですが、虫や葉っぱの浮遊物、それ以外にも白くて細かなゴミみたいなものがたくさん浮いていたことです。他の浴槽には見られませんでしたので、湯の華とは違うと思います。ここの岩風呂は、底からお湯を抜いて循環させている形式でして、オーバーフローはないです。そのため浮遊している異物が出ていかないという状況になっています。また、温泉は1週間に1度完全換水ということですので、1週間分のゴミが溜まってしまいますね。虫や葉っぱといった大きなゴミなら網ですくえばいけると思いますが、綿ぼこリのような細かなゴミ類はだめです。ここの構造を考えると、もう少しオーバーフローを作って上澄みを排水できるようにするか、1日1度清掃して完全に換水という形を取らないと苦しいのではと思います。0人が参考にしています
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ここの近辺の温泉宿にきたついでに探して行ってみました ロケーションはいいですね~建物も 駐車場が1時間無料・・え?温泉好きにはちと時間に制限はいかがかなと・・・こじんまりとした浴室&露天 時間帯も昼だったこともあり少し多めの人でしたがなんとか1時間以内で堪能(サウナがないので・・)しました~お湯は銀イオンがどうのこうの書いておりましたが少し塩素臭がした程度で温泉っぽさはありましたよ ただ室内の浴槽のオーバーフローが露天に流れ込むようになっていたのには正直がっかりしました~半掛け流し?ま ややツルヌル感が有ったんでよしとします。
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2年2ヶ月ぶりに再訪しました。
温泉成分がたっぷり付着した浴槽と打たせ湯のように高い所から大量に注がれている源泉に嬉しくなりました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(成分総計4.139g/kg、39.6℃)で、浴槽の湯は透明度20cmの薄茶色の濁り湯です。内湯浴槽では白い湯の花が膜状に浮遊しておりました。浴感は特徴なしです。味覚は弱炭酸味+弱苦味+微弱塩味です。源泉を高い位置から注ぎ込んでいる為か泡付きはありませんが、味覚にははっきりと炭酸味が感じられます。遊離二酸化炭素は768.3mgと炭酸泉を名乗るにはやや足りませんが、それでも炭酸泉特有の成分が染込んでくる感覚はありました。
湯温がぬるめの為1時間以上浸かっていた為かその日の夜と翌日は強烈な睡魔に襲われました。つまり軽い湯あたり状態になったのでした。湯あたりとは本来は一般的に言われるようなのぼせの事ではなく、体が湯治モードに入った為にだるさを感じたり眠気に襲われる事であり、東洋医学では好転反応と呼ばれるものです。この反応がでるのは本当にいい湯のみなので、この温泉の良さを体が教えてくれたという事です。
湯上り後は肌がとてもすべすべになりました。
露天では眺望も良く奈良県ではトップクラスのいい温泉です。1人が参考にしています
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内湯浴槽ひとつだけの簡素な浴場ですが、浴槽のまわりは大きなガラス窓で吉野山と吉野川の眺めがすばらしいです。
泉質は19.6℃のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉であり、加温循環での利用ですが塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。
ごく薄く茶色に濁っており、わずかなツルツル感があります。匂いはほどんど無臭です。ごくわずかですがオーバーフローしておりましたので、ごくわずかな量の源泉が補充されているものと思われます。
入浴後は大広間で休憩できます。無料のお茶が用意されておましたので、お茶を頂きながら吉野山と吉野川を借景にした庭園を眺めつつのんびりとできました。
※画像は大広間からみた庭園です。4人が参考にしています
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2年4ヶ月ぶりに再訪しました。
前回の入浴時は露天の浴槽の湯はうぐいす色の薄濁り湯であったが、今回は濁りはわずかにあるがほとんど無色透明に近い状態でした。温泉の利用法に変化があったようです。
内湯浴槽は前回同様完全な無色透明の湯です。この無色透明の湯は濁り成分が濾過のために完全になくなった状態です。
水風呂にも温泉が使用されておりますが、源泉浴槽ではなく完全な循環式です。
浴感はわずかにツルツル感があります。塩素臭は湯口では臭うが浴槽の湯からはほとんど感じることはありませんでした。
重炭酸土類泉という希少な泉質であるが、温泉の個性が大方濾過により失われており残念です。1人が参考にしています
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国道沿いの利用しやすい場所にある施設です。何から何まで小さいところですから、混雑すると一発でアウトになるでしょう。炭酸水素ナトリウム特有の肌がつるつるする感覚は大変嬉しいですが、残念ながら塩素を強く感じました。浴槽からはかなりのプール臭がしました。特にジャグジーのところは厳しかったです。もともとはいい泉質だそうですが循環利用ですし、もったいないなぁというのが本心です。これだけ小さな浴槽なのですから、思い切ってかけ流しとかしてみればいいのに。
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湯の峰からのドライブの帰りに立ち寄った。道の駅十津川郷内にある温泉地温泉の源泉100%の足湯である。木の浴槽に注がれた湯は、硫黄の香りがする高温泉である。足湯ということで、心理的なリラックス効果とともに、MT車やMTバイクに乗っている私としては、シフトチェンジに疲れた足を癒す格好のツールである。タオル1枚で楽しめるので、車内に準備しておくとよいだろう。
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洞川温泉の雰囲気が好きな我が家。
ごろごろ水をいただいて、川原で愛犬を遊ばせて、美味しいお蕎麦や川魚をいただいて・・・
いつもならば、どこかのお宿のお風呂をいただくのですが、
今回は温泉博士を利用して洞川温泉センターに立ち寄りました。
いつ見ても駐車場がいっぱいなので、きっと人気の施設なのでしょう。
天の川温泉センターと同じで、駐車場はゲート式で1時間無料です。
湯船の感じもよく似ています。内湯1露天1。こちらの内湯浴槽は吉野杉造り。
建物自体にも、木が贅沢に使われていました。
しかし、いかんせん塩素臭が強いです。これで通常600円。
それならば、私達は500円出してどこかの宿風呂に立ち寄る方を選択します。0人が参考にしています





