温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >624ページ目
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長野県の口コミ一覧
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細い石畳の道を恐縮しながら進むと突如として現れる綺麗な湯小屋。駐車場は建物の裏手にあり、10台ほど停められます。
お湯は近くの沓掛温泉ほどのぬるさではありませんが、個性はこちらの方が強そうです。ヌルヌルした欲感の上、暫くすると前身に細かい気泡が心地よくまとわり付きます。
本来であれば5点満点のはずですが、外観、設備とも観光客を意識したのかあまりに斬新で、共同湯本来の「らしさ」をイマイチ共有出来ませんでした。お湯がいいだけに個人的には少々残念。10人が参考にしています
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奥と手前に大小2つの湯船があり、まずは奥の小さい浴槽へ。
おそらく40度には満たないであろうぬる湯にしばらく浸かり、これが噂のぬる湯か~と納得。
次に隣の大きめの浴槽へ。しかし足を入れた途端、感覚が一変。紛れもなく人肌以下のぬる湯に改めて納得。
お湯はいずれも透明で微かに硫黄臭あり。浴槽こそ大きくはありませんが、適量のお湯が投入され、対面の淵から水平線の如くオーバーフローされる光景は贅沢の極みです。あっという間の1時間でした。
建物の脇にはぬるい方の源泉を利用した洗濯場が。地元の方であろう女性が、手際良くこなしているのが印象的でした。何と200円で洗車も出来るようですが、硫黄分がある為やる方は少ないとの事でした。またまた納得です。11人が参考にしています
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先ほど入ってきました。
上諏訪駅から10分もかからないくらいの場所です。
さて、入ってみるとこの辺りの共同浴場と比べたら清潔です。
脱衣所の木製ロッカーには鍵も付いています。
ただ脱衣所のあたりですでに塩素の香り。
浴槽に浸かってお湯の臭いを嗅いでみるとやはり塩素臭。
うーん、残念ですねー。
仕方ないのでしょうけれどあそこまで臭いがしてしまうと。
カランは4つ、桶&椅子が常備されています。
湯から上がってもなかなか汗が引かないのでパワーはあるお湯でしょう。2人が参考にしています
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昨年日帰りで利用したとき、地元の人と湯につかりながら楽しい時間をすごさせてらったのが良い思いでです。
一方で観光客っぽい人のマナーの悪さも記憶に残っています。
浴室に入るときに挨拶をしても知らん顔の人、タオルを湯船につける人、体を拭いてから出ないもんだから脱衣所をベタベタにする人。
もし僕が渋の住人だったら、自分の生活の湯にこんな人たちが毎日やってきたら嫌だな。ホームページには書かれてないけど、これも理由なのではないでしょうか。ここに限らず、全国の共同湯を利用するときは、客の権利を主張するよりも、湯を使わせてもらっていることに対する感謝の気持ちを持つことが大人のマナーだと思います。1人が参考にしています
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渋温泉に久しぶりに行って来ました。外湯めぐりにはもってこいの良い
季節の到来です。。
皆さんカキコミされているように渋の外湯九湯は宿泊者だけが入湯利用
でき またどの湯も『洗髪禁止』という厳しいルールのため 伝統が
守られているようだ。
源泉100%で熱いことこの上ないが 本物の温泉愛好者にはもってこいだと思う。2人が参考にしています
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古い時代と、新しくなってからと数回お邪魔しました。公共の宿ですが、接客も丁寧で好感が持たれます。古い館の時は、風呂場の照明が暗めで、温泉成分で床が滑り困ったのを覚えていますが、新しくなってからはそんな危険なことはありません。清潔で気持ち良く入ることが出来ました。
5人が参考にしています
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以前は戸隠村の施設で、合併後は長野市の施設になっています。長野市街から、そそりたつ山の間を縫うように走る国道406号で、白馬方面へ抜ける途中にあります。
トレーニングルーム、マレットゴルフ場、ゲートボール場などを利用できる健康増進施設に設けられた浴場で、温泉だけを楽しむ施設ではないようです。けれども長野市民でなくても気軽に立ち寄り湯を楽しむことができるようにはなっています。
受付を済ますと渡り廊下を伝って別棟へ。そこはトレーニングルームもある大きな建物です。廊下を少しすすむと右手に浴室の入り口があり、暖簾がかかっています。浴室は長方形の飾り気のない湯舟が一つあるだけです。施設の名のとおり、木をふんだんに使ってあり、天井は高く造られています。窓も大きくとられていて、とても明るくきもちのいい印象でした。私が訪れたときは、地元のお年寄りがお二人入っておられました。
お湯は無色透明で、これといった特徴は感じられませんでした。源泉の温度が低いため加熱し、循環させています。湯口の横に蛇口があり、それをひねると源泉が出てきました。温泉分析所では無臭となっているのですが、その源泉からは硫黄のにおいが感じられました。これをこのまま使った湯船があればいいのにと思いました。
あまり人には知られてなさそうで、また、温泉がとても魅力的というわけでもないので、ゆっくりしたいときにはいいかもしれません。1人が参考にしています
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たまたま訪れた日がそうだったのかもしれませんが(平日・月曜日)、騒いだり、うるさかったりする客がいなくて、ゆったりと静かな空気感がとても心地よかったです。宿の玄関へ向かう途中の緑と建物のコンビネーション、ライトアップのセンス等、宿という空間の演出もなかなかのもの。従業員の方たちがもう少し肩の力が抜けて柔らかな物腰が身に付けば、さらにホスピタリティ度が上がるのでは…。といって不満があったわけではありません。他の従業員の教育がなってない宿に比べるのはこの宿に失礼というものでしょう。ホスピタリティはかなりレベルが高いです。お湯は柔らかな感じですが、温泉力が特に高レベルとは思いませんでした。及第点かな。しかし、内湯も露天も上品な感じ。そして、風呂のスペースも含めて住のデザイン感覚に優れた宿です。何より、料理が美味しいです。一つ一つが美味しく、心がこもっている。野菜、豆、魚、肉等のバランスもいい。それと、他の方も書いているけど、器の色とか形、質感も含めて器のセレクションが見事で、器と料理とのマッチングもよく考えられていて、レベルが高い。料理のためにまた行きたいほどです。ただ、一つ不満があったのは、お風呂です。ある時間を区切りに風呂が男女入れ替わるのですが、片方の風呂の内湯がちょっとカビ臭かった。どこかなと思い、探したら、天井と壁の境目のあたりだったと思いますが、見ればすぐわかるほどにカビが生えていました。その部分は少しがっかりでした。ぜひ改善してください。それがなければ、もう限りなく5点に近い素晴らしい宿でした。連れはまたぜひ行きたいといい、感動していました。違いのわかる女性客にとってはとても満足度の高い宿だと思います。
3人が参考にしています
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10/1鹿島槍ー五竜岳縦走の帰り寄りました。 テレキャビン終点駅から歩いて15分程ですがチトわかりずらい。 地元のおばちゃんに聞いて行き着けました。 泉質:まあまあ 露天:ガッカリ期待しないように 雰囲気:なかなか良いですよ。 酒肴:サッポロ北海道生絞りあります! これだけで十分 ま、OPANDA評価は圧倒的にビールによりますからね、そのへん心得てご覧下さい。写真のゆば豆腐も美味でした。 蕎麦と間違って、塩を使わない「うどん」なるモノをたのんでしまったがまあまあでした。 広い座敷もゆったりして良かったです。 超ローカル「飯森駅」も歩いて5分。 山の帰りには十分な湯です。
2人が参考にしています
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