温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >604ページ目
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長野県の口コミ一覧
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1月7日、五竜でのスキーの帰りに利用しました。五竜は、白馬の出口に位置するため、スキー後に白馬の温泉に入ろうとすると、八方方面に戻る必要があります。この施設は、東京方面への帰り道にあるので、使い勝手がとてもいいです。
場所は、白馬村の隣の美麻村(現在は、併合されて大町市)にあり、オリンピック道路沿いの道の駅に併設されています。
泉質は、単純泉ですが、施設はとても立派です。長方形の大きな露天の岩風呂は、風情があります。そして何といっても、3種類のジャグジーが素晴らしい。スキーの後に、とても効くのです。腰、太もも、ふくらはぎ、足裏を強烈な水流が刺激し、疲れが一気に回復します。集中的に足腰を癒してくれる、このジャグジーは、スキー帰りの客を想定して作ったとしか思えません。
泉質さえ期待しなければ、温まるには必要にして十分で、700円の料金の価値はあると思います。0人が参考にしています
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1月6日、八方でのスキーの後、入湯しました。白馬には、八方温泉、かたくり温泉、姫川温泉、塩の道温泉と、四つの温泉がありますが、塩の道温泉が一番好きです。塩の道温泉は、施設が四か所ありますが、湯元は、この「倉下の湯」です。「ガーデンの湯」「岩岳の湯」や「エコーランドの湯」には、ここの源泉をタンクローリーで運んでいるようです。
泉質は、塩化物泉です。濃い茶褐色、少し甘みのある塩味、若干の硫黄臭、温度は体感で42度くらい。今まで、たくさんの場所で塩化物泉を体験してきましたが、効能、浴感では、ここが一番です。
スキーの後に利用することが多いのですが、冷え切った身体を湯に沈めていると、細胞の一つ一つが蘇生してくる感覚になります。色、味、匂い、全部私のお気に入りです。直前まで滑っていた、八方のゲレンデが正面に見え、雪景色と相まって、すばらしい癒しとなっています。
施設は、半露天で、20人は入れそうな大きな木製の浴槽が、ドンと据えられているだけ。大量の源泉がかけ流され、オーバーフローした湯は、すぐ横を流れる小川に注がれています。
「八方で滑って、倉下の湯に浸かる」・・・冬の最大の楽しみです。3人が参考にしています
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高血圧によい温泉と雑誌の紹介記事を見て以来、何回も利用しています。外観はビルという感じですが、いつも「お帰りなさい」と暖かく迎えてくれる宿で、特に気に入っているのがバイキングです。体に合わせて好みの料理を適量選べるし、窓越しの緑に心が洗われます。勿論、料理はおいしいし、杖をついた方や車椅子の方にもさりげなく介助してくれ、家族とご一緒に寛いだ時間を過ごしている様子を見るにつけ、更に心洗われる思いです。部屋は、清潔で静か、ミニキッチン付きで、湯治向きです。また、松本と上田に送迎バスがあり、静かな温泉地まで運んでくれます。帰りのバスは、コックさんまで見送ってくれます。
2人が参考にしています
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初めて宿泊しました。
露店風呂は少しぬるめですが、その分ゆっくり入れました。
満天の星空はいい思い出になりました。
お料理は好き嫌いも聞いてくれ、本当においしく頂きました。
あの料理で、宿泊費込み13000円台は大満足です。
一度の宿泊で大ファンになってしまいました。1人が参考にしています
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お得なプランを利用して宿泊しました。
私としてはその料金で通常と同じ内容だ、ということで
それなりに満足し、がんばってるなあと感じました。
お湯だけでは特筆するべきことはないものの
手にすくえば硫黄の香りもして、気分よく入浴できました。
ただ、唯一ひっかかってしまったのが
最後の最後に「お得なプラン」と謳いながら
きちんと待遇に差がつけられていたことに気がついてしまったことでしょうか。
だったら、通常と同じ、なんて言葉は使ってほしくないな。
このお仕事に従事されている方には当然なことかもしれませんが
案外利用者は敏感に察して
もう次はないな、と思うだけなんですけどね。
ここで納得がいけば通常の料金をお支払いしても行ったのに、という
リピーターへ変身しそこなった気がします。11人が参考にしています
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白骨温泉には11軒ほどの宿がありますが、立ち寄りできるのはその内の5軒です。新宅旅館はその中でも最も安く、500円で立ち寄りができます。
内湯は木造りの浴槽で窓が大きくとられていてとても明るい印象です。露天風呂は石組みのお風呂で、展望はさほどよいものではありませんが、樋から湯が落とされるようになっているところや周りの石組み、木立が露天風呂を風情あるもにしています。
お湯はどちらも白濁した硫黄のにおいがいっぱいの湯が注がれています。温泉らしさを満喫させてくれる湯です。もちろん放流式で内湯、露天風呂ともにたくさんの湯が湯舟の縁から溢れていました。
唯一、難点は内湯から露天風呂まで長めの廊下をたどらないといけないことです。誰からも見られないとはいえ、裸のまま通路を通るのはどこかばつの悪い感じがします。夏場は平気でしょうが冬は湯冷めしてしまいそうでした。14人が参考にしています
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他の方のご指摘どおり、ここは露天風呂がクローズアップされがちですが内湯の非加熱浴槽が最高です。遠いところをわざわざ入りに行く値打ちがあります。まず、その掛け流しの量にびっくりさせられます。家庭用の浴槽ならものの2分くらいでいっぱいになるのではないかと思われるほど縁から溢れ出ています。その湯に浸かると2度びっくり。あっという間に気泡が体にまとわりついてきます。ここの源泉は若干温めなために源泉に含まれる炭酸が残留も少し多いためでしょう。冬場でも何とか入れる絶妙な温度で源泉が湧いていることに感謝しながら湯に浸っていました。
蛇足ですが、この宿は日帰り入浴だけ別の入り口から入るようになっていますので、他の宿に比べると気軽に立ち寄りが可能です。9人が参考にしています
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中心街から徒歩数分圏内に9つの外湯があり、いずれも個性的な温泉でした。
源泉かけ流しなので冬でも結構風呂は熱く感じたので夏は入るのが大変かもしれません。いずれも湯船は小さいのですが、いい意味で雰囲気があり、見知らぬ人とのちょっとした交流もできて楽しめました。2人が参考にしています
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歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています
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富士見パノラマでのスキー帰りにたまたま目に付き利用。
スキー帰りに温泉に入れればいいや位の感じで
家族経営のような雰囲気もあり、あまり期待していなかったのですが、
硫黄の香りがする意外といいお湯でびっくり。
露天風呂は内湯までの雰囲気からは想像もつかない?位
充実してます。洞窟風呂は本物の岩に樹脂製のカバーをかぶせて
採光窓まであるアイデアもの。
ただ、既に言われているように、洗い場はとても狭いので、
スキー帰りに行く場合は、早めに上がらないと
ちょっと無理かも。。。
私もはたまたま早く上がったので、3時過ぎに行きましたが、
洗い場で待たされました。
国道からも近く、スキーシーズンの午後でなければ、
お勧めです。1人が参考にしています





