温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >608ページ目
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長野県の口コミ一覧
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高血圧によい温泉と雑誌の紹介記事を見て以来、何回も利用しています。外観はビルという感じですが、いつも「お帰りなさい」と暖かく迎えてくれる宿で、特に気に入っているのがバイキングです。体に合わせて好みの料理を適量選べるし、窓越しの緑に心が洗われます。勿論、料理はおいしいし、杖をついた方や車椅子の方にもさりげなく介助してくれ、家族とご一緒に寛いだ時間を過ごしている様子を見るにつけ、更に心洗われる思いです。部屋は、清潔で静か、ミニキッチン付きで、湯治向きです。また、松本と上田に送迎バスがあり、静かな温泉地まで運んでくれます。帰りのバスは、コックさんまで見送ってくれます。
2人が参考にしています
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初めて宿泊しました。
露店風呂は少しぬるめですが、その分ゆっくり入れました。
満天の星空はいい思い出になりました。
お料理は好き嫌いも聞いてくれ、本当においしく頂きました。
あの料理で、宿泊費込み13000円台は大満足です。
一度の宿泊で大ファンになってしまいました。2人が参考にしています
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お得なプランを利用して宿泊しました。
私としてはその料金で通常と同じ内容だ、ということで
それなりに満足し、がんばってるなあと感じました。
お湯だけでは特筆するべきことはないものの
手にすくえば硫黄の香りもして、気分よく入浴できました。
ただ、唯一ひっかかってしまったのが
最後の最後に「お得なプラン」と謳いながら
きちんと待遇に差がつけられていたことに気がついてしまったことでしょうか。
だったら、通常と同じ、なんて言葉は使ってほしくないな。
このお仕事に従事されている方には当然なことかもしれませんが
案外利用者は敏感に察して
もう次はないな、と思うだけなんですけどね。
ここで納得がいけば通常の料金をお支払いしても行ったのに、という
リピーターへ変身しそこなった気がします。11人が参考にしています
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白骨温泉には11軒ほどの宿がありますが、立ち寄りできるのはその内の5軒です。新宅旅館はその中でも最も安く、500円で立ち寄りができます。
内湯は木造りの浴槽で窓が大きくとられていてとても明るい印象です。露天風呂は石組みのお風呂で、展望はさほどよいものではありませんが、樋から湯が落とされるようになっているところや周りの石組み、木立が露天風呂を風情あるもにしています。
お湯はどちらも白濁した硫黄のにおいがいっぱいの湯が注がれています。温泉らしさを満喫させてくれる湯です。もちろん放流式で内湯、露天風呂ともにたくさんの湯が湯舟の縁から溢れていました。
唯一、難点は内湯から露天風呂まで長めの廊下をたどらないといけないことです。誰からも見られないとはいえ、裸のまま通路を通るのはどこかばつの悪い感じがします。夏場は平気でしょうが冬は湯冷めしてしまいそうでした。14人が参考にしています
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他の方のご指摘どおり、ここは露天風呂がクローズアップされがちですが内湯の非加熱浴槽が最高です。遠いところをわざわざ入りに行く値打ちがあります。まず、その掛け流しの量にびっくりさせられます。家庭用の浴槽ならものの2分くらいでいっぱいになるのではないかと思われるほど縁から溢れ出ています。その湯に浸かると2度びっくり。あっという間に気泡が体にまとわりついてきます。ここの源泉は若干温めなために源泉に含まれる炭酸が残留も少し多いためでしょう。冬場でも何とか入れる絶妙な温度で源泉が湧いていることに感謝しながら湯に浸っていました。
蛇足ですが、この宿は日帰り入浴だけ別の入り口から入るようになっていますので、他の宿に比べると気軽に立ち寄りが可能です。9人が参考にしています
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中心街から徒歩数分圏内に9つの外湯があり、いずれも個性的な温泉でした。
源泉かけ流しなので冬でも結構風呂は熱く感じたので夏は入るのが大変かもしれません。いずれも湯船は小さいのですが、いい意味で雰囲気があり、見知らぬ人とのちょっとした交流もできて楽しめました。2人が参考にしています
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歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています
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富士見パノラマでのスキー帰りにたまたま目に付き利用。
スキー帰りに温泉に入れればいいや位の感じで
家族経営のような雰囲気もあり、あまり期待していなかったのですが、
硫黄の香りがする意外といいお湯でびっくり。
露天風呂は内湯までの雰囲気からは想像もつかない?位
充実してます。洞窟風呂は本物の岩に樹脂製のカバーをかぶせて
採光窓まであるアイデアもの。
ただ、既に言われているように、洗い場はとても狭いので、
スキー帰りに行く場合は、早めに上がらないと
ちょっと無理かも。。。
私もはたまたま早く上がったので、3時過ぎに行きましたが、
洗い場で待たされました。
国道からも近く、スキーシーズンの午後でなければ、
お勧めです。1人が参考にしています
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内湯、露天ともかすかに温泉臭漂う透明なお湯です。
露天には久々に発見した樽風呂の雄姿も。泉質に特徴が無いだけにこれで眺めでも良ければ…と少々自重。
泉質以上に印象的なのは、激熱なサウナとキンキンの冷水。
特にサウナはバスマットが無く、入り口付近のウレタンマットを持込するようになっているので注意しましょう。そうとは知らず直に「ふわぁ~」と奇声を発して勢いよく腰掛けた私は、その激熱振りに思わず飛び上がりました。
周りの環境は絵に書いたような田舎の田園風景そのもの。サウナはともかく、「やすらぎ」とは上手く名付けたものです。1人が参考にしています





