温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >602ページ目
-
掲載入浴施設数
22970 -
掲載日帰り施設数
10473 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163541
長野県の口コミ一覧
-

昨年の秋行きました。
場所が分かりづらく、カーナビが無いと見逃していたかもしれません。
旅館の前に飲泉用の温泉があります。
内風呂は熱め。カランが二つしかないので混むと大変ですね。
露天風呂には洗い場がないので、先に内風呂に入ってから2回目、3回目を露天で過ごすのが良いと思います。
紅葉のシーズンは眺めは格別だと思います。
上高地散策の後に浸かる露天風呂はごちそうです。9人が参考にしています
-

-

1/27に宿泊でお邪魔しました。確かにその名の通り“天空”からの眺望は素晴らしかったですが、とにかく館内どこへ行っても寒い!!! 自分の寝坊の悪さもあるけど、風邪をひいて帰ってきました。
あと、食事もなあ… 山の中の旅館なのに魚中心の料理はどんなものかなあ。
全てのサービス内容を総合して、「あらら、その割りに高いわね」そんな感じでした。1人が参考にしています
-

夜行のスキーツアーバスで早朝6時過ぎについてから時間があったので「真湯」に入りに行きました。長旅の疲れもお湯につかると一気に解消されるようでした。熱いお湯も冷え切った体にはいいようで、びりびりしびれるような感覚が最高に気持よかったです。朝風呂派の人間としては、早朝から入れる浴場があるって素晴らしい!
0人が参考にしています
-

-
2007/01/20入湯。
佐久の高台に建つ大きな施設です。ロビーはホテル並みに豪華で広く、大広間/畳敷きゴロ寝コーナー/喫煙コーナーなどのも充実しています。
湯のほうは、ユニークな三角形の内湯と露天(いずれも推定41℃前後)。内湯はごく薄い黄色、露天は無色透明に感じました。ほのかな温泉香あり。泡、ツルスベはなし。
他の方のクチコミにもありますが、ここの特徴は「芯までよく温まる」ことです。塩化物泉(塩辛い)のためなのでしょうが、湯から上がってもかなり長い間ポカポカが続きます。真水のシャワーを浴びずに出たのですが、塩化物泉のベタベタ感はほとんどありません。
総合的には湯の力よりも施設の充実度が目立ちますが、400円という料金に十二分に見合った温泉だと思います。近くに住んでいたら通いたくなる湯でした。
※難点は、けっこうな混み具合と激マズの食堂のチャーシュー麺です。併せ技で★1つ減点。0人が参考にしています
-
ロビーにあるフロントとは別に大浴場の前に入浴の受付が設けられていて、日帰りも積極的に受け入れているようで、気軽に利用できるのが嬉しいところ。大きなホテルで、ロビーから風呂場までは少し長い道のりを歩きます。
日帰りで利用しました。利用したのは冬季の日曜日、午後2時半ごろ。脱衣場で先客とすれ違いましたが、あとは貸しきり状態でした。大町温泉郷の一角にあるものの、少し奥まったところにあることと、ほとんど人は近くにある薬師の湯に行ってしまうので案外穴場かもしれません。
浴室に入ると冬場であるためかもうもうと湯気がたち込めています。一段高く造ってある桧風呂とほぼ四角の大きな浴槽があり、大きな浴槽のほうは湯舟の縁から洗い場の方へ多量の湯が溢れ出ています。浴槽に身を沈めると一気にお湯が溢れ、いい気分になります。
お湯はやや熱め、無色透明でにおいも味もほとんどしませんでした。温泉利用法の掲示による温度調節のため加水して、消毒も施しているということでしたが塩素臭は全く感じられませんでした。また、一旦貯湯槽に湯を溜めてから浴槽に供給しているようですが、敷地内に泉源があるなら直接浴槽に注ぐようにすればいいのにと残念に思いました。
桧風呂のお湯はややぬるめでした。この浴槽はお湯が洗い場には溢れておらず、湯舟横の排水溝へ流れるようになっていて、放流式なのかどうかわかりませんでした。ここも塩素臭はなく、桧のいい香がしました。
桧風呂と主浴槽の間に扉があり、露天風呂へ出られるようになっています。露天風呂へは階段を十段ほど下ります。松林に囲まれた岩風呂は気分爽快です。露天風呂よりさらに一段低く木製のデッキが設けられていて火照った体を冷ますことができます。ただし雪の時季は滑るので閉鎖されています。
宿泊者は無料で使える貸切風呂があり、別途岩盤浴も楽しめるのでゆっくりすれば大いにリフレッシュできる施設だと思います。2人が参考にしています
-
八方尾根スキー場からすぐのところにあり、アフタースキーで利用するにはこの上ない立地です。そのため冬季の夕方はスキー客でごった返すことになります。私たちは土曜日の夕方4時半ごろ利用しました。もっと混んでいるかと思いましたが案外空いていてゆっくり入ることができました。
建物は木造で洒落た雰囲気になっています。休憩室も吹き抜けの高い天井に梁が何本も渡されていて、明るいうえに木のぬくもりが感じられるようになっています。そのいい雰囲気をぶち壊しているのが回転式バーになった入り口です。ガーデンの湯にも同様のものが設置されていました。この木造りの建物にはそぐわない代物で、あれだけはなんとかならないものかと思いました。
湯舟は半露天のみ。冬季は周囲にビニールのカーテンをめぐらしてあるのですが、景色が見える方だけは開け放たれてあるため、景観はいいものの最初に浸かるときはかなり寒い思いをしました。お湯が少し熱めだったのが救いでした。すぐに体は芯から温まります。鉄分が多いためか浴後も体がほこほこしていい気持ちでした。ただ、ここの湯はにおいがあまり好きにはなれませんでした。金気臭と硫黄臭が混ざっていて独特のにおいがします。それが温泉らしさを感じさせてはくれるのですが、心地よさにはつながりませんでした。まあ、においの好みは人それぞれですのであまり参考にはならないかもしれませんね。
浴室から出てくると、脱衣場には次のグループ4~5人が、さらに脱衣場から出るときも4~5人入って来られました。少し早めに来てよかったと思いました。冬季の土日はどうしても混雑しますが、早い時間なら少し空いているようです。ゆっくりされたい方は夕方は避けられたほうがいいと思います。3人が参考にしています
-

まず、再び旅館に訪れた時は宿の変貌(規模)にビックリしました。22~23年前に初めて訪れた時は、山奥の木々の中に隠れた、本当のひなびた1軒宿でした。国道からは森林で宿が見えなく、何回か往復してやっと木陰に隠れた古びた看板で見つけたぐらいです。泊まり客も2,3組しか居なく、洞窟風呂も一番奥の暗い滝壺に1~2時間ゆっくり入ってのびのびと満喫したのが印象深かったです。今回訪れた時は、宿の大きさでウォ~と驚き、また泊り客の多さにもビックリしました。洞窟風呂の中には、何か所々に支柱があり少し雰囲気が変わったかな?と思いましたが、気持の良いのは変わらなかったですね。また、宿中にはくつろぎ空間もあり、のんびりと自然と休養を楽しめました。今も昔も、宿の仲居さんのおもてなしと温かさは変わらず、本当にオススメの御宿です。また機会があれば訪れたいですね。
2人が参考にしています
-

このサイトと雑誌のアンケートでNO1と言うことそして何といっても天“龍”村という名前が気に入り2時間かけて行ってきました。土日は込んでいるということで年休を取って早朝出かけていったところ 既に多くの車がいましたよ。ほとんどが浜松、豊橋ナンバー。泉質も風景もばっちりでとてもリフレッシュしました。やはり本物は違いますね。休憩室では常連客さんと話したけど 毎週3時間かけてきているんだって ビックリ。でも帰宅してみるとまた行きたくなったって言うことは おきよめの魔力かな
0人が参考にしています






