温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >595ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ゴンドラ駅の横にある建物で1階は売店で2階が温泉になっています。建物から想像してたより思いの外広かったです。
泉質は単純温泉で透明で特徴がありません。
内湯はまぁまぁ広いです。
露天風呂は狭目でまわりが壁で囲まれ上が空いてるだけなんで
開放感は今一歩かな?0人が参考にしています
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内湯は熱めです。全体的にこじんまりとしていてます。
その割に人でごったがえして肩を寄せ合って入ってる感じでした。
以前来た時は無かったんですが露天風呂ができていました。
露天の浴槽はさらに小さく中々空きませんでした。
露天はぬるめでいい温度でした。浴槽から八方尾根が見えいい景色でした。
泉質は無色透明です。源泉掛け流しです。建物は小さいんで湯上りは落ち着きません!1人が参考にしています
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結構、露天風呂に歩く道が凍ってるんで滑るんで気を付けて下さい。
0人が参考にしています
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冬は露天風呂がビニールで囲ってます。やや大きめな浴槽で寒いと物凄い湯気になり周りが見えにくくなります。
お湯は茶色で源泉掛け流しでいい感じです。2人が参考にしています
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このサイトの情報に惹かれて、2月上旬に行ってきました。木造の旅館ですが、とても落ち着きます。確かに隣の部屋のにぎやかなおばさんたちの声が聞こえましたが、不思議に余り気になりません。
平日だったので、妻の入った女湯はかなり込んでいたようですが、私の入った男湯は、大理石風呂も展望風呂もほとんど貸し切り状態。この時期だからか、浴室内は最初は寒い感じがしましたが、温めの風呂にゆっくりつかって外に出ると、いつまでたっても寒くありません。掛け流しということですが、泉質もとても上質な感じ。夫婦共につるつるの肌になって、お互いに若返ったような感じでした。
温泉街の長谷川豆腐店でつい買ってしまった豆腐で、夕食前にビールを飲もうとして箸と醤油だけお願いしたところ、仲居さんがいやな顔一つ見せずに、お皿に薬味まで添えて持ってきてくれ、ついでに豆腐屋さんの話まで教えてくれました。ありがとう。
料理もとても手の込んだもので満足。ただ、妻には少し甘めの味付けが物足りないようでした。1人が参考にしています
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山田牧場スキー場と絡めて連休に行ってきました。
まず驚いたのは館内のインテリアのセンスの良さ。一つ一つがとても凝っているものなのに、全体としてまとまりがあり、お手本にしたいぐらいでした。
部屋は予算の都合上、山側となりましたが、十分すぎる広さでチェックインしたときには布団がひかれていてそのまま寝そうになりました。
お風呂は硫黄臭が漂い、湯の花ユラユラいいお湯でした。ただ明るいうちに入ると駐車場や客室、男性の更衣室から丸見えなのが少々難点。。。雪が降り出した夜の露天は最高でした。
お食事も噂通りおいしくて、残さず完食。特に揚げたてのテンプラとチーズ茶碗蒸しは絶品です。でも、、、お願いですからテンプラを大皿にボスボス投げ置いていくのはちょっと。。。
とにかくこの宿の良さは言葉では伝えられない。誰か誘ってまた行きたい宿です。0人が参考にしています
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2月11日に岩岳でのスキーの後に、立寄りました。塩の道温泉の施設は、4ヶ所ありますが、ここは唯一、源泉の露天風呂を備えています。露天の湯温は、ぬるめで、長湯できるので、とても気持ちいいです。
泉質は、「倉下の湯」に比べると、ちょっと薄めかな。茶褐色ですが透明度が若干あり、湯の中の自分の足の輪郭がわかります。塩味も倉下に比べて薄い感じです。サウナや、普通の沸かし湯の浴槽もあり、日帰り温泉施設としては、たいへん立派です。
148号沿いの、道の駅のような施設の中にあり、お土産屋や食事処も立ち並び、使い勝手よい施設だと思います。0人が参考にしています
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施設はまるで古い公民館、浴場は古い体育館を思わせるいい雰囲気が出ています。私には子供の頃に戻ったような懐かしさがありましたね。脱衣所の床はことのほか冷たく、衣服を脱ぐと早速レトロな浴槽へ向かいました。
表示によるとお湯は循環・殺菌剤使用で、やや白濁しています。ただ硫黄臭が漂い殺菌剤の匂いなどは全く感じず、加温され温まり感が強くて気持ち良い浴感です。ジャグジーのようになっていて、しばらく浸かると汗が流れてきて熱く感じるので、浴槽の縁に胡坐をかき休憩を繰り返しました。
中央の湯出口には達磨のモニュメントがあり、飲泉用のコップが置かれています。四角い浴槽は大きくて20人は浸かれるくらい。左右にカラン並び、「洗髪用」と注意書きのあるシャワーも2基ありました。脱衣所には小さいドライヤーもひとつあります。
9時から16時は温泉センター、17時以降は共同浴場として使い分けられている施設で入浴料金が異なるようです。16時までは『いちいの間』という畳敷きの一般休憩所で寛げるようになっています。お年寄りが殆どで、テレビを見ながら皆さん蜜柑を食べたり寝転んで休まれていました。お茶も飲めますが、お茶の葉は1袋100円での売店販売です。
大きさの割りに素朴な施設でほのぼのしていて良かったです。玄関を入ると色鮮やかな「七宝飾り」という、手鞠の形をした飾りが上から吊るされていて目を引きます。これは利用者の手作りとのことで、親しまれている様子が窺えるものです。
それにしてもおよそ25年ぶりに訪れた別所温泉。電車で来た記憶だけは残っていましたが、こんなに小さい駅だったんですね…。0人が参考にしています
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平安時代、目を患った国司の滋野親王が入湯し完治した為、薬師堂を建てて温泉守護神を崇した際、開湯されたといわれているそうです。(青木村パンフレットより)
1970年に田沢温泉と共に国民保養温泉地に指定されてもいますが、現在はひっそりとした湯治場の雰囲気を醸し出しています。この時期、沓掛温泉の無料駐車場は半分以上雪で覆われており、訪れる観光客は少ないように思われました。
皆さんクチコミのように、広い方の源泉浴槽は人肌感覚の超ぬる湯。清らかに流れ込み、オーバーフローで溢れ出てゆく様は、ピュアな湯を存分に感じさせてくれます。
白い糸クズ状の湯花が大量に見られて、地元の方が加熱浴槽に集中する中、長い間ひとり独占状態で戯れてしまいました。
源泉は39.5℃、ph9.53ですがツル感はありません。源泉浴槽の体感はおそらく35℃前後だと思いますが、硫黄臭もほとんど感じませんでした。
むしろ建て替えで作ったボイラーによる加熱浴槽(こちらはアルカリ性単純泉とのこと)の方が香りが強いです。湯花はわずかですが冬場はこちらの浴槽がやはり適温に思います。源泉浴槽との往復でジワジワと沁みてくる感覚、浴後はホカホカした気持ち良さが残って好印象です。
白いタイルが清潔な浴場、こたつが安らぎを覚える休憩所で150円という料金もほのぼのしていていいですね。管理人のおじさんもシャキシャキした感じの方で、暑い夏場はオアシスみたいに思い出す施設ではないかと思います。11人が参考にしています
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看板はあるものの、通りから坂を下るとこんなところに旅館が…と自然に期待が増す。和風のアプローチ、ポーチの雰囲気も悪くない。
玄関を開けると1メートル以上はあろう熊と鹿が上がり框でお出迎え。剥製とは分かっていても、及び腰で撫でてみる。
予想に反して意外にも気さくな若主人に代金を渡し、浴室へ。
湯船は3~4人程が定員の岩風呂のみ。冷鉱泉が故、加温をしているが、硫黄の香りは確か。やや笹濁りの色合いも独特。真っ黒に変色した蛇口からは飲泉も出来ます。
規模が小さい割には常連風の利用者が次々と訪れ、意外に賑わっている。規模や設備に関して正直多くを望めませんが、これからも地元の方たちに支えられていくのであろう。5人が参考にしています





