温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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長野県の口コミ一覧
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連泊して渋温泉の外湯めぐりを楽しんできました。肌触りはどの湯も似ていて、優しいお湯のように感じます。(大湯のみ土っぽい色をしています)源泉はとても熱いようですが、場所場所によって、源泉を一時的にせき止めたり水道水を足せるようになっていました。お湯の成分は九箇所とも似ているかもしれないですが、たまたま自分好みの温度になっているときに入浴すると、一番気持ちよく長湯でき、湯上りの気分も良かったです。とにかく本物の源泉かけ流しで、非常に贅沢だと思いました。
3人が参考にしています
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大湯に入ってきました。
無色透明のさらりとしたお湯で、内装も赴き深く、
水道が蛇口じゃなくて、流れ出ているのを桶に溜める…
初めて見た旧式の水道です。とても良いです。
宿泊先への帰り道、自分の肌がすべすべして
すっきりしていることに気がつきました。
すごく熱いですが、本当くせになります。
早起きして行って良かった!
また絶対行きます。53人が参考にしています
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湯田中では貴重な立ち寄り湯であること、駅の真横で利便性が高いことを評価します。但し、本格的な共同湯がお好きな方は、湯田中か渋に宿泊し、共同浴場めぐりをすることをお勧めします。
1人が参考にしています
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出張の際に素泊まりしてきました。
かねてより「県庁近くに源泉掛け流しの温泉がある」とは聞いていましたが、やっと実現できました。
駅方面から延々と歩いて行ったのですが、県庁から更に7、8分歩くと建物が見えました。駅からだと25分位かかります。(平日は送迎あり)
当日は日曜日だったこともあり、かなりの混雑でした。日帰り入浴の方と宿泊の受付が一緒なので一瞬戸惑いました。宿泊客も靴はデポジット式の下駄箱に入れるのです。
部屋は裾花川沿いの方でなく残念でしたが、ビジネス利用として考えれば相当余裕のある広さです。
浴室は内湯も露天もかなり広めです。
洗い場は人数の割りに少ないと思いましたが、奥の方にもありこちらは空いていました。
露天に出ると、全裸のまま三脚を立てて一眼レフで写真を撮っている人がいて誰かな?と思ったら温泉ライターの郡司勇さんでした。この後、氏は内湯の注ぎ湯をガブガブ飲んでいました。
お湯は茶褐色で舐めてみるとしょっぱい味がしました。
腰湯やサウナ、アカスリなどその他施設も充実しています。
夜にも入りましたが、川向こうの岩肌を宿からライトアップしていてなかなか良い雰囲気でした。
ただ、宿泊専用の入浴時間帯がなく、夜間はかなり混雑します。朝風呂は6時~8時までで、最近立ち寄りも出来るようにしたそうですが、こちらは空いていました。ちなみに夜と朝とでは浴室が男女入れ替わります。
飲泉は2階レストランで出来ます。お湯が出てくると思ったら、冷蔵庫で冷やした透明の水みたいなものでしたが、しっかり塩味は効いていました。5人が参考にしています
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長野電鉄長野⇔湯田中往復乗車券とのセット(1500円)の切符を買い行きました。
正規料金だと電車賃2460円+入浴料金300円=2760円なのでかなりお得感のある企画きっぷでした。
湯船は内湯も露天も大きくはありませんが狭すぎるといった感もないほど良い大きさです。
湯田中温泉は知名度が高いにもかかわらず、日帰り客が気楽に立ち寄れる共同浴場がありませんでしたが、駅の真横に出来たこの施設は貴重な存在です。
尚、食事は近くの古芳屋という蕎麦屋に行きましたが手打ちのざる蕎麦が500円、天ざるが僅か100円UPと非常にお手ごろでした。注文するとほどなく蕎麦が出されますが結構美味しく、店内には小沢征爾さんや吉永小百合さんのサインもありました。1人が参考にしています
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ここの温泉は美味い。湯屋建築も素晴らしい。
語りつくされた木のカラン、湯桶。浴室内で休憩できるベンチ。
清潔感も高い。間違いなくお薦め出来る共同浴場です。52人が参考にしています
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山小屋風の外観が白馬の景観によく溶け込んでいる。
なぜか入り口はメダル式の入場ゲート。これも白馬ならでは?
日曜だった為、なかなかの混み具合。スキー場も近く、客層も家族連れや学生風も見受けられ、比較的若い感じ。
しかしお湯はなかなかの上質。半露天の浴槽が1つあるのみですが、茶色の塩化物泉で味覚も塩辛い。浸かった瞬間、思わず唸ってしまいました。
スキーや山登りのついでといった利用が殆どでしょうが、お湯だけでも十分リピートする価値はあります。ただしアメニティーは多くを期待できません。あくまでもお湯が目的として利用したい。2人が参考にしています
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この宿は、何を隠そう「温泉チャンピオン」の郡司氏が師と仰ぐ温泉紀行作家の故・美坂哲男氏がプライベートでも何度か足を運んだ宿です。小生は平成16年の夏に一人旅でお世話になりました。古く渋い宿ですが、部屋は清潔で湯は新鮮このうえなしでした。真夏でしたのでジャージャー注がれる掛け流しの源泉に時を忘れ、横を流れる小川のせせらぎに耳を傾けながら長々と浸かっておりました。(冬などは源泉を掛け流したまま加熱スイッチで湯船のお湯を温められる。)もちろん飲泉もできます。ご主人は調理師の先生をされていたほどで、食事は懐かしくも創作的な料理で何から何まで手づくりで美味です。チェックアウト時、精算後、ご主人にかわいい帳場(ロビーではない!)へ招かれ、霊泉寺温泉はじめ美坂氏のエピソードなどいろいろ聞かせていただき、宿を後にしたのはお昼を回ってしまったほど盛り上がりました。もし、ご主人に誘われ、時間が許すようでしたらお茶を頂きながら遠慮なくお話を伺うとまた楽しい旅の思い出になると思います。
二年半まえの情報で恐縮ですが、素朴なふれあい旅がお好きな方は、一度お問い合わせされると良いかと存じます。
本年(平成19年)も元・国土交通大臣の扇千景氏似の、品の良い奥様からの手書きの賀状をいただき感動して今、投稿させて頂いております。時間が止まってしまったかのような何もない霊泉寺温泉は本当の意味で心の洗濯場かもしれません。なお、宿よりも熱い共同湯は二本目の源泉とのことです。3人が参考にしています
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円仁ゆかりの別所温泉外湯4件の内の1件
外観とは裏腹に浴場は普通の銭湯
お湯そのものは別所温泉特有の優しいお湯で何ともつかりやすい割りに温泉力も十分感じられます
入浴客は地元民の割合が高い為、もらい湯というか混ぜて頂くというか共同湯にきているのだなと実感させられます3人が参考にしています



