温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >580ページ目
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長野県の口コミ一覧
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単純泉との事でしたがとろみのあるとても良い温泉でした。
露天は3人ほど入るといっぱいになるヒノキ風呂ですがかけ流しの温泉は程よくしっとりとした名湯でした。0人が参考にしています
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久しぶりの訪問でした。
泡の湯に行こうと思っていたのですが立ち寄りは既に終了していたのでここへ。
色々世間を騒がせていましたがやはり確かに大分薄くなりましたね。
それにしても階段大変すぎです。0人が参考にしています
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GWに本館に1泊しました。
私にはかなり良かった。良かったですよーっ!
この日の冷泉槽は、ほぼ透明で、黄金色の湯の花が舞っていました。
湯(水)量がチョロチョロなのは温度が下がりすぎるから?
温度は、水風呂に弱い私でも初めさえ頑張れば、気持ちよく入れるくらいの温度でした。
いろんな温泉の匂いが混ざったような、複雑な香りです。
見た目ほどキシキシ感は強くなく、やわらかさも感じます。
飲むと、評価まで10回以上さんのおっしゃるとおり、レモン風味のあとにくる渋みがキクーって感じです!
冷温浴のせいか、湯上りは、いつもと違って体が軽くなった気がしました。
館内にはいたるところに神をお祭りするものが置いてあり、人によっては抵抗があるかもしれません。
ただ、このお湯を堪能すると、何かに感謝したくなる気持ちはわかります。。。
しかも、住宅街からさほど離れていないのに、このすがすがしい森の空気は何でしょう!
新緑の季節だから?八ヶ岳や諏訪湖が近いから?神乃湯だから?
ウグイスなどの野鳥の鳴き声が森にこだまし、朝は彼らのさえずりで目覚めました。
浴室、客室と、どこからか虫が入ってきますが、人間がお邪魔しているのだから仕方ない思ってしまいます。
自然界に近すぎて露天風呂は作れないのかもしれないですね。
本館のお部屋は狭いですが、私には十分です。お値段もその分お得です。
蒲団の上げ下ろしは自分でやります。到着時のお茶も自分で入れましょう。
一見洗練されている館内ですが、湯治宿のシンプルさは残してある。
そして、ご主人の何気ない会話や、お料理、館内のあちこちに、もてなしの心を感じます。
あー、こういう宿、探してました!
3泊目から2割引になるようです。湯治に行きたい宿リストに追加されました!
あとは、(部屋か湯上り処に)お水が置いてあれば、文句ないです!11人が参考にしています
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熱いです。
たいていの人は「熱くて入ってられなかった」といって、旦那さんと奥さんの待ち合わせ時間より早く出てきます。地元の人たちはかなり熱くても平気な様子で、「1週間もいれば、慣れますよ」だって。0人が参考にしています
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宿泊した旅館で割引券をもらい、GWに立ち寄りました。
いやー、混んでいました。
観光客というよりは、この近郊から通っている方々でしょう。
外観は共同浴場ですが、中は「街中の銭湯」風です。
長湯できるため、みなめったに湯船を動こうとはしません。
アワ付きを体感しようと、私もじーーっとしておりました。つきます、つきます。
お湯は透明で、ますや旅館でみた湯の花はこちらにはありません。
毎分450リットルという田沢温泉2号泉を使用しているようで温泉街の規模は小さくても、
お湯のパワーはスゴイです。
そういえば、タオルを湯船に浸けている常連さんが多かったのですが、
この辺ではそうなのでしょうか・・・。
1日4本しかない田沢温泉行き村営バスも運行は平日のみ。
マイカーを持たないサラリーマンにとってはある意味秘湯でしょう。
観光地化しないようにしているのかもしれません。
(写真は横に設置してある足湯です。こちらもぬるい!)11人が参考にしています
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GWに1泊しました。
お湯は透明で硫黄臭がし、ぬるいので長湯でき、貸切状態でリラックス♪
飲むとマッコリしたタマゴ味です。
建物に比べて浴室はタイル張りなので、風情は無いですが、明るく、気持ちはよいです。
グレーの湯の花だけ見ると、「汚れ?」と思いますが、目を凝らすと白いものもふわふわとしており、「湯の花だー!」と納得しました。
アワアワは微量しかつきませんでした。
田沢温泉2号泉と3号泉を混ぜており、有乳湯とはちょっと違いますね。
アワを求めるなら有乳湯、湯の花が見たければますや、ってとこでしょうか。
微ヌルツル感を味わった浴後は、肌がサラサラになりました。
(写真は朝の女性用露天風呂です。)
「藤村の間」以外トイレはありませんが、かなり良心的なお値段です。
山菜たっぷりのお食事もおいしかったです。
情報が少ないので、「眺めのいい部屋」とかいろいろ聞いてから予約すべきかもしれません。
床や戸がギシギシしたり、虫が入ってきたりする木造建築ですので、
気になる方には向かないかもしれませんが、情緒は最高です。
「虫も少なく、窓を開けても寒くない」ので今はちょうどいい季節とのこと。
少々無愛想な女将さん?にびっくりしましたが、一方で、お母さんのような明るい仲居さんが最高でした!
あの仲居さんがいるなら、再訪してもいいかな・・・。
片側通行路途中にある宿の駐車場は狭いので、土日の日帰り入浴の方は、
石畳に入る手前の田沢温泉駐車場を使用したほうがよいかもしれません。13人が参考にしています
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角度は違いますが、翌朝の女性用露天の写真です。
うっすら墨色の白濁です。3人が参考にしています
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GWに本館に1泊しました。露天脇の桜はまだ咲いていません。
初日の夕方の女性用露天は黒がかった透明色(写真)。適温です。
女性用露天の湯口(パイプ)はお湯の中にあり、外気に触れることなく流れ込んでいます。
かき混ぜると、うわさの白や黒の湯の花がたんまり!
上がると肌には黒い湯の花が乗っています。白いシャツはきちんと拭いてから着ましょう。
翌朝の露天は、墨っぽい白濁!不思議です。
激熱の内湯は、温度で微妙に濁り具合が違いましたが、明るいグリーンです。
露天が評判の宿ですが、雰囲気最高の内湯が絶品です。
放射状に張られた床板のその芸術的な美しさに、大げさながら感動してしまいます。
宿泊者専用の貸切内湯も味わえましたが、これも激熱!
1~2人用の浴槽なので、自分用に温度アレンジできるのがいいですね。
飲んでみましたが、見かけほどは酸っぱくないです。
「熱いけれど万座や草津よりも酸性度が低く、柔らかいんです」とおっしゃってました。
雑然としたフロントや、掛け湯用の桶が無いなど、一瞬引いてしまう部分もありましたが、
「まあまあ、いいじゃないですか」という宿全体を包む独特の雰囲気にのみ込まれます。
ただし、料金については、かなりしっかりしています。
名湯を独り占めしまくりという点で宿泊のメリットは大きいのでしょうが、
客室トイレ無し、浴室カラン無しのこの設備で1万5千円以上は、
「いいじゃないですか」のノリでは受け入れ難いです。
お金を出して、不便・風情を味わいに行く、そんな時代になったのでしょうか。
お値段面で「湯治で泊まりたい宿リスト」から外さざるを得ないのが残念です。
言葉は少ないながらも、しっかり出迎えと見送りをしてくれたご主人が心に残っています。。。7人が参考にしています
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駐車場に着いたとたん、硫黄の香りが・・・。
そして受付では、熱くお湯自慢をするおじさんがお出迎え。
ターゲットは別のお客さんでしたが、期待が高まります。
ミニゲームコーナーもある館内は、ちょっと前の健康ランド的なマッタリムードが漂っています。
内湯は透明で熱め。何の調整かわかりませんでしたが、湯口は出たり止まったりしています。
露天は明るい緑がかった白濁。段差も見えませんので、足元注意!
こちらは適温で寝湯もあり、長湯できます。
住宅街の向こうには雪をうっすらかぶった北信五岳が望め、爽快です。
脱衣所・浴室の雰囲気は、風情があるとも、最新施設のような清潔感があるとも言い難い感じ?
そう古くないはずなのに、カラン等は泉質にやられております。
(シャワーはひねるタイプと押すタイプの両方がありましたが、前者は水圧が不安定でした。)
お湯は、おじさんが自慢するだけのものはありそうです。
とにかく温まったのが印象的で、私も含め、多くの人がほっぺを赤くしていました。2人が参考にしています










