温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >576ページ目
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長野県の口コミ一覧
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別館は強アルカリ泉、通称美人の湯。入ってツルツル出てホッカホッカ。展望風呂が売りで遠く爺が岳・蓮華岳を望みます。食事もいいです。宿泊者は本館の風呂も利用できます。
本館の暖房は電気こたつのみでより庶民的、硫黄泉の沸かし湯です。大風呂と打たせ湯が屋内にあり、露天風呂は中国産御影石をくりぬいた4畳くらいの大きさがあり、話の種になります。桜の花びらが浮き風情ありました。
そうそう携帯電話がどこもつながりませんでした。お陰で静かな休日が過ごせました。4人が参考にしています
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4月1日以降、新オーナーが居ない=潰れたとの事です。
4人が参考にしています
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単純泉との事でしたがとろみのあるとても良い温泉でした。
露天は3人ほど入るといっぱいになるヒノキ風呂ですがかけ流しの温泉は程よくしっとりとした名湯でした。0人が参考にしています
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久しぶりの訪問でした。
泡の湯に行こうと思っていたのですが立ち寄りは既に終了していたのでここへ。
色々世間を騒がせていましたがやはり確かに大分薄くなりましたね。
それにしても階段大変すぎです。0人が参考にしています
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GWに本館に1泊しました。
私にはかなり良かった。良かったですよーっ!
この日の冷泉槽は、ほぼ透明で、黄金色の湯の花が舞っていました。
湯(水)量がチョロチョロなのは温度が下がりすぎるから?
温度は、水風呂に弱い私でも初めさえ頑張れば、気持ちよく入れるくらいの温度でした。
いろんな温泉の匂いが混ざったような、複雑な香りです。
見た目ほどキシキシ感は強くなく、やわらかさも感じます。
飲むと、評価まで10回以上さんのおっしゃるとおり、レモン風味のあとにくる渋みがキクーって感じです!
冷温浴のせいか、湯上りは、いつもと違って体が軽くなった気がしました。
館内にはいたるところに神をお祭りするものが置いてあり、人によっては抵抗があるかもしれません。
ただ、このお湯を堪能すると、何かに感謝したくなる気持ちはわかります。。。
しかも、住宅街からさほど離れていないのに、このすがすがしい森の空気は何でしょう!
新緑の季節だから?八ヶ岳や諏訪湖が近いから?神乃湯だから?
ウグイスなどの野鳥の鳴き声が森にこだまし、朝は彼らのさえずりで目覚めました。
浴室、客室と、どこからか虫が入ってきますが、人間がお邪魔しているのだから仕方ない思ってしまいます。
自然界に近すぎて露天風呂は作れないのかもしれないですね。
本館のお部屋は狭いですが、私には十分です。お値段もその分お得です。
蒲団の上げ下ろしは自分でやります。到着時のお茶も自分で入れましょう。
一見洗練されている館内ですが、湯治宿のシンプルさは残してある。
そして、ご主人の何気ない会話や、お料理、館内のあちこちに、もてなしの心を感じます。
あー、こういう宿、探してました!
3泊目から2割引になるようです。湯治に行きたい宿リストに追加されました!
あとは、(部屋か湯上り処に)お水が置いてあれば、文句ないです!11人が参考にしています
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熱いです。
たいていの人は「熱くて入ってられなかった」といって、旦那さんと奥さんの待ち合わせ時間より早く出てきます。地元の人たちはかなり熱くても平気な様子で、「1週間もいれば、慣れますよ」だって。0人が参考にしています
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宿泊した旅館で割引券をもらい、GWに立ち寄りました。
いやー、混んでいました。
観光客というよりは、この近郊から通っている方々でしょう。
外観は共同浴場ですが、中は「街中の銭湯」風です。
長湯できるため、みなめったに湯船を動こうとはしません。
アワ付きを体感しようと、私もじーーっとしておりました。つきます、つきます。
お湯は透明で、ますや旅館でみた湯の花はこちらにはありません。
毎分450リットルという田沢温泉2号泉を使用しているようで温泉街の規模は小さくても、
お湯のパワーはスゴイです。
そういえば、タオルを湯船に浸けている常連さんが多かったのですが、
この辺ではそうなのでしょうか・・・。
1日4本しかない田沢温泉行き村営バスも運行は平日のみ。
マイカーを持たないサラリーマンにとってはある意味秘湯でしょう。
観光地化しないようにしているのかもしれません。
(写真は横に設置してある足湯です。こちらもぬるい!)11人が参考にしています
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GWに1泊しました。
お湯は透明で硫黄臭がし、ぬるいので長湯でき、貸切状態でリラックス♪
飲むとマッコリしたタマゴ味です。
建物に比べて浴室はタイル張りなので、風情は無いですが、明るく、気持ちはよいです。
グレーの湯の花だけ見ると、「汚れ?」と思いますが、目を凝らすと白いものもふわふわとしており、「湯の花だー!」と納得しました。
アワアワは微量しかつきませんでした。
田沢温泉2号泉と3号泉を混ぜており、有乳湯とはちょっと違いますね。
アワを求めるなら有乳湯、湯の花が見たければますや、ってとこでしょうか。
微ヌルツル感を味わった浴後は、肌がサラサラになりました。
(写真は朝の女性用露天風呂です。)
「藤村の間」以外トイレはありませんが、かなり良心的なお値段です。
山菜たっぷりのお食事もおいしかったです。
情報が少ないので、「眺めのいい部屋」とかいろいろ聞いてから予約すべきかもしれません。
床や戸がギシギシしたり、虫が入ってきたりする木造建築ですので、
気になる方には向かないかもしれませんが、情緒は最高です。
「虫も少なく、窓を開けても寒くない」ので今はちょうどいい季節とのこと。
少々無愛想な女将さん?にびっくりしましたが、一方で、お母さんのような明るい仲居さんが最高でした!
あの仲居さんがいるなら、再訪してもいいかな・・・。
片側通行路途中にある宿の駐車場は狭いので、土日の日帰り入浴の方は、
石畳に入る手前の田沢温泉駐車場を使用したほうがよいかもしれません。13人が参考にしています










