温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >540ページ目
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長野県の口コミ一覧
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訪問日2007年8月
以前訪問したときは工事中で入浴できなかったので、今回体験。
いろいろと騒がれたお風呂ですが、実際はどうなんでしょうか?ぱっと見たところお湯んはそんなに違和感は感じませんでしたが・・・
ただ、かなり狭いことやかなり熱いことや、脱衣所も狭苦しいことなど不満点の方が多かったように思います。0人が参考にしています
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訪問日2007年9月(宿泊)
以前からあこがれていた岩の湯。何度電話しても予約がとれなかったのが、10日程前に電話したらキャンセルが出たらしく1部屋おさえることができました。超感激!
ちなみに、何度も電話しましたがいつも丁寧に応対していただきこちらが恐縮するほどでした。また、パンフレットが見たいなというと筆(ペン)書きのお手紙と一緒にすぐに送ってくださいました。さすがです!!
お風呂は貸切が3つ(どれも普通のお宿のメイン風呂サイズで湯船が2~3あります)と家族風呂とメインの洞窟風呂(およびそれに付属する男女別の内湯)があります。
洞窟風呂は「一応形だけの洞窟」なんてフェイクではなく、ほんと完璧な洞窟で感動ものです!まじで奥が見えないくらいひろいです。温湯で何時間でも入っていられますので、熱湯がだめなかたでもOKです!個人的には一番奥の貸切風呂がお気に入りでした。
混浴ですが、男女それぞれバスタオルの代わりになるような湯浴み着がおいてあるで安心です。バスタオルとちがって水をすって重くなったりしないし、けっこう厚手なのと色合いの関係でお尻の形がまるわかりなんてこともないです。ほんと、いろいろと気を使ってるなって感じです。
また、どの浴室にもタオルとバスタオルが山と積まれていて使い放題!部屋からタオルとかを持参する必要もないし、部屋でぶら下げて干す必要もありません。食事についてはもう120点あげたいです!食後のラウンジでのお茶もケーキも120点!!
さらに驚いたのは宿周辺の散策路までかなり整備されてるんです。ちゃんと明かりがついているし、ベンチも置いてあるし・・・ そして、びっくりしたのが、橋を渡ったお宿の向い側の広場に上に天幕が張ってあって、下に大きなテーブルのようなものが・・・ よくよく見ると卓球台でした。すごいアイデアです!
とにかく他にも言いたいことはいっぱいあるのですが、自他共に認める温泉大好き人間の僕の、今までの40年間の人生の中で出会った数々のお宿の中で今回こちらがトップにたったことだけは確かです!
5人が参考にしています
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訪問日2007年9月
先日、近くにある一陽館に行ったのですが、今回は歴史マニア(というか戦国武将マニア)の友人と一緒に真田宝物館に立ち寄ったついでにこの国民宿舎の立ち寄り湯にもトライ!
500円の価値は十分にありました。
お湯はなかなか濃いですし、水深の浅い浴槽もあって半身浴もできたりします。
ただし、露天風呂は(堆積物がむちゃむちゃこびりついていて些最高!なんですが・・・)横は壁になっていて、景色がまったく楽しめないんです。残念だなぁ。6人が参考にしています
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訪問日 日帰り入浴2007年8月、宿泊2007年9月
日帰りで行った際の感想はというと「日帰り入浴客に対しても丁寧に応対してくれた」というものでした。たしかに、日帰り入浴の際はメインの入り口ではない建物の右側の別の玄関に案内されるので、「日帰り客は差別されている!」と感じる方もいるのかもしれません。でも、実はこのお宿では、宿泊客も日帰り入浴客も建物脇にあるお風呂へ行くための玄関で外履きにはきかえていかないといけないんです。つまり、日帰り客を差別して別の玄関に案内しているのではないことはお宿の名誉のために言っておきます。
お風呂に関して何点か説明しておきます。お湯質などは最高です!内湯なのに、全面ガラス張りで寒くないシーズンはそれを開放してるので、露天となんらかわりがないです。ただ、男湯からは他の方の書き込みにもあった「ささげ豆」などの菜園が丸見えになってるのが少し気になっちゃいました。ほんの少し工夫すれば死角にいれられると思うのですが・・・
また、男性と女性のお風呂が交代しないのもちょっと残念ですね・・・ ほんの少し男性風呂の方が広いし眺望もいいので。
残念なのは24時間入れるわけじゃないってことかも。たしか内湯も24時とかで入れなくなるはずです。
貸切露天風呂は湯船が少し狭いけれど、2人で入る分には十分な広さでした。別棟になっていて階段を上っていくのも気分が盛り上がっていいですね。
ご飯に関してももう一工夫ほしいですね。たしかにおいしいんですが、あの値段にしてはちょっと物足りないかも。
日帰り入浴の際は(応対してくれたのは若い男性でしたが)とてもいい感じで、好感が持てました。しかし、宿泊の際は正直言って少し不満の残る対応でした。有名な仙仁温泉・岩の湯さんなどのように企業としてしっかり教育しているという感じではなく家族ぐるみでやってますっていう感じなので個人ごとに対応にむらがあるんは仕方がないんでしょうか・・・14人が参考にしています
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まず何より先に言えることは、ここの温泉こそ本当の意味で秘湯であるということです。自身の秘湯定義は「立地」などもそうですが、「紹介されていない」ということに多くを占めます。その点でここの鉱泉は秘湯といえるでしょう。メディアにはまったく出ませんし、ネットでも数件の紹介です。
お宿はこじんまりとした一軒宿で落ち着いた雰囲気。大女将?が暖かく出迎えてくれます。
肝心のお湯ですが、鉱泉ですので循環加温です。それでも豊富な鉄を含んだ温泉は驚きの赤みを出しています。また、源泉蛇口がついているので、源泉も楽しめます。ここの源泉は炭酸が強く、まるでサイダーです。落ち着いた雰囲気の素晴らしい温泉宿です。6人が参考にしています
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実力を兼ね備えた山田温泉 大湯・足湯。
源泉名元湯・わなばの混合泉 源泉温度68.5度
含硫黄-カルシウム-ナトリウム塩化物泉{硫化水素型}
温泉レベル★5。施設・共同湯のため評価なし。雰囲気★4。総合★5。
大湯近くの朝日屋亭で食事をとり元気回復。硫黄臭漂う熱めで雰囲気良く、参りました。浴槽は二つあり、ぬるめの湯で体調調整し、次に縦長の浴槽に移動し源泉が掛け流しになっている一番熱い場所に最終到着しました。水栓はなく、木の栓を抜いて桶に湯を貯める。これまた趣良し。文句なしの実力派。(2007年7月14日)52人が参考にしています
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行きに前を通った時に気になり、帰りに通った時にやはり気になり車を停めてしまった。ただ、立ち寄りの連続で体力の限界。泣く泣く次回にしました。予習不足が露呈した・・。(2007年7月14日)
6人が参考にしています
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洞窟風呂がある紅葉館。
源泉名牧新七味温泉・新七味の2源泉の混合泉。源泉温度50.6度
含硫黄-カルシウム-ナトリウム硫酸塩泉{硫化水素型}(中性低張性高温泉)
温泉レベル★5。施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★5。
立ち寄りは、予定していなかったけど看板に誘われて行ってしまった。白濁(若干緑かかる)のいい湯。立ち寄った時、洞窟野天風呂がある方が女湯だったことが、残念です。(2007年7月14日)10人が参考にしています
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時間が経つと白濁の湯になる渓山亭。
源泉名牧新七味温泉 源泉温度50.4度PH6.3
単純硫黄泉{硫化水素型}(中性低張性高温泉)
無色澄明・硫化水素臭・苦味・渋味・時間の経過により白濁する。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
白濁のいい湯。上がり湯桶?がいい雰囲気です。露天は若干迫力に欠けます。
ちょっと残念だったことは、近くに焼却炉があり煙が露天にふりそそぎ、硫黄臭をかき消してしまっていたことです。
日本秘湯を守る会会員施設。信州高山温泉郷のレベルの高さを垣間見た。(2007年7月14日)8人が参考にしています











