温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >539ページ目
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長野県の口コミ一覧
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08' 4月22日の8時半、長野に泊まった翌朝の朝一にこちらに訪れました。
温泉効果で前夜はひさびさぐっすりと眠れたうえ、天候にもこの日は幸い恵まれましてね---そんななかで訪れた加賀井温泉一陽館---ほっこりした山のなかにあるこちらの超鉄泉は、やっぱ極上、でやんした(^o^)/
前回い体験したのと同じ、震えがくるほど凄いお湯です。
なんという濃いお湯でせう^o^;>
家庭用浴槽に82袋分のバスクリンに匹敵するこちらのお湯は、炭酸分もかなり含んでまして、湯口付近にいると、ほっこりもっこりした独自の肌触りの心地良さは並じゃありません。あ。イーダちゃんはこちらの炭酸泉のまろやかさをよりよく味わう入浴法を発見いたしました。
それは、肩までお湯に浸かるんじゃなく、もっと深く、そうですね、空手でいう人体の急所「人中」まで、すなわち鼻の下までお湯のなかにあえてぐぐーっと沈めてみるのですよ。そうすると、非常に敏感な器官である人間の柔らかい上クチビルで、微妙・繊細な炭酸湯の心地よいくすぐったさが、よりよく味わえるという次第。
ああ、いいなあ。(^^;>
恍惚としてオレンジ色の湯舟にとっぷりとクチビルまで浸かっていると、前回と同様、雀たちがチチチとかしましく露天上の青空を軽やかに飛び回っていきます。
露天から覗ける庭の生態系も以前のまま・・・桃色の牡丹の花が咲き、その周りをモンシロチョウが舞い、赤い折出物から覆われた岩の湯口からは源泉がトプトプトプ・・・。
08:30から09:00までひとりきりという、至福の朝湯でありました。
有難う、信州。有難う、一陽館。7人が参考にしています
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08' 4月21日16:50---近郊の「子安温泉」の次に立ち寄りしました。
こちら七味温泉のお湯は、ちょっと先の「五色温泉」にやや似た感じの、結構緑がかった感じの白濁湯であります。
湯舟まわりの石に何気なく手をつくと、手のひらがまっ黒になったのはびっくり。そんなに湯花が黒いって印象はなかったんだけど・・・うーむ。
あと、男子用露天は見晴らしがたまんなかった。
はるか渓谷の下を流れる松川の流れは、ごーっ、と案外激しい感じ。川の水も結構濁ってて、ふと遠くの山々を眺めると尾根沿いに雪がいっぱい残ってるのが見えて、おお、と信州の自然の底力を身震いするほど感じちゃいましたね。
この日はこれからいきなりこれまでの仕事疲れがどーっと出で、引き返した長野のビジネスホテルで一泊しました(^^;10人が参考にしています
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08' 4月21日15時半頃、約2年ぶりに再訪しました。
いや~ よく考えたら僕、あまり信州の温泉の温泉についてあまり知っちゃいなくて、そのことも考えての今度の小旅行だったのですが、こちら高山温泉郷のお目当ての「松山峡谷温泉滝の湯」さんは、あいにく温泉を通すパイプの工事中とのことで休館中。
泊まる予定だったので思わず「ええ!」
でも、そのおかげで再訪できることになったこちら「子安温泉」さんの鉄泉は、あいかわらず良かった。2年前訪れたときより4月ほど早いので紫陽花こそ咲いていませんでしたけど、こちら、深く大きな湯舟に掛け流された膨大な鉄泉は、信州の素晴らしさを改めて認識させてくれました。
も~ 生きかえった~(^.^;>
こちら、湯上りにコーヒーのサービスがございます。
今回もコーヒーをちょび飲みしつつ、券売り場のオバちゃんとお喋りしました。オバちゃんは先日お金持ちの東京の友人の宅に遊びにいった際、すべてのものが洗練されていてよかったのだけど、入れてくれたお風呂だけがだめで、水道水の塩素のおかげでアレルギーを起こしてしまい、旅行中ほとんど片まぶたがふさがったまままになってしまった、なんて話を披露してくれました。
--いや~ わたし、田舎モノだから~
なんてオバちゃん、軽く流しておっしゃってましたが、違うと思います。
正しいのは、たぶん、信州のほうです。
そーして、間違ってるのは、たぶん東京のほう・・・。
深すぎる問題ですが、そんな風につい思っちゃいましたねえ。8人が参考にしています
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4月19日に行ってきました。
開館時間の30分以上前に着いてしまいましたが、「もうすぐ入れますから中に入ってお待ちください」と声を掛けていただき『御休み処』なる休憩室へ。すでに10人位の地元の方々が寛いでおられました。
5分もしないうちに「ご用意が出来ましたのでおはいりいただけます」の声。脱衣場へと向かいます。
浴槽は少しの塩素臭がしますが、それも気にならないほど内湯は広く、カランの数も十分あり、低温の湯船は居心地がいい温度でした。お湯はヌルヌル感が強く美人の湯系で湯上り後もしっとりしています。
露天は10人位が入れる大きさで、それほど開放感はありませんが、この日は露天から見える桜の木(男女の露天にそれぞれ1本)が満開でいい感じで入れました。
何よりも、フロントにおられる方(男性)の応対が細やかで、大変気持ちよくすごさせていただきました。お手本にしたい接客です。3人が参考にしています
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地元紙のWEBサイト記事によると、3月末で来館者が100万人を突破したそいです。
私も何回か入りましたが、飾り気は無いですがその分飽きがこないです。
源泉かけ流しの温泉をこれからも守ってほしいです。2人が参考にしています
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松本駅東口から少しだけ歩きますが、それでも十分近い場所に立地するビジネスホテルです。
ヌルヌル感のある湯です。浴室は男女交代制で小さめ。5人入るとかなり窮屈でしょう。
ここの目玉は温泉ですが、もう一つ、朝食が料金に含まれていることです。
この朝食、バイキングで飲み物はカップの自動販売機を無料開放しています。
ビジネスホテルとして、安く・立地良く・温泉・朝食付きということで利用価値大です。2人が参考にしています
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下諏訪駅構内で地元の高校生の方々が作成された散策マップ、「下諏訪発見伝」を入手しそれを頼りに下諏訪探索をしました。
その中にある「しもすわマップ」に記された「秘密のわき道」に入ったところにあります。
入口に看板があるので目印になりました。
この「秘密のわき道」はなんとも不思議な場所で、屋根のある路地となっています。
ロケーションやその造りのレトロ調さでなんだか隠れ家のような共同湯という印象を受けました。
中には、休憩用のイスがありテレビまで置かれています。時代劇なんか流れていたりして日常のひと時を感じたりもします。
浴室は想像していたよりも広く湯口から熱めで、わずかにですがぬるぬる感を感じる湯がかけ流されています。
下諏訪駅から割りと近いですし、ここで隠れ家的な雰囲気を味わうのも良いかと。8人が参考にしています
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