温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >538ページ目
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長野県の口コミ一覧
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駅前にある楓の湯。
源泉名奥共益会4号ボーリング 源泉温度93.2度
ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。ぼちぼちの湯でした。カルキほぼ気にならない。
施設★3雰囲気★3。
施設は縦長で横幅があまりありません。観光客?なのかぼちぼちの混雑がありました。
総合★4です。(2007年7月15日)2人が参考にしています
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信じられないほど遠いところにある施設。だが、その清潔さといい、ロケーションといい素晴らしいものがある。
9月30日に訪れた。松本市のどん詰まりのようなところにある。だが、非常に明るく、清潔感に富んでいる。その日、雨が降っていたが、露天でゆったりと湯浴みを楽しむことが出来た。
松本市内から訪れる人が多いようで、結構、お年を召した人が多かった。露天や内湯から見えるのは緑の山々。それを見ながら湯に浸かっていると、すべてを忘れることが出来る。ここはアルカリ性の単純温泉である。42人が参考にしています
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9月29日、宿泊してきました。友人やサイトの評価がよかったので、期待して行ったのですが、期待はずれでした。
露天も内湯も最高に満足しました。しかし、食事はいただけませんでした。すべて、味が今一で、こんな食事を料理長が出すのかと思ったものです。満足したのはたった二つ、牛肉のステーキとご飯だけでした。
朝食は結構いけました。しかし、肝心の香の物が最低でした。老舗を誇るなら、香の物だけ破棄を配ってほしいと思ったものです。
接客はいつもながら満足でした。施設よし、風呂よし。あとは。食事を何とかとおもわずにはいられません。13人が参考にしています
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上田に住んでいた3月までは、別所では大湯と決めていました。だが大湯は循環で人が多い。最近大湯の近所の旅館に泊まったら、これが完全掛け流し。なんとシャワーまでが温泉、葵御前が入った旧の湯元から引いているそうです。内湯と露天がある、ひなびた温泉宿(緑屋旅館)のおかみさんに、立ち寄り湯できるかどうか玄関で交渉してみてください。
6人が参考にしています
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かつて武田信玄の家臣が見つけたとされる信玄隠し湯の一つ。
上田と松本を結ぶ国道から大塩温泉の看板を曲がり、間もなく左に入ると見えてくる公民館風の建物。車も裏手に数台停められる。
受付は無人で玄関框付近に料金箱があるのみ。しかも料金は100円。これだけで既に半分ほど満足感に浸れる。
内部は定員5~6名程の小さな共同湯。お湯は透明で微硫黄臭あり。入浴中にはそれ程熱さを感じなかったものの、退出後の発汗振りには驚き。隠し湯たる底力を感じました。3人が参考にしています
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長野市内の幹線通り沿いに出来た新しい施設。立地条件も良く、日曜夕方に行きましたが結構な賑わい振りでした。規模としては一般的なスーパー銭湯と変わりありませんが、内湯と露天にある源泉風呂がやはりここの魅力。特に露天は源泉浴槽から高低差をつけて他の浴槽へオーバーフローさせており、湯使いも良い。壷湯が自噴風だったのも驚き。プクプクと湧き上がり、初めての感覚を味わえる。
街中で源泉を堪能できるのは長野ならでは。激戦地において、混雑するのも頷けるこの内容。改めて平日にゆっくりしたい。4人が参考にしています
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施設、コンセプト、スタッフ、雰囲気などなど、★4~5です。とても快適な湯浴みができました。感謝いたします。
でも、『あらかじめ決められた快適さ』の中で遊ばされている気がして、私個人の感想は★3つ、平凡です。快適さを演出するのは商売ですから当たり前だと思いますが、わがままをいってすみませんが、そういう演出をすること自体が『野暮』だと思います。
そういう意味でこの湯は、素晴らしく『人工的に心地よい施設』だと思います。それが、良いとか悪いでなく、私は1回で十分です。だって、決められたルートで湯浴みをしても、ツマランです。27人が参考にしています
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2007/07/07入湯。
知り合いのインドネシアの方たちと午後3時過ぎに待ち合わせて行きました。彼の地は富裕層でない限りスパ銭はおろか、シャワーもおぼつかないとうことで、大変喜んでいただきました。
画像は別料金で入れるソフトサウナで貸し出される、甚平(風)の服でリラックスしている連れの2人です。甚平ほど野暮ったくなく女性の方たちにも良く合う、着心地のよいものでした。
私が知る限りでは、素晴らしい温泉が長野や山梨には数多くありますが、温泉というものをあまり意識しない国の方たちにとっては「おぶ~」はとてもリラックスてきて、色々な種類の風呂を体験できる好ましい施設だったようです。
泡々だったり、白濁したり、ヌルスベだったりと、日本に住んでいる私は温泉の基準が彼らとは少し違うので「おぶ~」は個人的には「設備が整っているスパ銭」という意識なのですが、違う文化を持った方たちが、そういう「スパ銭」を存分に堪能する様を見ていると『湯に入るのはキモチ良ければ理屈は後回し』というような気がしてきました。
一緒に入った人が自分と一緒にニコニコできるって、やっぱり湯は良いです。それが、できたら温泉であればベストなのですが、「おぶ~」は施設や料金体系、スタッフの応対など、ある程度自信をもって海外の方たちとも出かけられる施設だと思います。
※再訪ですから評価は付けませんが★4つくらいあげたい気持ちで、この感想を書いています。11人が参考にしています






