温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >545ページ目
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長野県の口コミ一覧
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渋温泉街を外側から眺めることができる 大陽館ヤマト屋。
源泉名元湯上林温泉・比良の湯・温和会 源泉温度59.0度 PH6.53
ナトリウム-カルシウム塩化物・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル・施設・雰囲気共に★4。総合★4。
さっぱり感のあるいい湯でした。玄関横に足湯もある。施設は約11年前に渋温泉街の中心地より横湯川を挟んだほとりに移転してきているため、比較的新しいです。また、外湯巡りに不便と感じる距離ではない。食事・サービス等も私としては充分満足できました。外湯巡りで温泉街にかなりの時間いますので、川のほとりで、温泉街を外側から眺める時間があってもいいような気がしました。もっとも宿でゆっくりする暇はそんなになく、疲れから速攻爆睡でした。宿の信条である{小さな宿の大きなやすらぎ}は十分伝わってきました。温泉街沿線・レトロ感(歴史)を求める方は不向きかと思いました。(2007年7月14・15日)1人が参考にしています
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外湯巡りに疲れたら、渋温泉大湯の足湯。
源泉温度59.6度PH4.5 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
微褐色、弱鉄味、塩味を有する。
外湯巡りの時は、移動時間は完全なるクールダウンタイムで足湯は若干しつこい感はある。
(2007年7月14日)1人が参考にしています
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木曽路観光で立ち寄りました。温泉だけ楽しむ予定だったのでまず800円という入浴料にビックリ!この地域ではせいぜい500円が相場、プール(バーデゾーン)利用も含めてこの値段かもしれませんが、温泉利用だけの料金も考えるべきですね。お年寄り、観光客が皆プールを利用するでしょうか?採算を考えても誰をターゲットにしているか見えてきません。温泉は、ナトリウム塩化物・炭酸水素塩温泉ですが、循環、ジャグジー付きとくれば当然特徴は消え、温泉らしさもありません。またユニークな建物も地域の雰囲気とギャップがあります。露天、寝湯、サウナ、など施設を充実させているのは分かりますが肝心の温泉が生かされてない、県内の似たような施設が閉館に追い込まれるのを聞き、ついつい先を案じてしまうのでした。
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光岳から下山して宿泊しました。
塩っぱくて有名な鹿塩温泉の近くにありながら、こちらは無色透明のお肌すべすべ系のやらわかいお湯でした。自然にあふれた宿で、名物の露天風呂からは遠く中央アルプスの宝剣岳が見えます。反対側には南アルプスの赤石岳が見え、宿の名前の由来にもなっているそうですが、部屋の窓から見ようとすると、現在は使われていない料理運搬用のモノレールのレールが邪魔をして見えません。鉄の値段が高騰している今が撤去のチャンスでしょう。料理は地元の新鮮な野菜を中心に、ニジマス丸一匹の姿揚げもついて、とてもおいしかったです。建物は普通で風情はありません。
欠点もありますが、8千円台という値段を考えると、なかなかよい宿だと思います(2007年9月宿泊)。2人が参考にしています
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飯山市と新潟県妙高市を結ぶR292の途中にあります。地域で運営、管理している小さな温泉施設。国道から少し奥に入りますが、看板が出ています。休憩所もあります。冬季休業 月、水、金はお休み。協力金200円
1人が参考にしています
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訪問日2007年8月
以前訪問したときは工事中で入浴できなかったので、今回体験。
いろいろと騒がれたお風呂ですが、実際はどうなんでしょうか?ぱっと見たところお湯んはそんなに違和感は感じませんでしたが・・・
ただ、かなり狭いことやかなり熱いことや、脱衣所も狭苦しいことなど不満点の方が多かったように思います。0人が参考にしています
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訪問日2007年9月(宿泊)
以前からあこがれていた岩の湯。何度電話しても予約がとれなかったのが、10日程前に電話したらキャンセルが出たらしく1部屋おさえることができました。超感激!
ちなみに、何度も電話しましたがいつも丁寧に応対していただきこちらが恐縮するほどでした。また、パンフレットが見たいなというと筆(ペン)書きのお手紙と一緒にすぐに送ってくださいました。さすがです!!
お風呂は貸切が3つ(どれも普通のお宿のメイン風呂サイズで湯船が2~3あります)と家族風呂とメインの洞窟風呂(およびそれに付属する男女別の内湯)があります。
洞窟風呂は「一応形だけの洞窟」なんてフェイクではなく、ほんと完璧な洞窟で感動ものです!まじで奥が見えないくらいひろいです。温湯で何時間でも入っていられますので、熱湯がだめなかたでもOKです!個人的には一番奥の貸切風呂がお気に入りでした。
混浴ですが、男女それぞれバスタオルの代わりになるような湯浴み着がおいてあるで安心です。バスタオルとちがって水をすって重くなったりしないし、けっこう厚手なのと色合いの関係でお尻の形がまるわかりなんてこともないです。ほんと、いろいろと気を使ってるなって感じです。
また、どの浴室にもタオルとバスタオルが山と積まれていて使い放題!部屋からタオルとかを持参する必要もないし、部屋でぶら下げて干す必要もありません。食事についてはもう120点あげたいです!食後のラウンジでのお茶もケーキも120点!!
さらに驚いたのは宿周辺の散策路までかなり整備されてるんです。ちゃんと明かりがついているし、ベンチも置いてあるし・・・ そして、びっくりしたのが、橋を渡ったお宿の向い側の広場に上に天幕が張ってあって、下に大きなテーブルのようなものが・・・ よくよく見ると卓球台でした。すごいアイデアです!
とにかく他にも言いたいことはいっぱいあるのですが、自他共に認める温泉大好き人間の僕の、今までの40年間の人生の中で出会った数々のお宿の中で今回こちらがトップにたったことだけは確かです!
5人が参考にしています
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訪問日2007年9月
先日、近くにある一陽館に行ったのですが、今回は歴史マニア(というか戦国武将マニア)の友人と一緒に真田宝物館に立ち寄ったついでにこの国民宿舎の立ち寄り湯にもトライ!
500円の価値は十分にありました。
お湯はなかなか濃いですし、水深の浅い浴槽もあって半身浴もできたりします。
ただし、露天風呂は(堆積物がむちゃむちゃこびりついていて些最高!なんですが・・・)横は壁になっていて、景色がまったく楽しめないんです。残念だなぁ。6人が参考にしています











