温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >500ページ目
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長野県の口コミ一覧
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リニューアルされた浴場、客室は趣ある造りでなかなか快適。渓流をのぞむ露天は薄白濁の硫黄泉、内風呂は単純泉と泉質も2種類あり、小ぶりながらジャグジー浴槽もある。掛け流しの専用露天風呂付の客室など、多様なタイプの部屋がある。食事は季節感のある地の食材等を使った創作料理で、なかなか美味でボリュームあり。ゲレンデの目の前にある家族経営のいわゆる「スキー宿」なので仲居さんが接待してくれる温泉旅館のようなサービスを求める人には?か。「温泉のあるスキー宿」から「スキーもできる温泉宿」にさらに進化してくれると、なお居心地の良い宿になると思う。
1人が参考にしています
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今まで白骨温泉は泡の湯には入った事があったのですが、こちらは初めてです
評価を見る限り、また泡の湯に行った方が失敗は無いかと考えましたが
白骨を代表する野天風呂なので一回は入っておこうと思い入湯しました
お湯は白濁とまでは行きませんが、思っていたより濁っており
温泉の臭いと川の音と相成って、とても気持ちよく入浴できました。
平日の昼という事もあり貸切状態というのも良かったです
結果的には、こちらの施設を選んで正解でした。1人が参考にしています
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家族で浅間温泉に泊まることになり、温泉自慢とバリアフリーの宿を探したところ、ここにたどり着きました。温泉は男女内風呂と家族風呂2、そして貸切露天と全て掛け流し(加水、加温、循環無し)のこだわりぶり。HPにある宿のポリシーに共感。家族風呂と、露天はどちらも無料で貸切可。どの浴槽も無色透明の適温の湯が注がれており、湯冷めしない良質の湯、内湯、露天には備品、飲泉コップがありました。増設された露天風呂は清潔感があり特におすすめ。雨降りでしたが、備え付けのスゲ傘を被ると、一層楽しい湯浴みになりました。風呂も含め、施設は所々古びており、トイレや洗面所の位置など「おや?」と思うこともありましたが、温泉を重視していたので、あまり気にしないようにしました(恐らくリフォームの影響)。1Fはほとんど段差がなく、お年寄りでもスムーズに移動ができます。朝食ではそばの実入りの温泉粥が出ます。浅間温泉の宿で、これだけ多種の風呂(しかも全て掛け流し)があるのはここだけではないでしょうか。皆で温泉を楽しみ、良い思い出になりました。
2人が参考にしています
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「道の駅みまき」に立ち寄ったついでに入湯しました。
まず入るといきなり露天か内湯(薬湯)かの選択を迫られます
露天好きの私は迷わず露天に行きましたが、内湯も入りたかったです、両方入る事は可能ですが一回着替えてまではちょっと。
お湯は無色透明のあまり特徴のないお湯です、露天からの景色はもう少し山が見えたらいいのにな~0人が参考にしています
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「道の駅マルメロの駅ながと」に隣接している非常に目立つ施設です
道の駅に立ち寄ったついでに入湯しました。
施設はとてもキレイで脱衣所もとても広くて使いやすかったです
お湯は「稀にみる良質な温泉」とそこらじゅうに貼ってありますが
私には、飛びぬけて良いお湯では感じませんでした・・・
しかし、塩素臭なども特に気にならないですし、源泉かけ流しの釜湯はとてもよかったです。
これでもう少し露天からの展望が良かったら+1点でしょうか1人が参考にしています
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5月17日に入湯してきました。
以前から興味があったのですがイメージ的にとても人里離れた場所にあると思っていたら
なんと安房トンネルのすぐ近くの国道沿いにあるじゃないですか
たぶん気にしないと通り過ぎてしまうような建物です。
施設は風呂場だけのシンプルな温泉ですが、なんとも言えない秘湯感が漂います
お湯の方は、残念ながら私が入ったときは非常に熱くてゆっくり浸かってられないくらいでした。
浴槽には物凄い量の湯の花らしきものが浮いていて、かき混ぜると恐ろしい事に・・・
今回はちょっとお湯の調子が良くなかったみたいなので、再挑戦したいです。2人が参考にしています
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建物の外まで漂っている硫黄の香りに期待しながら入っていくと、
期待を裏切らないすばらしいお湯。割とぬるめなので、
みなさん長い時間、入ってました。
個人的にはもう少し熱いほうが好きかな。10人が参考にしています
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リニューアルされた浴場、客室は小綺麗でなかなか良い。泉質も2種あり薄白濁の硫黄泉が掛け流されている露天は渓流や木々を見渡せ、気分爽快。単純泉の内風呂には小ぶりだがジャグジー浴槽もある。あまり知られていないが、なかなかの名泉と感じた。
食事は地場の山菜などを用い季節感あり、味付け等に工夫がありボリュームも満点。温かいものは温かいうちに供する姿勢も良い。朝、夕食とも美味。家族経営なので丁重な対応といったものはなく、そういったサービスを温泉宿に求める人には向かないと思う。まだ「温泉のあるスキー宿」という雰囲気が濃厚で「スキーもできる温泉宿」には脱皮していない点が多少感じられ、風呂、食事、新装客室が良いだけに惜しい1人が参考にしています
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浅間温泉の中では最も低地に位置する共同湯、入浴料は200円、地元に根付いた浴場です。浴槽もシャワーも全て温泉、浴感は他の共同湯と比べるとさっぱりしており、匂いや湯の花は見当たりません。特徴といえばクチコミ通り、とにかく熱い!こと、小さな小判状の浴槽に無色透明の熱い湯がパイプから注がれています。43~44度くらいでしょうか、長湯は無理、かけ湯必須。同じ温度でも木造の湯小屋より、こういうタイル張りの方が熱く感じますね(草津の激アツ、凪の湯を思い出す)。浅間温泉の共同湯はこれでひと通り入りましたが、集中管理(混合湯)でも山側の方(源泉に近い)が湯の花などの個性が出ており、遠くなるにつれ薄くなる気がしました。
14人が参考にしています
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