温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >474ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
長野県の口コミ一覧
-

温泉も広く、特に露天風呂が大好きです!
洗い場は数が少なくて混雑時は不便ですが、ゆっくりとできる温泉です★休憩室は広々です☆1人が参考にしています
-
前回訪問時は冬季閉鎖だった為に入れなかったのでやっと入浴できました。
泡の湯と比べると白濁してはいないのですが硫黄の香りがする良い温泉だと思います。
源泉の温度が低いために加温していて
温まったお湯が底にしいてある木の裂目から出てきてるのですが
それがちょっと熱すぎて長湯しづらかったですね。
夏場だけでも源泉掛け流ししたら面白いと思うのになぁ。0人が参考にしています
-
今回の自遊人温泉パスポートの表紙写真を飾っていたのが泡の湯旅館です。
以前、豪雪状態の中で行ってとっても良かったので
またまた自遊人温泉パスポートの企画で入れたので行ってきました。
今回は紅葉がまだ始まるちょっと前ぐらいだったのですが
平日にも関わらず大勢の方が入浴してました。
だから混雑気味の混浴だったのでどうにも落ち着かなかったです…。
ですが一番風呂をゲット出来たので真ん中の島のようになっている
温かいお湯が出てる所を独占出来たので長湯は出来ました。
雪が降る前にもう一度再訪したい良い温泉ではありますね。8人が参考にしています
-
建物のあちらこちらに六文銭のマークが入ってて真田の里の温泉だと言うことが判ります。
国民宿舎の温泉だからわりとショボイのを想像してたんですが大間違い。
綺麗だし温泉は良いし。
自遊人温泉パスポートの写真を見るとただの赤茶の温泉かと思ったら
成分が濃くて棚田状態になってました。
これで入湯料が500円ってのは安いと思います。
地元の人の出入りが多くスパ銭がわりに使えてるみたいですので
欲を言えば脱衣所にッカーの設置があった方が良いかなと思いました。
【公式サイト】
http://www.matusirosou.com/6人が参考にしています
-
山側に向いて露天風呂があるので森の中で入浴してる感じが良いです。
たまたま入浴中、近くの木に猿が居たのも見えたりしてたんですよ。
もちろん温泉は源泉かけ流しで湯の花が舞ってます。
お風呂と洗い場が別れてるので内湯も落ち着いて入れるのもまた良くて、
さすが高級旅館だけあって泊まってみたいと思える宿でした。
日帰りの場合は入浴時間が限られてます。
【公式サイト】
http://www3.ocn.ne.jp/~kajika/3人が参考にしています
-
露天風呂にはドバドバとお湯は掛け流されてはいたのですが
あきらかに湯ノ花ではない汚れがちょっと残念でした。
宿の女将さんの接客も良かったのですが
なぜかあまり好印象が残らなかったです。
自分としてはここは何回か入らないと評価の難しい温泉なのかなぁ…。
【公式サイト】
http://www.takasekan.com/3人が参考にしています
-

気軽に泊まれる宿です。宿の人が皆良い人ばかりで、温泉と食事が美味しいです。なにより気軽が一番です。
2人が参考にしています
-
平成19年に出来た施設で、角間温泉街を抜けて一番奥の高台にある。
温めの落ち着く湯でリラックスできる。 日没時に山の稜線がきれいである。
リターン式コインロッカーあり。
紺六の湯 ナトリウムー塩化物泉 100%かけながし
87.3度 pH8.3 溶存物質 1805 鉄(Ⅱ) 0.17 メタケイ酸 212.2 メタホウ酸 94.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス47 (2008.9.13)0人が参考にしています
-

初めての葛温泉、紅葉めぐりも兼ねて憧れの温宿かじかに出かけた。紅葉には少し早かったが、道中サルの群れに遭遇したり、コバルトブルーのダム湖が見えたりと、見所が多くドライブも飽きない。宿の前には高瀬川が流れているが、湯気が立っており、高温泉が湧き出ているのが分かった。ロープで下りて川遊びができるようになっている。直に源泉に触れられるが、かなり熱いので注意が必要。地面も熱を帯びている。所々石で囲った湯船があるが、誰か入ったのかもしれない。今回も足湯を楽しんでいる人がいた。
宿はモダンな高級宿らしく、どこも素晴らしかった。温泉は2種類の源泉があり、内湯、露天と別々に使っている。内湯は循環式だがオーバーフローが多く、新鮮さがある。薄暗い照明の中、大きな浴槽で寛ぎ、癒される。露天は掛け流しで、源泉の個性がより強く出ていた。白く細かい大量の湯の花が舞い、臭いもはっきりとした硫黄臭?(石膏臭?)を感じた。露天の源泉は「橋本の湯」と呼ばれ、葛温泉でも歴史が古く、ここの露天風呂のみ引湯しているという。
施設は新しく、床暖房が入っていたり、女将さんの細やかな気配りがあったりとホスピタリティーが非常に高い宿である。本当は宿泊したいが、入浴のみでも歓迎してくれるのがうれしい。
意外と大町市街から近かったので、また気楽に訪れたい。3人が参考にしています
-

連休中に訪れたため、駐車場は一杯、中は芋洗い。夜9時まで営業しているが、なかなか人が絶えず終始落ち着くことはできなかった。
白馬八方温泉と言えば、スキー場に近い第一郷(第二も同様)の湯の素朴な雰囲気が気に入ってて、それ以来新規開拓していなかったが、こんなに良い所だったと知ってちょっと後悔。。。入浴料は500円でどこも一緒だが、「みみずくの湯」はその2軒を少し豪華にした感じで観光客も入りやすい。
浴室は思ったより狭く、特に洗い場と内湯との距離が近かった。また真ん中にある岩は荷物置きには便利だが、幅をきかせていてスペースに余裕がない。
露天へは内湯の浴槽から出て行く珍しい形、外へ出るときに結構波立ってしまい、入っている客に申し訳なく感じた。いずれも混雑がなければ気にならないレベルである。
湯質は白馬独特のアルカリ性の高いぬるぬる系、露天は4~5人用で、外気に触れて湯加減が良く、白馬の山々も望めて気持ちがいい。ただ、すぐ脇で畑仕事をする人の姿が見えたり、ちょっと上を見ると駐車場が見えたりと、やはり何か現実的な窮屈間がある(男風呂)。しかし湯の使い方は、内湯も露天も源泉掛け流しで素晴らしく、湯口の岩は成分で灰色に変わりつつあった。
できれば平日など空いているときにじっくり湯に触れ、味わってみたい。3人が参考にしています









