温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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長野県の口コミ一覧
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平成13年にリニューアルされ、玄関には自動ドアがあるし、畳敷きで全館きれいである。
脱衣所の床も竹が敷き詰められ、暖房が効いている。 小さな源泉風呂と加温風呂がある浴室は定員6名。 この時期源泉風呂は下半身しか浸かれなかった。
毒沢鉱泉 含鉄(Ⅱ)-アルミニウムー硫酸塩 冷鉱泉
2度 pH2.5 マグネシウム 31.7 アルミニウム 120.0 鉄 (Ⅱ) 132.4 鉄(Ⅲ) 5.6 硫酸水素イオン 92.7 硫酸イオン 1107 酸化還元電位 (ORP) 483 (2009.2.7)10人が参考にしています
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諏訪大社上社本宮の近くにある共同湯 宮の湯。
源泉 混合泉(1・2・3源湯)源泉温度61.5度
ナトリウム-塩化物温泉
温泉レベル★4。雰囲気★3。総合★4。
購入した雑誌で紹介されていたので、行ってみた。
浴場は、紫を基調としたタイルが印象的でした。
全体的に縦長感がある。
自家源泉でブレンドされた熱めの浴槽と
冷たい源泉の小さめの浴槽がある。
小さめの浴槽の湯は、ほのかに香る硫黄臭が心地よい。
交互入湯をすると、かなりの満足感を得ることができました。
(2008年11月8日)8人が参考にしています
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上諏訪のシンボル 片倉館。
源泉名 混合泉(三ッ釜1・2号源湯・あやめ源湯)
源泉温度64.5度 PH8.01
単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★2。雰囲気★4。総合★3。
私自身の諏訪の湯めぐりも最終章を迎えようとしていた。
湯めぐり当初に訪れなかったことを後悔した。
地域住民のために誕生した片倉館、
今なお癒しを求める多くの人で賑わいがあった。
近くを訪れた際、いつもそんなことで敬遠していた。
他を圧倒する威風堂々たる外観・千人風呂は、
一度は訪れておきたい施設であることに違いない。
ワクワク感は、千人風呂に入湯すると同時に終焉を迎えた。
あとまわしにしたことと共に、予習不足も相まって
勝手なイメージを構築し高い要求を求めてしまった。
諏訪の本来の強さをここでこそ体感したかった・・。
(2008年11月8日)8人が参考にしています
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スキー帰りによりました。
白馬岩岳スキー場からすぐそばなのがいいですね^^
近くの倉下の湯?からの運び湯らしいですが、温泉に入ってるという感じがちゃんとするお湯でした。施設は清潔で気持ちよく入浴できましたよ。
いつも思うのですが、運動のあとの温泉は至福のひとときです。2人が参考にしています
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下諏訪の共同湯の1つ 高木区温泉。
下諏訪町温泉67度に高木第2源湯30度を希釈。
温泉レベル★4。雰囲気★4。総合★4。
○料金が安い。
×絵が書いていない。
○熱くて気合の入湯。
○出た後のサッパリ感がかなり良かった。
購入した雑誌で紹介されていたので、行ってみた。
高木区老人集会施設に併設。駐車場なし。
マイ桶が必要。
かなりの熱さを伴ったぼちぼちの湯でした。
午後1時半ころ終始貸切状態。
赤レンガ色のモザイクタイルで縁取られた
みごとなまでに美しい円形。鄙びた感が最高。
お湯の供給にて既設管の劣化のためか、
配管が露出で切り回されていて
空中散歩の上、掛け流されているのが、おもしろいと思った。
ワクワク感を伴った発見難易度は★4。
細かい情報を掴んでいなかったので、
若干行ったり来たりしました。
最後は地元の方に聞きました。
国道20号高木の信号機を山側に曲がる。
すぐにJRの高架になっていて、渡り終えると
セイコーエプソン高木事業所正面玄関前。そこを左折、
100m弱行くと右側にあります。Orナビで高木区老人集会施設にセット。
これで、発見難易度は★1になります。
共同湯好きな方には、かなりお勧めですよ。
下諏訪は、これで知りうる入湯できる共同湯は、コンプリート達成。
日常に溶け込んだ下諏訪の共同湯の風景・・完。
入湯できる共同湯を知り次第、またすぐに訪問することでしょう・・。
感無量。
(2008年11月8日)3人が参考にしています
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下諏訪の共同湯の1つ 六峰温泉。
源泉名 六峰温泉 源泉温度49度
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★4。雰囲気★3。総合★4。
○料金が安い。
×絵が書いていない。
○熱い。常連さんがどこからか、ホースをもってきてくれ
加水しようとしてくれたが断り、気合の入湯。
○出た後のサッパリ感がかなり良かった。
食事処に併設されている。
日中は、そちらで支払いを済ませ入場する。
浴場は、現代感があり鄙びた感はあまりなかった。
常連さんといっしょの入湯となった。
かなり熱かった。入湯後のポカポカ感が最高でした。
(2008年11月8日)2人が参考にしています
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温泉健康館とお隣さん同士の しゃくなげ荘。
源泉名 有明厚生温泉・有明荘の混合泉 源泉温度75.4度PH8.5
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。熱めのさっぱり感ある湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★3。
時間がなく、源泉処ではなく、引湯処へ。
あつめ・ぬるめの2つのエリアがある。あとから広げた感ある浴場でした。
入口部より奥の部分が増設かと思われます。比較的設備他が新しかった。
地元の方か、かなりの混雑でした。
次回は源泉処、中房温泉へ行こうとおもいました。
(2008年10月12日)1人が参考にしています
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09' 1月21日水曜の午後16:00---。
イーダちゃんの信州の共同湯巡り3日目のラストのしまい湯は、こちら、沓掛温泉の「小倉乃湯」でありました。
最初、僕は、こちらを(くつかけ温泉)とは読めなかった。あまり予習もしてこなかったんで、初めてこちらにきて、通りすがりのジモティーのおばさんからこちらの地名を聞いたとき、かえってなんか新鮮な驚きがありましたね。
ああ、それにしても! こちら沓掛温泉の味のある静けさときたら・・・流石、同じ青木村の田沢温泉といっしょに国民保養地温泉地に指定されている地だけあって、一種独特のモノがありましたね。
沓掛温泉はとーってもささやかな温泉地。一本の山道を中心に50mほどぱらぱらと3軒の旅館がならんだばかりの観光地です。そんな山道の両端には、まだ雪がケッコー残ってます。「小倉乃湯」の先の公共駐車場は一面の雪でした。そこにクルマをとめて、坂道をやや引き返す感じで、さあ、いよいよ、唐破風の小屋根がキュートな白壁2階建ての浴場「小倉乃湯」への入場デス。
入場両150円の夕刻のこちらのお湯は・・・
も・ワンダフル・ウォーラー(^o^;>掛け湯してる段階でもうどもりはじめちゃうくらいの素晴らしい湯です。
時刻のせいか、ジモティーの年配の方々でお風呂なかなか賑わってましたねえ。浴槽は二連のふたつづき。入口からこちらが源泉ママのぬる湯。むこうの奥側があったまり用の加熱浴槽。
正直いってこの時期の信州の冬場の寒気にぬる湯だけというのは若干キツイものがあるんじゃない? というのが僕の見解なんですが、流石、何百年もまえから湯治場として愛されてきた本物の湯力はちがいますね。
こちらのぬる湯に15分くらいつかっていたら、最初はツベタかったんですが、だんだん・・・すわーっと内側から温くなってきたんでありますよ。
これは、なかなかドラマチックで不思議ーな感触でありました(^.^:>
うん、歴史的名湯ここにあり、という実感ですか。白い息をはっ、はっとやりつつ湯上りにちょっと上った夕刻の裏山がこれまたよかった。こちら京都の小倉山に似てるから「小倉乃湯」と呼ばれるようになったとか。これは一度本家の小倉山もいちどは見ておかねば、と、なんか思っちゃいました(^o^)/
いずれにしても、信州、サイッコーしたヨ。お湯もひとも山も瀟洒な松本城も無骨な感じの打ち立てお蕎麦も。また行きたい、ええ、明日にでも超行きたい気持ちほくほくの、温泉中毒患者・まだまだ懲りないイーダちゃんなのでありました。12人が参考にしています












