温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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長野県の口コミ一覧
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「いつか行きたい」→「いつでも行ける」と長らく思い続け、なかなか縁がなかったうるおい館、今回朝風呂で初入浴。あまり宣伝はないが、毎朝6~8時まで朝風呂の営業があり、入浴料も450円とお得(通常は650円)。
噂どおり、館内は早朝から賑わっており人気の高さが窺えます。混雑時には駐車場も洗い場も無いそうですが、今回はそこまでの混雑は無く、のんびり利用できました。ここの「売り」は何といっても内湯、露天の贅沢な掛け流し。特に露天ははっきりとオーバーフローあり、また外気に触れ、内湯より適温になっているのも過ごしやすい。朝の爽やかな風も気持ちよかった。
使用している源泉は2種類、メインは茶褐色のナトリウム塩化物泉、源泉46.6度、毎分776リットルの豊富な湯量。溶存物質は8,463mg/kg、湯船の縁には析出物あり。保健所?の基準で消毒が施されているのは少々残念ですが、多くの客が利用するから仕方ないかも。(内湯の独特な臭いは何だろう?、温泉か消毒臭か分からなかった。)
街の真ん中(しかも県庁裏!)にこれだけ充実した施設をもつ長野市の温泉意識は相当高そう。恐れ入りました。。。また行きます。
この投稿でクチコミ100件到達。仕事柄、県内各地の生活、文化に触れようと始めた温泉めぐり。今では秘湯や県外の名湯にも足を伸ばし、泉質、浴感の違いなど観察、興味は広がるばかり。HP、本なども随分読むようになった。 今まで印象に残っているのは、野沢、草津、白骨、奥飛騨。温泉津旅行も思い出深い。いずれも四季の変化に富み、ロケーション、町並みが美しく何度でも訪れたい。
投稿を始めた頃より、愛好家が増え、温泉そのものの話題も多くなった気がする。今だに好きな温泉が未登録だったりするのだが、登録されるまで自分の隠れスポットにしたい。6人が参考にしています
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駐車場が広々ととられたショッピングモール内にありました。なぎさライフサイトなるところ。
国道沿いにあり、なぎさライフタサイトそのものは見つけやすかったのですが、そこにスーパー銭湯があるとはわかりませんでした。一度素通りしてしまいました。
ちなみに値段は680円でした。どうやら値上げしたようです。
湯殿のラインナップ
内湯:洗い場、サウナ、腰掛け湯、水風呂、ミルキー風呂、主浴槽(上山田温泉・岩風呂)、座り湯、寝湯
露天:露天岩風呂、岩風呂寝湯、ぬる湯寝湯、つぼ湯、寝ころび縁台、瞑想室(低温足湯サウナ)
スーパー銭湯としては比較的充実していました。サウナが2つ、露天も複数の湯があり、内湯もトラック直送ですが温泉があります。
雰囲気も比較的良く、岩風呂がメインのお風呂でした。甲府にある燈屋というスーパー銭湯に雰囲気が近かったです。0人が参考にしています
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原付で柏から長野へ、はるばるやってきました。かなり長かったですが何とか到着しました。
国道を長野市街地方面へと走っていたら、丁度左側に施設を発見。寒かったし、値段次第で入ろうかなと思って入りました。
タイムサービスとして、10時から22時まで1時間のコースならば500円で入れる模様。これは丁度イイということで入りました。ちなみにタオル付きで3時間800円です。
湯殿のラインナップ!
洗い場、高温サウナ、水風呂、健康村温泉(スロープ付き)浴槽、塩サウナ(塩無し)、塩風呂、ジェットバス、ダイエットバス、薬草風呂、超音波水流風呂
以上です。見てみると、主浴槽と言うものがありません。それぞれが同じくらいの大きさで、主たる浴槽が無いのが特徴的でした。また塩風呂や超音波水流風呂など、変り種が結構ありました。
雰囲気はいかにも健康センターのそれで、かなり施設としては古いようです。露天風呂がありませんでした。また湯はそれぞれどれもぬるめでした。
通常料金だと高いと感じると思います。3時間コースで800円ですから、比較的ゆっくり入ることは出来ます。今回は1時間コースだったのでバタバタでした。1人が参考にしています
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レタスで有名な川上村からの帰り道に寄りました。クネクネと山道を辿ると突然見えてきます。周囲は森に囲まれ日常の雑踏とは無縁の空間が漂います。
施設は比較的新しそうで、浴室内部も採光がよく綺麗なイメージ。頭上から降り注ぐミストサウナや打たせ湯もここのネーミングならではで、設計者の遊び心に好感も持てる。高台から望む露天もこの環境だけあって気持ちがいい。珍客(でかいトカゲ2匹)も縁で佇んでいる。
期待して行く様な施設ではないものの、350円でこれだけ転地効果が得られれば御の字。地域的も貴重です。1人が参考にしています
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巨大岩から温泉が流れおちる岩風呂の露天風呂です。
白馬八方温泉最初の温泉らしいです。
11月から3月までは冬季閉鎖とのこと。
通年営業で雪見風呂が楽しめたら良いと思うんだけど難しいのかな?
温泉そのものは『みみずくの湯』と同じく
白馬八方温泉1号~3号の混合泉でした。1人が参考にしています
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予てから行ってみたかった白馬八方温泉。
自遊人の温泉パスポートに掲載されてたので行ってきました。
浴槽に足をつけた瞬間にニュルとした感触が高アルカリなんだなと感じましたが、
ずっと浸かってるとにゅるにゅる感が少なくなるのは単純泉だからでしょうか?
でも湯上りはツルツルお肌でさすが美人の湯ですね。
建物はこじんまりとしててスキーシーズンはいかにも混みそうな感じです。2人が参考にしています
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今回の湯巡りの締めは、ここ大師湯で。
本当は大湯にも行きたかったのですが、タイムアップとなりました。
古びた建物に歴史を感じる事ができて嬉しいです。
脱衣所は浴室に面する廊下の向かい側に棚が設置され、
小学校のロッカーのようなちょっと変わった造り。
浴室はタイル貼りに湯舟が一つと、昔ながらの小さな銭湯のよう。
硫黄の香りに包まれながら、ぬる湯でのんびり・・の予定だったのですが、
石湯の熱湯でのぼせたのか、もうヘロヘロでカラスの行水で上がってきました。
先客1名、後から1名で計3人、ゆったりでした。4人が参考にしています
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結構好きです。
☆☆☆☆2人が参考にしています
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立派な和風建築。
小さいながらも新しく清潔で使いやすい脱衣所。
湯温が43度くらいの高めで、ぬる湯ばかり浸かってきた今回の湯巡りにおいては
この熱めの湯は嬉しい限りです。
浴槽に設置された岩の圧迫感も、男湯に比べればそれほどでもないかも。
訪れた時間帯が早かった為か、塩素臭も感じず熱湯にてさっぱりと汗を流すことができ爽快でした。3人が参考にしています
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細い石畳の一本道の先に有乳湯はあります。
小奇麗な施設で明るい造り、風情や情緒は有りませんがとても実用的な施設です。
泡付きの湯との評判にとても楽しみにしていました。
10人くらいの浴槽に3~4人の湯浴み客、地元の方が大半です。
湯口脇で浸かっていると泡付きが良く、滑らかな気泡で体が包まれ白く輝いて見えます。
そっとさすると柔らかくてツルツルとした小さな泡が
湯面にいっぱいにフワ~っと浮かび上がり何とも不思議で楽しい瞬間です。
霧積温泉金湯館で感動して以来のアワアワ感、
ぬる湯なので極上の湯をゆったり楽しむには最適です。
足湯奥の洗い場で、源泉をいただく事ができます。
ご飯を炊くと最高だよと、受付のおじさまが教えてくれました。11人が参考にしています









