温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ジャスコの裏手、十字路の場所にある「湖畔の湯」。
源泉名 高浜配湯センター
源泉 61.5℃
使用位置 51℃
浴場は大きく、湖側から射し込む窓からの陽光がいい感じだ。
お湯は熱めのシャッキリしたもので、特に露天の湯は熱くて寒い下諏訪でも温まりました。
電車利用の方は駅から10分ちょっと歩くけど、車なら駐車場所も充分あるので立ち寄り易く、ゆっくり出来ると思います。
施設前にはさり気なくアメリカカントリーの雰囲気ある置物などが飾られていました。3人が参考にしています
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2011年の元旦は下諏訪で迎えました。
諏訪大社下社秋宮で初詣。その後、下諏訪でまだ未入湯だった「遊泉ハウス 児湯」へ。
温泉の郷の公衆大浴場、と謳っているだけあって、共同浴場の味わいとか雰囲気とは違った空気の施設。好みは分かれるでしょうが利用し易さは充分あり、観光客には向いているかも知れません。
小さいながらも露天と打たせ湯を備え、内湯は循環ながら熱めの湯が気持ち良かったです。あと上がり湯の熱い湯もね。
脱衣所のちょっとした汗臭さが残念ではありましたが、元旦に諏訪大社参りと近くの温泉に浸かれた事に幸せを感じました。
受付のおばあさんの丁寧な受け答えが印象的。
いつまでもお元気で。0人が参考にしています
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2010年の大晦日は松本におりました。
一年のお風呂の〆は塩類鉱泉「塩井乃湯」。
この日は午後2時からの変則営業でした。
高齢のおじいさん、おばあさん達が続々とやって来ていました。
女風呂の方からは、途切れの無いおばあさん方のおしゃべり声が凄く響いて来るので、こういう場に慣れない妻は大丈夫かな、と心配しながらの入浴でした。
無色透明の湯。特徴的なものは薄い。
お湯はかすかなカルキ臭っぽいものも感じましたが、温まりもある湯上がりしっとり系。レトロな雰囲気の銭湯で迎えた大晦日は、地元の方に愛されているのが伝わって来て、ほのぼのした1日となりました。7人が参考にしています
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平日の朝に立ち寄り湯で利用しました。
基本情報では朝9時からになっていましたが、10時からのとの事で少し待ってからの入浴になりました。
まず、露天から楽しませていただきました。露天は川原沿いにありまして、岩組みの造りで屋根も塀もなしで解放感抜群です。お湯の色はクリーム色で川原はうっすら雪景色!雰囲気抜群ですね!
早速入ってみますと底の方に黒っぽい湯の花が一杯たまってまして、軽く足でかき回すとお湯の色が変わっていきます。まず、灰色!面白かったので良くかき混ぜてみるとお湯の色は黒色に変わりました。入る前は白!出た時は黒!面白い経験もできましたし、そろそろ内湯のほうへ移動します。
内湯のほうは浴室の扉を開けますと、雑誌やネットで見かけるあの光景が飛び込んできまして感動しちゃいました。正直、憧れていましたので、しばし、見とれちゃいましたね!木組みの浴室に浴槽は非常に落ち着いた感じで、時間が止まった感じさえ覚えました。
お湯のほうは噂どうりの熱さで、少しだけ加水して楽しみました。硫黄の香りがしっかりしていまして、お湯の色はクリームがかった緑系で、色・香り・雰囲気が楽しめまして満足な湯浴みでした。8人が参考にしています
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大湯と同じ源泉を使っている。足湯にタオルが用意されており、手ぶらで気軽に楽しめる。
仕切りによって温度差があるが、湯口に近いほうは熱すぎて水を入れた。大湯もそうだが源泉そのままではかなり熱い。
久々の渋温泉、若い人やカップルが多く驚く。ゲームのイベント?行われており、普段と客層が違うように見えた。年寄りや知らない者には異様だが、新しい客獲得に観光業界も大変だ。
温泉街の風情とバーチャル世界…よく分からないが不思議なコラボである。1人が参考にしています
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9つの外湯の多くは、2~3人用の広さだが、大湯はその名の通り、湯小屋が大きい。温泉街の中心に佇んでおり存在感がある。
木造の浴室の雰囲気も素晴らしく、内湯好きにはたまらない空間。一人で独占できる幸せ、至福のひととき。
湯は深い緑色、濁りがあり、手ですくうとはっきりとした鉄の臭い。渋温泉でこの特徴を持つ源泉は少ない。渋温泉でこの特徴を楽しむなら大湯が最適だろう。湯抜きの天井が高く、湯気がこもらない。意外と長く入っていられた。また、湯口はかなり熱いが湯の流れを止める弁が作られていたり、真ん中に仕切り板があったりと、適温で入れる工夫が面白い。
浴室の反対側には蒸風呂もある。9つの外湯めぐりの締めくくり「結願湯」とも呼ばれている。確かに御利益がありそう。(入ったのは4番目だったけれど)
そして何回でも入りたい、と思わせる魅力、大湯の貫禄である。4人が参考にしています
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露天が素晴らしい。露天風呂と壺湯があるがどちらも掛け流し、期待を裏切らない。露天風呂は単純硫黄泉らしい鮮やかな緑色、湯口は無色だが、時間とともに変化していく。壺湯は湯の入れ替わりが早いためか湯は透明のまま、白い湯の花が浮いている。新しい施設で気持ち良い。
11人が参考にしています
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芋洗い状態だと口コミに書いておりましたが、
幸いな事に1月3日お昼なのですが、すいていました。
まあまあ感じの良い温泉でした。休憩所(食事処?)には、
たくさんの人がいましたが・・・。
私は星の写真を撮りに当地を訪れていて、体が冷え切っていた?
からなのか、ずいぶんと暖まりました。ビールが飲みたい!
追伸
夕方、施設の前を通りがかった時のには、第二駐車場まで、
満車状態でした。まさに芋洗い状態を想像してしまいました。2人が参考にしています









