温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >276ページ目
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長野県の口コミ一覧
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蓼科に旅行に出かけたときに立ち寄りました。雑誌「温泉博士」の温泉手形を使い、通常1,500円のところ、500円で入浴させていただきました。
温泉は、泉温19.3度、pH5.24、単純二酸化炭素泉と含鉄泉の混合泉で、加水なし、加温・循環濾過と掛け流し併用・塩素消毒ありになっています。2つある露天風呂の浴槽と内湯は同じ泉質ですが、内湯から遠い方の露天風呂のお湯だけが赤茶色の濁り湯でした。
珍しい炭酸泉なのがウリのようですが、スーパー銭湯の人工高濃度炭酸泉のような泡付きはありません。
お湯から消毒臭がしたのが残念でしたが、美しい渓流沿いの濁り湯は、秘湯の雰囲気を十分楽しむことができました。
(2011年11月入浴)5人が参考にしています
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土曜日の午後、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。20人サイズのタイル張りL字型内湯には、うっすら茶色の濁り湯が、サラサラといい感じにオーバーフローしています。床のタイルも、茶色に変色。鉄サビ臭のする、カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、PH7.0なのにツルスベ系です。湯温は43℃位で、ちょい熱め。アワ付きの良さに、驚かされます。かつて国民宿舎永保荘であったが、昨年9月で日帰り入浴のみの営業に変わったそうです。信州秘湯会のスタンプはもらえなかったけれど、いいお湯にめぐり会えて良かった~。
12人が参考にしています
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蓼科にドライブに出かけた際に一泊させていただきました。
ペット連れ可、無料で30分間貸切露天風呂利用可、豪華なコース料理の夕食、それでいて平日はリーズナブルな料金ということで期待して訪れましたが、それを裏切らないものでした。蓼科牛のステーキもあるコース料理はどれも美味で量も十分。温泉は、無色透明のきれいな単純温泉で、源泉が低温で少量のため、加水・加温・消毒・循環濾過ありとのことですが、消毒臭もなく、貸切風呂では湯がオーバーフローし、快適に過ごせました。
リピーターが多いというのも納得できる宿でした。また利用したいと思います。
(2011年11月入浴)8人が参考にしています
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JR上諏訪駅の1番ホームにある足湯に行ってきた。
ここには上諏訪温泉がひかれている。
かつてはこれを利用した露天風呂形式の温泉浴場であったが、
2002年に足湯に改装された。
乗車券・定期券や入場券があれば無料で利用できる。
駅の構内アナウンスや列車の発着の音などを聞きながらの足湯は
独特の風情があり楽しいものであった。
私たちが来たときは、ほぼ満席状態で私たちは待つことにしたが、
ひとりのおばさんが「まだまだ座れるからおいで」と気軽に声をかけて
くださり、他の人たちも非常に気持ちよく二人分の席を作ってくれた。
50度ぐらいの湯の華の舞う源泉が流れて出ていたが、
足湯としてはとても気持ちのいい温度であった。
足が温かくなってくると全身がポカポカしてきて
とてもくつろいだ気分になる。
そのせいなのか座り合わせた人たちも
みなとても親切でうれしかった。
入浴可能時間は9時から21時
足湯出口横の温泉洗面所でも上諏訪温泉の湯を利用している。
冷水は天然の湧き水である。2人が参考にしています
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土曜日の午後、日帰り入浴してみました。この日は、朝から雲ひとつ無い快晴。こういう時の、露天風呂から眺める高原パノラマを想像するだけで、思わずアクセルを踏む足に力が入ります。受付で入浴料1000円(タオル付)を払い、エレベーターで地下1階の大浴場へ。浴室に入ると、若干塩素臭が気になりましたが、20人サイズ石造り内湯には、無色透明の弱アルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位とぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズ石組み浴槽からは、期待どおりの絶景。ちょっと上に、5人サイズの石組み浴槽「うつかる(信州弁で壁にもたれかかるの意)の湯」があり、ここからの景色がベストビュー!終始、貸切状態で楽しめました。温泉自体はあまり特長は感じられませんでしたが、たまには遠く山々の景色を楽しむ露天風呂もいいものですね。
9人が参考にしています
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山道をどんどん上った先にある、自然に囲まれた一軒宿。土曜日の昼頃、日帰り入浴してみました。入浴料1000円を払って、浴室へ。6人サイズ石造りの内湯が、2つ並んでいます。奥の浴槽には、茶色の濁り湯。細かいオレンジ色の湯の花が、沢山舞っています。湯温は40℃位のぬるめ、PH6.5で浴感は少しキシキシします。口に含むと鉄サビ味のする、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。隣の浴槽には、無色透明の湯が張られ、角間渓谷の湧水を沸かしたものとのこと。窓の外には、崖の岩肌迫るダイナミックな景観。のんびり貸切状態で、楽しめました。浴室を出たところに、「真田の名水」と「養命泉」があり、水分補給。名水の方は普通の美味しい水ですが、養命泉の方は、角間の山に湧き出る冷鉱泉で、気の抜けたサイダーに少しエグ味を加えたような独特の味がしました。帰りがけ、露天風呂には入れないのですか?と尋ねると、まだ準備が出来てないのでと断り。14時30分には日帰り入浴が終了となるので、宿泊しないと露天には入れないということのようです。
11人が参考にしています
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○源泉名:乗鞍高原休暇村温泉
○泉質:カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(低張性中性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 鉄臭気
○溶存物質:1.13g
○湧出量:93.2L/min(動力揚湯)
○ph値:6.5
○源泉温度:25.6℃
○分析年月日:15年2月17日(調査及び試験年月日)
○加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2011年11月20日
○感想:ナトリウムイオン0.1127g
途中、道路工事中で砂利道走行もあったが 高原の温泉に到着 駐車場は、車も無く空いていた 施設は、綺麗に清掃されて脱衣場も広い
入浴客は、私以外に一人 のんびりと出来ました。
湯は、ph6.5の炭酸水素塩泉 無色透明な湯で湯口は、温泉らしく少し錆びた感じになっていた。飲泉も可能で飲んでみると炭酸の感じは少なく鉄の味がする。あくまでも個人的感想だが 肌に合わないというか滑り感もなく面白みのない温泉かな?1人が参考にしています
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2011年10月30日 10:18:28 撮影 内湯
10人が参考にしています













