温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >275ページ目
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長野県の口コミ一覧
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日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。あらかじめ、「今日、そちらは日帰り入浴やってますか?」と電話してOKだったので、安心して向かいます(宿ぶろ利用の場合、宿泊やメンテナンス状況で入れない時もあるので、私の場合必ず電話します)。受付で入浴料300円を払い、奥の浴室へ。この時、男性は露天風呂でした。脱衣場も広くなく、洗い場のカランも1つしかないのですが、半分屋根のかかった20人サイズ石造りの浴槽には、無色透明の単純泉が満ちていて、いい感じです。湯温は42℃位で適温、PH7.8でさらりとした浴感。塀に囲われていますが、とっても風情があり、落ち着けます。終始お客さんが訪れなかったので、ゆっくり貸切状態で楽しめました。
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大きなホテルで団体さんも多いですが、お風呂も悪くなく、立地も川中島古戦場や松代の観光地が近く、何と言っても夜のフレンチが絶品でした。朝のバイキングも種類が多く美味しかったです。
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よろづやアネックスに泊まった翌朝、無料で利用できるとのことでしたので、行ってみました。宿のフロントで、「大湯に行きたいんですが…」と申し出ると、カード式の鍵を渡されます。よろづやの斜め前にあるので、あっという間に到着。ものすごく風情のある湯小屋です。なのに、入口はカードロック式という時代のギャップが、何とも笑えます。中に入ると、朝7時すぎでしたが、先客2名。6人サイズ石造り木枠浴槽が2つ並んでいます。湯口から遠い方が「低温」浴槽で、41℃位のぬるめ、近い方が「高温」浴槽で、この日は44℃位だったので、熱めながらも入れました。ほどなく先客が上がられ、貸切状態に。高い天井の趣ある湯小屋で、壁に掲げられた陸軍軍医の鉱泉浴法を眺めながら、いい一日の始まりとなりました。
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アネックスに泊まって、お風呂だけ利用しました。地下の連絡通路を通って、本館1階の「東雲風呂」と「桃山風呂」へ。男女入替制で、男性は夜9時30分までが、「東雲風呂」です。20人サイズと、15人サイズに分割されたタイル張り内湯は、手前が湯温43℃位で、奥が41℃位。無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、PH8.3で、ツルスベ感あり。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズのジャグジー付桶風呂は、湯温40℃位でぬるめ。また15人サイズの石組み浴槽は、41℃位で、眺望はないが落ち着けます。湯は、少しづつオーバーフローしていました。夜10時から翌朝チェックアウトまでは、男性が「桃山風呂」に。荘厳な湯小屋は、脱衣場までも趣があります。朝の浴室には湯気が立ち上り、40人サイズ石造り楕円形内湯を、より幻想的に感じさせます。透明なお湯がサラサラとオーバーフローし、湯温42℃位。茶色の湯の花も、見られます。奥には、古式サウナの温泉蒸風呂もありました。外には、50人は入れそうな大きな石組み露天風呂。自然の渓谷のように広がり、湯温はぬるめながら、寺院のような湯小屋を眺めつつ、まったりできました。今回はお風呂だけでしたが、次回は泊まって食事も味わってみたいです。
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4ヶ月の改装期間を経て、まったく新しい温泉施設としてリニューアルオープンした。値段は400円から500円に値上げされた。以前は2つの浴室を持つユニークさが良かったが、勿論今度はひとつの浴室に内湯・露天風呂・サウナ・水風呂と一通り揃っている。しかし、以前に比較して内湯・露天風呂ともに狭くなり、洗い場も窮屈な印象を受ける。温泉も相変わらず循環に加水・加温とくれば、正直言って魅力は後退したと言わざるを得ない。近隣の「穂の香の湯」「布施温泉」「権現の湯」という、400円の温泉施設に内容そのもので負けている。今まで地元のお客さんに支えられていたと思うが、これでは見放されてしまうのではないだろうか?建物が新しいことだけが長所。
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湯田中温泉街の中心に位置し、団体さんのバスも停まっている大型ホテル。土曜日の夜6時30分近くでしたが、温泉博士の特典で、タダで日帰り入浴して来ました。エレベーターで4階に上がり、だいぶ奥の方に進んで、大浴場「瑠璃の湯」へ。一部ジャグジーの付いた、25人サイズ石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。PH8.2で、湯温41℃位のぬるめ。続いて、自動扉を抜け、露天風呂へ。15人サイズ石造り浴槽には、打たせ湯も付いています。湯温は43℃位で、熱め。夜なので、眺望はありませんでしたが、明るさ控え目のライトと立ち上る湯気に、まったりできました。
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土曜日の夕方、利用してみました。信州秘湯会のスタンプ帳の情報だけを見て訪問。敷地内右手の鄙びた湯小屋に見とれていると、受付から「お客さん、初めて?」と、ご主人の声がかかりました。丁度、先客が施設の説明を受けているところ。入浴料300円を払うと、「なんだよ、あんたもお釣りなの?」とか、「スタンプ帳も一緒に渡して欲しいんだよな」なんて、普段行く温泉施設ではまず言われないような言葉に、最初少し戸惑うものの、独特なご主人とのやり取りに、次第に笑みがこぼれます。配管の温泉スケール、源泉槽に頭を突っ込んだ炭酸確認や、手を入れての温度確認が終わり、ようやく入浴。まずは、内湯から。20人サイズの細長い浴槽は、析出物で石造りだか、木造りだか解りません。透き通った、うっすら白い茶濁のお湯は、湯温41℃位。静かにゆっくりと、時が過ぎます。続いて、タオル一枚で湯小屋を出て、外の混浴の露天風呂へ。10人サイズの浴槽が、2つ並んでいます。右手の方は、湯温41℃位で、内湯より茶濁。左手の方は39℃位で、もっと茶色に濁っています。ぬるめの濁り湯にまったりしたいところでしたが、宿のチェックインに遅れるので、小一時間で早めに退館。今度は早めに着いて、ゆっくりしようと思いました。画像は、以前宿泊に使われていた鄙びた本館。
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