温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >249ページ目
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長野県の口コミ一覧
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白馬村の中心街から一番奥に位置する露天風呂のみの入浴施設で、雰囲気は典型的な山露天という感じでした。受付で入浴料金500円を支払うと小さな小屋のような脱衣所があり、そのすぐ前に10人以上は入浴できる露天風呂がありました。ここの特徴はpHが11を超える白馬八方温泉の源泉を掛け流した強アルカリ泉ですが、実際に入浴してみると思ったよりツルツル感は感じられませんでした。無色透明で湯温は適温ですが、もう一つインパクトに欠けるというのが正直な印象です。6月の終わりに立寄りましたが、既に小さなアブが多数飛んでおり数カ所を刺されてしまいました。これからの夏本番は更にアブが増えることが予想されるため、少々きついかもしれません。
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倉下の湯は白馬塩の道温泉の湯元でもあり、広い駐車場の前にログハウス風の小屋がポツンと建っているシンプルな温泉施設です。500円の入浴料金でコインを購入し、ゲート式の入口に投入すると入場できる仕組みで、これがまた木造のレトロな建物と妙にミスマッチでした。浴室は内湯には掛け湯とシャワーも併設されている洗い場があるのみで、浴槽は10人以上が入浴可能な露天風呂が一つあるのみです。緑色の透明度約20cmの濁り湯で、油臭も十分感じられる浴感十分な温泉でした。成分表を見ると、1kg当り蒸発残留物13gの濃厚なナトリウム塩化物炭酸水素泉で、ナトリウム以外にも複数の陽イオンが結構な量で含まれていることが分かりました。露天風呂から望むことができる八方尾根の景観と、すぐ前を流れる小川のせせらぎが癒しの空間を創ってくれます。かなりインパクトがある、記憶に残る温泉だと思います。
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白馬温泉に向かう途中で見つけた宿泊施設も併設された温泉で、コンベンションホールや道の駅も施設内にあるようでした。入浴料金は600円で、朝10時の開店と同時に立寄ったため、終始借切り状態で入浴できました。脱衣所は比較的広く数多くの脱衣籠があり、浴室もゆったりとしたスペースです。多くのカランと比較的広めのサウナに水風呂、内湯、ジェットバスに露天風呂まであり、地方のスーパー銭湯的な存在だと思います。泉質はアルカリ性単純泉で無色透明、循環利用のため特質すべきものではありませんが、湯上り後には肌の表面に膜が張ったような感触を覚え、確かに温泉であることを実感させられました。道路に面しているにもかかわらず、周囲が山に囲まれていることもあり、露天風呂からの眺めは癒されるものでした。清潔感ある明るい温泉施設ですので、家族等で立ち寄るには最適でしょう。
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鹿教湯温泉文殊の湯に行く湯端通りに面した旅館。
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泡の湯を体感するには内湯の源泉掛け流し風呂です。加熱していない素のままの源泉を湯舟に投入し湯舟の縁からは贅沢にもお湯を捨てています。新鮮なお湯なのでお湯は無色透明で湯の花が舞っており体中に(泡※炭酸)が纏わり付きます。そして温度も温めなのでいつまでも入っていられます。
そしてポスター等で有名な混浴大野天風呂、ここは三本の管からの源泉投入と湯舟内から加熱した源泉を二カ所からの湯出し口から投入しています。この野天風呂も野趣溢れていて大好きです。
そして忘れてならないのがフロントの従業員の方々、超有名施設なのに丁寧に対応してくれてそれでいて自然な笑顔が気持ちいい。本当にお勧め施設ですね!10人が参考にしています
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昨年の誕生日旅行で一泊した素朴なお宿です。蕎麦打ち体験プランで申し込んだので、妻と一緒に蕎麦打ちも楽しみました。お風呂はこじんまりとしてましたが源泉掛け流しで申し分なし!しかも私達夫婦しか宿泊客がいなかったので本当に堪能できましたよ。是非また訪問したいですね。
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源泉掛け流しということで、軽井沢旅行で野鳥の森、ハルニレテラス等を利用した折に行きました。
温泉は良いです。
しかし、高い。やはり観光地価格?
また、温泉設備はよいのですが、それ以外が全くない(屋内休憩所すら無い)。飲食はすぐ近くの「村民食堂」を使用することになりますが、ここも所謂観光地のレストラン。ハイシーズンであったため、人も多めで、温泉目的としていくのはちょっと考えてしまいます。38人が参考にしています








