温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >148ページ目
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長野県の口コミ一覧
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昨年は夏の訪問。今回は秋に来てみました。
前回は団体さんが溢れていた為、狭さが気になりましたが、今回は空いていて快適。
聞けば、週末などは10時オープンのはずが遅くとも9時半には開いているらしく、今日も9時過ぎに訪ねても入ることが出来ました。駅からの送迎バスが到着するまでに入浴出来たので、ゆったり♪
相変わらずのシュワシュワ感。身体中にまとわりつく泡を手で撫でるとプクプクプク~と水面に上がってくるのを楽しみつつ、温めの湯を満喫しました。
湯切れが良く肌がサラッとしていて、ポカポカと湯冷めしにくいです。
やっぱりここは、お気に入り(≧ω≦)7人が参考にしています
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正確には12月27日(日)で営業終了ですね。
0人が参考にしています
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上諏訪温泉の鄙びた共同湯が2015年12月末で廃業です
2人が参考にしています
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温泉は大好きで仕事にもしているくらいですが、ここの温泉はダントツに素晴らしいと思います。
まず、静かな環境。。
目の前に小川が流れ、後ろは紅葉が綺麗な森があり、時間の過ぎるのを忘れさせます。
そして、なんといっても温泉。
含有成分も多く、色が白く緑ががっており、見ただけで何か効きそうな温泉です。
温度もひとつはやや、熱めに、もう一つはゆっくりいくらでも入っていられそうなぬるめの温度と交互に入ると気持ち良さを助長してくれます。
この温泉だけで旅館ができそうなくらいなのに日帰りで520円。
単純泉が多い、長野県の中で、ダントツに素晴らしい温泉でした。5人が参考にしています
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改装後、楽しみに行きました。駐車場を広くした為館内が狭くなってしまったのでしょうか?以前くつろげていた広間が食堂の後ろに狭く取ってありましたが隣の人との距離が無く男性とくっつく形での休憩で 気分が下がりました。食事場所はきれいですが以前の様なお手頃でもとても美味しかった(ドラゴンズファンの人)ゆっくり頂ける雰囲気はない。運営の方から見ての方向性でお客様をおもてなしする形では無い様で残念でなりません。改装前が良かっただけに施設としては残念です。お湯は変わりなく肌さわりもいいので他県からの来客が「楽しみに行く場所」として今一つガッカリしました。自然の石造りの露天風呂も真四角で狭く冷たい感じが致しました。自然の風を感じ桜を見ながらの休憩場所がとても懐かしく遠方から行くには足が遠退いてしまいます。再改装してもらえたらお客さん目線でお願いしたいですね
5人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした、
お湯は無色透明無臭ヌメリなしです。
内湯のみで4.2m×1.8m浴槽1個のラインナップです。
消毒のせいでしょうか?浴室内が病院の臭いに感じました。3人が参考にしています
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9月にお世話になりました。
子供の頃に両親に連れられて、下諏訪の宮の湯さんに来たのが、初めてでした。
結婚して初めてこちらの宮の湯さんに30年ぶりにお世話になりました。まわりの風景、下諏訪の町も随分、変わったなと感じましたが、宮の湯さんの女将さん、若旦那(若社長)さんの、おもてなし、心使いは、変わる事は無かったです。
旅行の素晴らしさ、楽しさだけでない、思い出に残る旅館です。
お湯も独特な鉱泉で、湯治としてもお勧めです。
妻も大感激のお風呂と御食事。
女将さんと若社長さんのお人柄、楽しいトークも、宮の湯さんの
魅力のひとつです。
どこに行こうか?迷っている方がおられたら、下諏訪に是非!!
どこに泊まろうか?迷っておられる方は、宮の湯さんに一度、
お泊りになって下さい。
いい町、いい宿、いいお湯・・・です。
ちなみに、こちらの若旦那さん(と言っても五十過ぎですが)は、
まだ独身で、若女将を募集中だとか・・・
興味のある方は、是非一度!?
大阪から6時間かけても、また訪れたい下諏訪の宮の湯旅館です。2人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明ヌメリなしで
内湯が微塩素臭そして露天がチョイ塩素臭です。
内湯:寝湯・変わり湯・ジェット付き主浴槽、
露天:歩行浴・ジャグジー風呂・主大浴槽・中浴槽のラインナップです。
露天ジャグジー風呂以外は湯温高めでした。
源泉は溶存物質の半分を硫酸イオンが占めています。2人が参考にしています
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昨年の寒い時期、雪が残る頃に初めて来て、今回が二度目の訪問。
立派な外観だけど、中に入るとシンプル。受付の左右に男女入り口があるだけで、入ると小さなサイズのコインロッカーと板の脱衣棚のみ。洗面台は水道が1つ備え付けられているだけで、ドライヤーは壁に1個ぶらさがっているだけ。
風呂場は、シャンプーリンスどころか石鹸も無いので持参。
全面板張りの風呂場は、中央の壁で男女が仕切られているだけで、上方の高く広がった空間に湯気が舞い上がり…屋根の換気口に向かっていく姿は、映画「千と千尋」の世界観を思い出す。(規模はちっちゃ~いけど。笑)寒ければ寒いほど、その風情を感じられますが、洗い場で体を洗うのに寒い時期は床が冷たく凍えそうになります。
木の板を倒すとお湯が出てくる仕組みの蛇口、必見ですね。
ここには休憩スペースが無いけれど、すぐ横のお店(ワインや地元産直野菜売ってます)の2階がフリースペースとなっていて、休憩所として利用出来るようになっていました。
そちらのお店一階には足湯もあり、色々な野菜を買って大満足。
お気に入りの温泉です。74人が参考にしています



