温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >169ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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中山平では設備の良い宿で館内はきれいである。 2階の大浴場の脱衣所は床暖房されていて浴槽も広い。
1階まで下りてさらに外を歩くと、乳白色に白濁した露天がある。
加水あり、加温なし、循環ろ過あり、消毒なし。
新々仙庄の湯、新黒森の湯、新吹の湯、新滝の湯混合泉 単純硫黄泉
88.3度 pH7.4 硫化水素イオン 33 硫酸イオン 64 炭酸水素イオン 289
メタケイ酸 273 メタホウ酸 14.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス239 (2009.3.14)10人が参考にしています
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14時少し前に入浴したので、団体が帰った後で比較的空いていた。 吹雪だったので、石橋の湯に入った。
pHはやや低いが丸進別館に似た泉質で、ヌルヌルトロトロと温まる新鮮ないい湯だった。
第1号源泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素・硫酸塩泉
100度 pH8.9 硫酸イオン 181.2 炭酸水素イオン 255.5 炭酸イオン 104.7
メタケイ酸 225.8 メタホウ酸 30.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス350(2009.3.14)4人が参考にしています
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名前では想像できない建物で、中が迷路状態。旅館部と湯治部があるのも面白い。また6月に、今度は大勢引き連れて行きたいです。
4人が参考にしています
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隣が「一の坊」で、その奥にあります。宿の人は結構、丁寧に対応してくれました。内風呂は、源泉。無色透明。そんなにきついお湯ではないのですが、結構、体が疲れます。(飲み過ぎのせいではないと思いますが。)食事は、夕、朝とも部屋食、量は、年を取っきたせいか、ちょうど良いでした。(朝は、部屋の布団を取る時間が気になったりすのるので、部屋食でなく、大広間が良かったです。)建物が古いは、仕方ないですが、ロビーの照明の数を増やしたり、風呂場のドライアーの設置は、必要と思われます。でも、ホテルの脇には川が流れ、静かでゆったり出来ました。
10人が参考にしています
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いいです。四人で行きましたが大湯派?御殿湯派?蔵湯派?新湯派?
と、意見が分かれますが、どのお風呂も風情と歴史、を感じます。
料理もすごくいいです。数ヶ月前にも、行きましたが料理の細工が少し変わっていたので、女将さんに伺ったら、親方(料理長)のお弟子さんが、帰ってきて、腕がすごくいいとのこと。
以前から料理は、最高でしたが、まえにも増して見てもおいしい料理でした。
食事した会食室も、土壁に塗り替えられてました。聞いたら最近塗り替えたとのこと。ここちいい空間でした。
青根の温泉は、無色透明でやわらかいお湯でした。サイコ-4人が参考にしています
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評価が割れているみたいですね。昨日行ってきましたが、確かにその通りだと思いました。
いわゆる秘湯を期待すると、アクセスやロケーションまでは期待通り。実際に部屋に入って、風呂に入って、食事をすると、色んなところで違和感を覚えます。部屋は、旧館は古すぎ、本館であれば満足出来るでしょう。私は小綺麗で気に入りました。最大のポイントはお風呂。実は改装前は知りませんが、湯船の外でゆっくり出来るスペースが無いのがどうかと思います。かけ湯を楽しもうにも、寝ころびスペース少ないし、コンクリートのぎざぎざで背中が痛い。とにかく勿体ない。露天も、床がコンクリートで風情台無しだし、簾は不要だし、抑えるべきポイントが全て裏目に出ている気がします。飲泉出来るくらい、お湯はいいだけに勿体ない。食事も美味しいです。ちょっと洗練されすぎていて、もっと粗野でもいいくらい。それで料金を下げてくれればいいのに(って言い過ぎでしょうか)。接客は、きっといろいろ言われているのを気にしているせいか、心なしか頑張っている印象を受けました。
いわゆる秘湯を期待してはいけないと思います。とはいえ、女性連れや女性連れにはぴったりなのかもしれません。人里離れた場所で頑張っていることを踏まえて、この評価とします。16人が参考にしています
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ちょっとしょっぱい湯
日帰りの利用でした。サウナは日帰り時間は休み。
女湯と男湯は規模が倍は違う。(入れ替わりがあるかも。)
男湯の浴場は大型ホテルに羞じない造りと規模で
採光部が広いし、緑の石で組んである浴槽は品がよく総合配置も悪くない。
休んだ後に再度入浴したが日差しが内湯の湯面まで指していた
太陽の位置が変わっており最初とは印象が多少なりとも違う。
湯ざわりもやわらかくなった気がする。
気のせいかもしれないが感じが違う。
人間の感覚とはそんなもんで同じ物でも条件や状況で感じ方が変わる。
日の光が浴面に乱反射し、勾配天井の太い根太に光が映り揺らめく。
これは冬であるがゆえ、太陽の高度が高く、
外にある樹木に葉がないためで
冬である条件がなせる現象であるが普通のことである。
が感じ方は心の持ち方で幾らでも変わるのである。
訪れたのは先週のひな祭り、ロビーにはひな壇が飾ってあった。
天井からつるした見慣れない雛飾りもある。
或るおばさんがホテルのスタッフに「稲取から持ってきたの~」ときいていたが
スッタフ~の答えは、「一部は山形県の酒田からです。」と正確な答えになってない。
我そのときは、稲取て伊豆の稲取か?程度にしかおもわなったが
昨日の鉄腕ダッシュで伊豆稲取が出てきて同じ飾りがさげてあった。
あのおばさんは以前に稲取で同じものを見ていたのだろう。
自分は始めて見た。知ると知らないとでは、感じ方がぜんぜん違う。
酒田と稲取の共通点は海。
秋保では有名な近くにあるスーパーのおはぎを食べました。
甘くなくあんこたっぷり。人気があるそうで売り場は混んでました。
秋保は泉質的にはそれほど良いとおもはないが
値段相応に由緒は伊達藩のころより正しいのである。
大型ホテルだけでもここを含めて六つか七つもある。
というか逆に小規模な宿は見当たらない仙台の奥座敷である。4人が参考にしています
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鳴子温泉の大ホテルです。
このような大きなホテルになると、お湯が全然温泉らしくないところが多くなるのですが、こちらはさすが鳴子ということで素晴らしい泉質でした。
なにしろ源泉は3本もあり、それをミックスしているということです。
また、館内は1年ほど前に改装されており、豪華で快適な造りになっています。
アメニティの一流のホテルに泊まり、そして温泉も本物を望むのであればここがお勧めです。
詳細はHPにて http://www7.plala.or.jp/t_youki/index.html
4人が参考にしています






