温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >172ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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9/18に一泊してきました。
旧館のあおば館利用でしたが、トイレもお風呂も洗面台もちゃんとリフォームされてて、お部屋もきれいで文句なし。
大浴場も露天風呂もぬるぬるしたお湯が肌に心地よく、アトピーの旦那も喜んでました。お湯の温度も丁度よかったです。
夕食のバイキングはホームページには載ってない、ミニステーキやお寿司などもあり
1日では制覇できないほどの豊富さ。味も文句なし。連泊したかったです。
ただ1つだけがっかりしたのが、朝食バイキングで味噌汁とお雑煮を配膳してくれたオールバックの女性。
他の人には渡すときに大きな声で「はい、どうぞ」と渡しているのに
私が「お味噌汁ください」「お雑煮ください」とお願いした際は、どちらの時も、不機嫌そうに無言でよそって渡されました。
お雑煮のお替りも行きにくくて旦那にお願いしました。
何もかも、お値段以上の素晴らしさなのに少し残念でした。
でももちろんまた行きたいです。3人が参考にしています
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日帰り入浴で入りました。前にも一度来たことがあったのですが、そのときは冬の朝一番に行ったせいか、黒湯の方(薄めるための水道が出しっぱなしになっていたせいか冷たかった)に入れず、ひょうたん風呂だけに入ったのですが、今回は両方の風呂を一人で独占することが出来ました。前回ひょうたん風呂に入った後、気のせいか、体がやけに軽くなったような印象だったのですが、今回は2つの風呂にやや長めに入っていたせいか(何せ一人だったもので)そこまでのインパクトはなかったのですが、一度せめて4~5日でも湯治で滞在したいものです。館内は古いと言われる方もおられますが、私は子供の頃に親に連れて行かれた保養所や温泉旅館を思い出して専ら懐かしかったです。確かにもう少し手の入れようはあるかもしれませんが。。。
3人が参考にしています
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久々の休日に行きましたが、値段改定で入浴料400円+小広間400円、缶ビール(高い)500円、シャンプー、リンス、石険の装備が無くなってました。パイプからお湯は出ているが、何故か溢れ出ない、、、以前、赤く(源泉)濁っていたのが、透明無色になってました(循環、沸かしに変更か?)。浴場内にOPでアカスリ場新設(ビニールパイプにべッド)が異様でした。以前、広間無料の時は満員御礼状態でしたが、現況は閑散としてました。繁盛し過ぎてコスト削減の影響でしょうね。昭和レトロ風のルビナスFANでしたが残念です、、、、。
0人が参考にしています
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黒湯のある浴室には湯船が二つある。下の深緑の湯温の高い浴槽と、上部の透明なお湯だが底が黒ずんでいる湯船。最初黒湯と言うくらいだから上部の透明のお湯で底の黒ずんでいる方だろうと思っていました。湯温もちょうどよく長湯も可能。
どうも合点がいかず宿の人に尋ねたら、「黒湯」はなんと下の深緑のお湯。夜12時くらいにさてもう一度入湯。流石に熱い。湯船には先客(お宿のご主人?)にいろいろとお話を伺う。
熱いので水でうべて(うめて)…とは言っても源泉がどんどんと流れ込んでいるので効果は薄いが…少しは我慢をしながら入ることが出来た。
宿は大正年間に作られたとかで作りは素晴らしいが、如何せん古い。古くて清潔ならばよいが、あまり清潔でない。宿泊はお勧めしない。日帰りか自炊棟泊をお勧めしたい。小生泊の時も自炊棟は満員とかで、若い人も外で買い物をして自炊棟へ入っていく様子が玄関で見られた。
ひょうたん湯やラムネ湯、家族風呂も源泉が違うが、入る機会を逸した。次回は入ってみたい、日帰りで。2人が参考にしています
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トトママ改めモフの妻です。今回は夫と共にアネックスに宿泊(JRとセットのプランがおとくです)。夫は大満足!どうやら焼肉の匂いも夜だけのようでした。仙台出身で、これだけ駅前に近いのにいい温泉(かすかに茶色で、にがしょっぱい)なのは驚きです。客室もきれいで快適、シモンズのセミダブルベッドでぐうぐう寝ました。ビュッフェ形式ではないので朝の和定食も落ち着いて摂れました。連れてきた夫が「駅に近くて温泉入れてホテル形式でよかった」と申しておりました(ニコ!)。
9人が参考にしています
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禁止ではないですよ~。200円の方は置いてないですが、300円の方にはボディーソープあります。皆さん近場の方は持参していました。余計か下思いましたが、これから行く人の参考になれば、と思いました。ちなみに、タオルの事は忘れましたが、料金には含まれません。
1人が参考にしています
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JRびゅうで青葉館に宿泊した。
大浴場は2階の「玉の湯」の方が1階の「芭蕉の湯」より泉質が良く感じた。 コウヤマキの桶風呂は循環しているがさらに新鮮で、青畳石露天風呂は循環なしで源泉元湯が掛け流されていて、湯も白濁しておらず透明な緑だった。
鳴子ホテルはチェックイン時に部屋係は現れないが、冷水ポットも最初から配置してあり、浴衣も各サイズ少し多めに部屋に置いてある。
新聞の朝刊も朝の男湯の大浴場に積んであり、朝食のバイキングも品数を抑え巧みに配置。 混雑時には空いたテーブルを片づける工夫が見られた。 見た目のサービスを落とさずに従業員の動線を短縮、合理的に人件費を節約する姿には感心させられた。
13階から玄関を覗いて、チェックアウト時に自家用車の配車で大混雑しているのに気づき、早めにフロントに電話をしたが、それでも30分近く待たされた。
お見送りを受けて宿を去りたい方には不向きなほど規模が大きなホテルであるが、この点が改善出来ればさらに満足度が上がるであろう。5人が参考にしています
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200円の風呂に入った。 石けんシャンプー禁止の源泉風呂。 薄いカーキ色の湯に圧倒された。
今回入った鳴子温泉郷の温泉の中で一番すばらしい泉質だった。 1週間は湯あたりが取れなかった。
真癒の湯(高温、冷泉A、冷泉B混合泉) 含硫黄ー炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.9度 pH7.4 ストロンチウム 0.2 アルミニウム 0.1 マンガンⅡ 0.1
硫酸イオン 145.4 炭酸水素イオン 443.0 溶存物質 1063.7
メタケイ酸 192.2 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位(ORP) マイナス221 (2008.7.13)9人が参考にしています




