温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >174ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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JRびゅうで青葉館に宿泊した。
大浴場は2階の「玉の湯」の方が1階の「芭蕉の湯」より泉質が良く感じた。 コウヤマキの桶風呂は循環しているがさらに新鮮で、青畳石露天風呂は循環なしで源泉元湯が掛け流されていて、湯も白濁しておらず透明な緑だった。
鳴子ホテルはチェックイン時に部屋係は現れないが、冷水ポットも最初から配置してあり、浴衣も各サイズ少し多めに部屋に置いてある。
新聞の朝刊も朝の男湯の大浴場に積んであり、朝食のバイキングも品数を抑え巧みに配置。 混雑時には空いたテーブルを片づける工夫が見られた。 見た目のサービスを落とさずに従業員の動線を短縮、合理的に人件費を節約する姿には感心させられた。
13階から玄関を覗いて、チェックアウト時に自家用車の配車で大混雑しているのに気づき、早めにフロントに電話をしたが、それでも30分近く待たされた。
お見送りを受けて宿を去りたい方には不向きなほど規模が大きなホテルであるが、この点が改善出来ればさらに満足度が上がるであろう。5人が参考にしています
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200円の風呂に入った。 石けんシャンプー禁止の源泉風呂。 薄いカーキ色の湯に圧倒された。
今回入った鳴子温泉郷の温泉の中で一番すばらしい泉質だった。 1週間は湯あたりが取れなかった。
真癒の湯(高温、冷泉A、冷泉B混合泉) 含硫黄ー炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.9度 pH7.4 ストロンチウム 0.2 アルミニウム 0.1 マンガンⅡ 0.1
硫酸イオン 145.4 炭酸水素イオン 443.0 溶存物質 1063.7
メタケイ酸 192.2 メタホウ酸 5.7 酸化還元電位(ORP) マイナス221 (2008.7.13)9人が参考にしています
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越後の湯(含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉)と不動の湯(単純硫黄泉)の2つの源泉を持つ。
不動の湯に入った。 1泊2日で16湯目なので、いい湯としか記憶が無い。 次回はゆっくり入りたい。
ストロンチウムが隠し味か?
不動の湯 単純硫黄泉
42.1度 pH7.5 ストロンチウム 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 硫酸イオン 108.7 炭酸水素イオン 402.4
メタケイ酸 128.6 メタホウ酸 6.9 酸化還元電位(ORP) マイナス59 (2008.7.13)6人が参考にしています
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川渡温泉の中では設備的に新しい宿で、バリアフリーである。
やや黄色がかった透明な湯だった。
含芒硝ー重曹硫化水素泉 酸化還元電位(ORP) マイナス123 (2008.7.13)2人が参考にしています
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国道47号沿いにある。 やすらぎ乃湯、炭酸泉、硫黄泉には入れるが、大浴場には現在入れない。
8月にリニューアルオープン予定。1人が参考にしています
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名物黒湯は湯船の底まで見える黒さ。 ぬるめでよく温まる。 温泉成分分析表は日に焼けて判別不能。
幸の湯 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉 ORP マイナス 8
ひょうたん風呂は鉄分を含み汗が良く出る。 同じ源泉のラムネ風呂では黒湯の表面が白い泡で
おおわれていたそうだが、ひょうたん風呂に泡は無かった。
この宿の源泉には、分析表では表現できない成分があると思う。
玉の湯 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉(硫化水素型)
51度 pH6.5 鉄(Ⅱ) 0.2 炭酸水素イオン 609.3 遊離二酸化炭素 208.8 溶存物質 1145.2
メタケイ酸 187.8 メタホウ酸 5.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス 123 (2008.7.12)
4人が参考にしています
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国道47号沿いで東鳴子バイパスと温泉街に分かれる少し手前にある。 建物は風景に溶け込んでいるし、
真横を通らないと読めない看板なので通り過ぎてしまった。
三角形の湯船に茶褐色の湯。 油臭とも異なる臭いがする。
馬場の湯2号 ナトリウムー炭酸水素塩(純重曹泉)
47.1度 pH7.0 炭酸水素イオン 902.4 溶存物質 1565.5
メタケイ酸 182.2 メタホウ酸 7.1 酸化還元電位 (ORP) 68 (2008.7.12)3人が参考にしています









