温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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自然の中でボーっと出来てとてものんびり出来ました。
ちょっとした心配りに癒されます。
また行きたいです。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き1日600円、2時間400円、17時以降400円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
カーナビが隣の道を指示していたので、迷った挙句に横から合流する形で辿り着き、わかり難い場所と思ったのですが、幹線道路を曲がって真っ直ぐに進めば良かったことを帰り道で知りました。
風呂場から長沼が眺められるはずですが、日が暮れた後は真っ暗でした。17時以降が安くなるのも頷けます。
大きな内湯の左右に小さなバイブラ湯。片方は深い湯船でしたが、ジェット水流は一つしか機能していませんでした。もう一方は寝湯です。
温泉の成分が染み出た薄茶色のお湯で、湯上がりの体を拭くとタオルが茶色になります。
食事も出来るようでしたが、イナリ寿司がメインのメニューだったのでパスしました。11人が参考にしています
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内湯。
9人が参考にしています
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村田IC近く、のどかな田園風景の中にある清潔感のある施設。 無色の湯で循環併用だがオーバーフローは多い。 入浴後はお肌つるつる。 禁止の張り紙があったが、たしかに下着でふらふらと廊下を歩きたくなるほどリラックス出来る施設である。
村田IC入り口の道の駅は産地直売の野菜も豊富で、レストランも充実している。
松乃湯2号泉 ナトリウムー塩化物泉(低調性弱アルカリ性冷鉱泉) 加温、塩素消毒、循環併用 18.8度 pH7.6 溶存物質 2345.8 鉄(Ⅱ) 1.0 メタケイ酸 67.6 酸化還元電位 (ORP)マイナス14 (2010.8.21)8人が参考にしています
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鳴子だから感動が抑えられてしまうのかもしれませんが、一つの旅館に4つの源泉てのはすごいことだと思います。
自炊部に宿泊すれば3,200円だし、鳴子スタンダードはレベル高いです。
飛びぬけてすごいといった印象の湯はありませんが、気分によって湯が選べる贅沢。私は硫黄泉のこけしの湯が一番気に入りました。
ちょっと気になったのは、廊下の至るところにパイプがむき出しになったり、暗いところに段差があったりで、気をつけないと転ぶ危険がありますよ。3人が参考にしています
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温泉好きとして、鳴子温泉は一度はいかねばなるまいと思っていました。ふらっと出かけたため、東西の多賀は満室とのことで、姥の湯自炊部に宿をとりました。
宿泊者がもらえる滝の湯のチケットとタオルを持って出かけました。観光ホテル街の奥に滝の湯は佇んでいました。駐車スペースがないので、温泉の前に車が何台か停められています。
土曜なので仕方ありませんが、結構、混んでます。常時10人くらいいたでしょうか。ひっきりなしに人が出たり入ったりしていました。
これだけ人が多いと湯も汚れたりしてるのかなと思いましたが、それは杞憂でした。中空の樋から、大小の浴槽に大量の湯が注がれ、オーバーフローさせています。やや、青みがかった白濁の酸性湯は湯なまりなく、新鮮に感じました。小さいほうのぬる湯はいつまでも浸かっていられそう。ph2.8とのことですが、それほど酸っぱくなく、目に滲みることもなかったですね。
鳴子に来る人の多くが立ち寄っていくのでしょう。滝の湯はややくたびれかかった鳴子の温泉街で、ここだけ活気が際立っているような印象を受けました。JRも集客に力入れてるようですが、なんとなく、鳴子温泉がんばれってかんじですね。
1人が参考にしています
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実は、丸進別館の超ぬるぬる湯を体験するために中山平にいったのですが、やっぱりしばらく閉館の張り紙があって、入れませんでした。
途方に暮れて、となりの琢秀に入ろうとしましたが、受付に誰もおらず、じゃあ、どっか適当にこのへんで、ということで湯治ムードばりばりの東蛇の湯に入りました。
年季の入ったお宿の浴室の風情はお世辞にもきれいとはいえませんが、ここの独特の鄙びムードを駆り立てる一要素とも言えましょう。
お湯は含硫黄・アルカリの透明ながらやや緑黄色がかって、噂どおりのぬるぬる湯が味わえます。ただ、私自身もっとすごいのを期待してました。丸進はもっと強烈なのかなぁと丸進のことが頭から離れませんでした。
内湯と露天にそれぞれ二つの浴槽がありますが、それぞれ一つは高温のため入湯禁止でした。露天で出たり入ったりを繰り返してまったりしました。0人が参考にしています
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中山平温泉にある日帰り施設で、420円の入浴料でした。複数のカランと10人以上が入れる内湯のみのごく普通の温泉施設です。ガラス張りの窓から外を見ると、高い所にある源泉のタンクから、木製の長い湯道を通って内湯に注がれる光景が目に入りました。ここは源泉温度が93℃と極めて高いためこのようにして自然冷却し、加水せずに適温にする手の込んだ仕組みになっており、頭が下がる思いでした。無色透明なお湯は強烈なヌルヌル感、アルカリ泉の王道でした。
3人が参考にしています












