温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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東京からのJR券と宿泊のプランになった
女性限定のプランを使って1泊しました。
いろいろ楽しめました。露天風呂は1泊したおかげで
両方とも楽しむことが出来ました。
朝風呂はちょうど誰もいなかったので
貸切のようでした♪
お食事も地元でとれた野菜など工夫を感じられました。
とてもおいしかったです。
貸切風呂もアメニティがそろっていて
ゆっくりお風呂と景色を楽しむことが出来ました。
また行きたい温泉のひとつです。0人が参考にしています
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おかみと思しき女性の対応が最悪でした。
支払い時に、電話での予約より遥かに高い料金を請求されたのです!!!
驚き呆れて「料金が違う」と言いましたが、図々しく涼しい顔で、ガンとして請求態度を崩しませんでした。
同行者が不審な顔をしつつ払ってしまったのですが、私なら払いません。当然ですが、もう絶対行きません!!!
そもそも通された時から部屋はものすごく蒸し暑く、部屋の花は完全に枯れていました!!!
あんな花を飾っている宿など、どんな安宿でも見たことがありません。驚きました。
他の方で書いてる方もいますが、湯処も暗くじめっとして陰気臭い。
とにかく何のサービスも受けていないと言ってよい、なのに異常に高い料金を請求してきて、まさしく「ぼったくり」以外の何物でもありませんでした!!!
HPや刊行物では別人のように『おもてなしの心』など綺麗事ばかり書き連ねているのが、二重人格かものすごい嘘つきとしか思えません。
この口コミで高い評価を付けている人は、この旅館の経営関係者だろうと思ってしまいます。
ベルツの食事も美味しくないし、店員のサービスも悪いです。161人が参考にしています
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源泉掛け流しの単純温泉 源泉名:目の湯 男女別の岩風呂で入口から階段で下がった所に浴槽がありました。湯船から見る岩壁はすごい!!小さな浴槽なんで朝一がおすすめです!湯上がりのベンチから見る白石川はほってた身体を涼ませてくれます(^^
3人が参考にしています
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湯量豊富な源泉掛け流しの単純温泉!この夏場でも加水はしておらず、湯船の湯温は約42℃ この時期は熱い感じでしたが湯質が良いです!弱アルカリ性で湯上がりしてから肌がスベスベ効果ありました。大浴場は以外と広く、露天も完備!!むろん露天も源泉掛け流しでした。湯口にコップが置いてあり飲用ができます。少し苦めの感じでしたが癖がなく感じました。単純温泉とシンプルな泉質ですが肌にやさしく良い湯でした(^^宿の対応や従業員の人柄が良くまた訪れたい宿でした。
7人が参考にしています
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上が露天の鳴子の湯、下がこけしの湯です。
どちらもとても印象に残る湯でしたが、
こけしの湯はコンパクトながら鳴子でも存在感ある
一湯だと思います。2人が参考にしています
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画像提供です。
上下ともに源義経の湯です。2人が参考にしています
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鳴子温泉と言うと、日本に存在する泉質11のうち9つが集まっているまさに泉質のデパート。そんな鳴子温泉にあって、一つの施設で4つの泉質が楽しめるのが、こちらの姥の湯旅館さんです。開湯は400年前という鳴子でも歴史ある温泉旅館とのこと。アクセスは国道47号線沿い、鳴子駅からも2-300メートルという好立地です。ご主人に受付をしていただき、早速浴室へゴー。
この日は宿泊のお客様もいらっしゃらず、なんと宿泊者専用の浴室も利用しても良いとのこと。お言葉に甘え、まずは単純泉の亀若の湯へ。亀若の湯は義経の子が産湯に利用したと言う伝説が残る湯で、扇型の湯船に透明な湯が掛け流されていました。溢れ出し付近には鉄分の影響と思われる赤茶けた析出物の変色も見られます。体感40度の湯は肌なじみが良く、こなれ感のあるサラスベした浴感。使い込まれた浴槽の雰囲気も相まって、ほっこりさせていただきました。
続いて源義経の湯へ。男女別の他、家族風呂もあります。二人サイズのタイル浴槽に体感42度強・無色透明の湯が掛け流されていました。キシスベ感のあるさっぱりとした浴感で温まりも良好。若亀の湯よりも若干シャープな印象でした。
一旦小休止を入れ、露天風呂・鳴子の湯へ。5人サイズの庭園風の岩風呂。無色透明の湯ですが、浴槽内や溢れ出し付近には赤褐色の変色も見られます。ツルスベした肌あたりで優しい浴感。壁に囲まれているので眺望は良くありませんが、植栽や全体のバランスが良いためか圧迫感はなく、まずまずの雰囲気。連れと時間が止まったかのようにのんびりと過ごさせていただきました。
最後に私が一番楽しみにしていたこけしの湯へ。予想していたよりも小さい浴室&浴槽で2人サイズの変形的な長方形。泉質は含硫黄の塩化物泉ですが、粒子が見えないくらいクリアに白濁した乳白色。湯船の縁や浴槽の床も白色にデコレートされています。しかも木目の模様を残しながらの色つきには、おもわず溜息が出てしまいました。体感43度強のやや熱め、まろやかでまったりとした肌当たりで、硫黄成分が肌にコーティングされたかのような浴感です。玉子臭も強く源泉を口に含んでみると、ほろ苦さのなかに甘みのある濃厚な玉子味。こちらはもちろんのこと、鳴子温泉郷でもお気に入りの湯になりました。
近くに大型のスーパーもあり、格安の素泊まりコースもあるそうなので、今度は宿泊でじっくりと楽しんでみたい施設です。晩秋の北東北遠征の締めに宿泊すべく、現在あれこれ計画中です。
写真は上が外観正面、下が若亀の湯です。2人が参考にしています
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上が中浴場の男湯、下が記念に買ってみた藤島温泉の源泉を使用した藤島温泉石鹸(600円也)。「そふと」と平仮名で書いてあった通り、ちょっと柔らかめの石鹸で、マルセイユ石鹸のような粘土系の香りがしました。個人的には洗顔パスタのように天然硫黄の香りを期待していたのでちょっぴり残念でしたが、市販の石鹸とは一味違う使用感でおもしろかったです。話の種にはいいかもしれません。お土産にどうぞ。0人が参考にしています
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上の写真が受付から大浴場へ向かう途中にある売店です。お菓子や飲み物をはじめ、湯治客向けのちょっとした雑貨類が販売されています。付属の庭園で泳いでいる鯉用のエサがちゃっかり売られているのが微笑ましいです。ちなみに庭園の池にはメートル級の鯉もいて主と呼ばれています(二代目)。
下の写真は複数いる藤島猫の一匹。パトカーのような白黒ツートンが凛々しく、私は密かに藤島巡査と呼んでいます。この日も窓越しに不審者をチェックしていました。1人が参考にしています
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鳴子温泉郷の川度地区では知名度抜群の施設が、こちら川島旅館さんです。旅館部をはじめ、昔ながらの湯治コースも充実した宿泊施設ですが、立ち寄り入浴での人気は川渡地区ではダントツのNo1ではないでしょうか。夕方から10時くらいまでは、家族連れや仕事帰りのお父さんなど、立ち寄り入浴のお客さんで賑わいます。車で訪問される方も少なくありません。人気の理由は源泉の良さに加え、リーズナブルな値段設定と夜遅くまでの営業時間があげられると思います。観光客以上に地元民から絶大な指示を得ているようです。
館内に入ると受付ロビー付近になぜかサンドバックやトランポリン、さらには一輪車などが置かれ、初訪問の際は正直面を食らいましたが、今ではごく普通男風景になってしまいました(笑)。立ち寄りで利用できるお風呂は、大浴場200円、中浴場300円、その他貸切風呂もあるようです。地元の方はほとんどと言っていいくらい大浴場を利用されます。
まずはその大浴場から。コンクリにタイル仕上げの質実剛健な浴室&浴槽。浴槽はざっと10人サイズで湯船内には浅目と深めの深度差が設けられ、カーキグリーンの湯が掛け流されています。黒っぽい消しゴムカスのような湯の花も多数見受けられます。体感42度(湯口付近では43度)の適温、玉子臭に弱油臭の混じった独特の温泉臭も感知。しっとりとした肌への当たりと体の芯までしっかりと暖めてくれ、浴後はいつまでもポカポカします。シャンプーやボディーソープなどの備品はなく、皆さんお風呂セットの入った小さな籠を持参し、洗髪や髭剃りに励んでおられ、旅館のお風呂と言うよりも共同湯の光景そのものです。
次に中浴槽ですが、こちらは5-6人サイズで一回り小さめ。シャワーやカランにはシャンプー&ボディーソープが備え付けられてあり、手拭い一本あればOKです。また普段は作動していませんが、こちらの浴槽にはジェット機能が付いているそうで、入浴前に受付に頼めば、スイッチを入れてくれるとのこと。個人的には必要のない装置ですが、バイブラファンの方は申し込まれると良いでしょう。こちらの中浴槽は一応旅館部のお風呂と言う位置づけのようですが、大浴槽に比べ100円高いことから空いていることが多いです。地元の方は生活湯として利用される方が多いので、100円と言えども侮れないのでしょう。のんびりと、そしてちょっぴりゴージャスに湯浴みをしたい方には中浴槽をお勧めいたします。16人が参考にしています











