温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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「中山平温泉、入浴料金とマップ」の中にある泉質名に、含銅ー単純硫黄泉とあり、銅とは初めて見たので行ってみました。
「浴槽が1つのため男女どちらかかの貸切」ですが、当日は先客もなく連れと入りました。
浴室ドアに「御影石風呂」のプレート、宿の方が先に加水してくれましたが、泉温100℃の蒸気泉は激熱でした。
サラリとしたお湯です。4人が参考にしています
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まりあっち@温泉ソムリエさんの口コミをみて、かすかな望みを抱いて行ってみましたが、「東蛇の湯」看板前には立入禁止のロープが張られ、坂の先は平地になっていました。奥の方に湯船あとらしき物がが2つあり・・・残念
11人が参考にしています
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噴きあがる間歇泉は、初めて見ました。
6月に鳴子「滝の湯」でご一緒した千葉からの方が、「間歇泉の露天風呂は、見物人が多いので入れなかった」と言っていたのを思いだしました。3人が参考にしています
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「峯雲閣」外来受付までに時間があったので寄ってみました。
タオルは持って行ったのですが、「根性なし」の私には入る事が出来ませんでした。
間歇泉見学の方が一部、見に来ます。露天のふちが歩けるので写真の奥にある脱衣場もまる見えです。施設側としても、露天風呂入浴者は相手にしていないのでは、と思えるほど浴槽の手入れはされていませんでした。1人が参考にしています
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鳴子御殿場駅から徒歩五分程歩いた所にある湯治色が濃い温泉宿です。
年末自炊部2泊で利用しました。
【料金】
素泊まり自炊部7200円×2。1人泊
【部屋・館内】
木造建築でギシギシと音がなり古臭さを感じさせてくれる。湯治部は本館から長い道のりを経てあった。各部屋に台所がついていて自炊装備も一通り揃っているので凝った物も作れそう。少し狭い和室になっていて浴衣は有料になる。
【食事】
自炊部の場合は原則持込か外で食べる事になります。鳴子温泉駅から近いウジエスーパーで食材を買い込んで自炊しました。面倒な場合は宿から徒歩5分歩いた所にコンビニがあるのでそちらで食料を調達する事も出来ます。
【温泉】
四種類の源泉があり温泉のパラダイスとなっていました。全て掛け流し。
(黒湯)
含硫黄-Na-炭酸水素塩泉。
黒湯と銘打っていますが濃い黄緑色の湯になっています。自分が入浴したときの温度は43~44℃程に感じられました。
濃厚なアブラ臭・硫化水素臭とアブラ味・微炭酸味・苦味のすろ個性溢れる源泉でした。総成分は2900mg程でしたがそれ以上に体に効く湯となっていて体調を整えて入らなければ湯当たりを起こしてしまいそうに感じました。
(ひょうたん風呂・ラムネ風呂)
Na-炭酸水素塩泉。男性がひょうたん風呂、女性がラムネ風呂の利用になります。同源泉利用です。
薄く黄色がかっているが透明度は高い。黒湯程ではないがアブラ臭はしっかりと感じられる。泡付きとツルツルのする湯で入った中では一番好みの源泉でした。
(もみじ風呂)
Na・Ca-炭酸水素塩泉。
自炊部の一階脇に位置している貸切風呂で無料で利用できる。
無色透明で微アブラ臭・硫化水素臭・アブラ味のする激熱の源泉。湯の花がたくさん舞っていて綺麗でしたがそれにしても熱い。46℃はあるように感じました。朝の寝起きには良い風呂でした。
その他にプール風呂(冬季閉鎖)や旅館部限定の家族風呂もあります。
温泉評価:(黒湯)90/100(ひょうたん)92/100(もみじ)84/100
【感想】
年末年始にも1人泊を受け付けているのでとてもありがたい宿です。
今度は旅館部の方に泊まってみたいと思います。9人が参考にしています
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鳴子温泉駅から少し坂を登った所に位置する鳴子温泉では大規模なホテルです。湯巡り手形四枚を払い日帰り入浴をさせていただきました。
泉質:含硫黄-Na-硫酸塩・炭酸水素塩泉、掛け流し循環併用・加水・塩素。
カランはかなり多く広さも中々のもので人が多めに入っても受け入れられるキャパがある。温泉は内湯が白濁湯で露天は緑色の湯になっていまして二つの色を楽しむ事ができました。また塩素臭もせず快適に過ごす事ができます。
加水で硫黄臭と卵味は薄くなっていましたがそれでもパワーを感じさせてくれる温泉で鳴子温泉の湯力を垣間見る事ができました。日帰り1050円とお高いですが鳴子ではキレイな施設なので女性や清潔重視の方には好評いただけるのではないかと思えます。
温泉評価:76/1004人が参考にしています












