温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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三重県の口コミ一覧
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国道1号線亀山バイパスを羽若町で北に入り、1つ目の信号を左折します。福祉センターの中にある温浴施設です。150円というびっくり価格ですから、常連さんたちでにぎわっています。平日の午前中の訪問でしたが、洗い場に空きがないくらい。終わりそうな人に声をかけといて、終わったら呼んでもらうという風習になっているようです。
内湯1、露天1とそれぞれ大きめの浴槽になっています。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で40.1℃、pH8.3、0.99マッヘ、2.08g/kgという内容。湯使いの方は加温、循環、消毒ありとなっていましたが、消毒臭は控え目でした。ややつるつる感がありまして、浴槽内の湯温は高め。恐らく冬場の方が入りやすいかと思います。150円ですからアメニティー類はなし。持参するようにしましょう。
まあ、お風呂としてはぼちぼち。「値段を考えるといいんじゃないの?」という感じなのですが、唯一残念に感じたのは常連さんたちのマナーの悪さです。オーバーフローした湯は専用の回収口に返りますので、循環にまわされるかなと思いますが、そこに向かってそれはないんじゃない?という振る舞いがあったり。多分捨てられると思っているからするんでしょうが、結構皆さん顔見知りが多いみたいで、ちょっとお風呂の入り方を指導してあげた方がいいんかなと感じました。0人が参考にしています
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温泉施設が狭いと感じます。 さて今回2回目なのですが 券と引き換えにタオルとレンタルバスタオルを渡されますが タオルは貰えるので 会員かなにかになってないと タオルがどんどんたまって いくようです。 脱衣所からガラス越しにサウナと水風呂が見えます。外に有るんです。冬が気になります。 人気の源泉風呂は埋まってたので 大浴場でしばらく時間をつぶしてました。お湯は ツルツルでほんのり塩味でした。で ふと源泉風呂をみると みんな出た後で 今の内にと入ってみました。ツルツル感は余りなくうっすら白濁し ほんのり塩味で ぬる湯で長湯出来そうなのに なんか臭いので 期限の15分以上は ええかな という感じでした。 湯上がりドリンクとして ゴーヤミルクに挑戦。名物として はさめずソフトなるものがありました。しょうゆ味のソフトクリームです。
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主浴槽
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした。お湯は金黄色チョイモール臭ヌメリ無しです。内湯は温泉を冷やした浴槽とL字浴槽、露天は釜風呂と岩風呂です。L字浴槽は上段のみにお湯が投入されて上段のオーバーフローが下段に流れていました。露天岩風呂のモール臭が一番弱かったです。7人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉分析書の溶存物質と温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした。お湯は薄黄緑色ヌメリ無しで内湯は無臭で露天は微モール臭でした。お風呂のラインナップは内湯がバイブラ・圧注浴付き円形浴槽、ノーマル中浴槽、打たせ湯付き小浴槽、そして露天がノーマル小浴槽です。個人的には露天が良かったです。1人が参考にしています
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日帰りでも ホテルの奥の方にある温泉へと続く じゅうたんの通路を靴のまま歩く。 なんと1分以上歩いた先に 豪勢な造りの 温泉用の玄関に。下駄箱に靴を置き脱衣所へ。脱衣所は 宿泊客用の脱衣かごが あったり するが わりかし普通。で お風呂へ。 入ってすぐ 目に入るのは 全面ガラスはめごろしの大窓の大浴場と ホテルの良く手入れされた 和風の庭でした。大浴場の一角には バブルバスがあり 湯温もちょうどいい感じでした。少し離れた所には源泉風呂が。壁に源泉風呂は熱めですので お気を付け下さい 等の 注意書きが。 なので まず手を入れて温度確認してみました。うん、確かに熱い。が、意を決して入ってみたら 入れた! この辺が白湯と温泉の違いかと思いながら 源泉風呂を堪能。 次に露天風呂へ。内湯から出てすぐの所に飲泉出来る場所が。味は特に無かったかな。露天風呂は2カ所。近くに屋根付きのお風呂が。石の通路を20m程歩いた所に ここもまた 広い岩風呂が。 県は変わるが 近くにこんないい温泉が在ったなんて ゆらんのシールラリーに参加して 良かったと思います。
13人が参考にしています
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SDカード(発行1年以内)を提示して640円で入れました。
ポイントカードはタオルを断るとスタンプ2個もらえます。
まず内湯から…かけ湯の隣に飲泉場があります。
主浴槽と檜風呂に寝湯があります。主浴槽の広さはまずまず。檜風呂は、よほど気をつけないと湯の成分によりツルツルすべります。
お湯はツルヌル感が抜群です。
露天風呂は岩風呂と酒樽風呂に登窯風呂があります。登窯風呂は3つあって中に入るとスノコが敷いてあり下の方で湯が流れていて湯気で蒸される感じですね。
少し離れた階段を上がった2階に(もみじの湯)があり、20人は入れそうな大きな浴槽が源泉風呂で小さい浴槽が加温された源泉風呂でした。大きな浴槽は加温されていませんが、35℃を下回ると加温されるそうです。
いい感じのぬる湯で長湯できます。月曜日の朝風呂でしたので源泉風呂は約15分も貸し切り状態で贅沢感を味わいました。
気のせいか今日は消毒の臭いが強めに感じました。
(もみじの湯)はオススメです。
温泉スタンドがあって
100リットル200円で、確か5リットル単位で買えます。1人が参考にしています
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伊勢道の玉城インターを降りて県道を北へ。池を渡ってパナソニックの工場のところを左折します。しばらく進みますと、左折指示の看板がありますのでそれにしたがいますと見えてきます。産直系の物販なんかとセットになっている感じでして、公共施設かなと。ロビー、フロントまわりはお客さんで賑わっていまして、特に夕刻のお風呂タイムの時間ということもありましたので地元の方が中心でした。
浴室は半円形の浴槽が1つと奥に白湯と思わしき小浴槽があります。半円形の側は温泉ですが、ちょっと狭いですね。洗い場も少なく、しかもスペース的な制約がきつい中でレイアウトされているので窮屈感が付きまといます。泉質はナトリウム-塩化物強塩冷鉱泉で18.4℃、pH9.3、23.29g/kgとなっています。湯使いに関しては加水・加温・循環ろ過・消毒ありとなっていまして、強塩温泉なのに味がしなかったのが不思議でした。かなり加水されているのかもしれません。浴感はアルカリ性らしい肌のつるつるがありましたので、温泉に入っているという実感はあります。ただ、食塩泉らしい肌のべたつきなんかは感じられませんでした。温泉浴槽の消毒はやや強い感じでして、また奥の白湯っぽい小浴槽はプール状態の塩素臭でした。アメニティーはKUMANO COSMETICSのま椿シリーズ2点セットで、こちらはなかなかのものかと。
折角の濃い温泉ですから、もう少し温泉らしさを感じたいところではあります。小さい浴槽を源泉浴にしてもらえればといったところですね。3人が参考にしています
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施設外観
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土日を利用してパルケエスパーニャで遊んできました。
敷地内にあるホテル・志摩スペイン村に、2-dayパスポート付きプランで宿泊、2人で28000円、温泉入り放題、施設内装や外観、部屋の広さなんかを加味すれば、以前宿泊したディズニーシーのミラコスタなんかに比べるとかなり安いです。(まぁ抱えているモノが違いすぎますが・・・)
さて、そのホテルの最裏手にひっそり存在するのが日帰りも出来る入浴施設『ひまわりの湯』ですが、遊園地からだとホテル専用入場口を経由して訪問するのが通例、また場所も結構わかりにくい、故に日帰りで訪問は出来るものの実質的には宿泊者用と地元民の方々が多勢ではないでしょうか。
諸先輩方々の口コミより、湯は全く期待してませんでした。むしろ雄大な景観を期待していたのですが、初日はあいにくの大雨、さらに酔っぱらってしまい入浴受付時間に間に合わないという失態をおかしてしまう。故に翌日の朝一に訪問しました。
よく旅館や温泉リゾートホテルを利用される方なら周知の事実かもしれませんが、朝一の場合は受付時間20分位前から入浴できる場合が非常に多いです。この施設も例外なく朝6時45分から入浴、最初貸し切り状態で楽しませていただいた。
湯に関しては、予想通りでちょっと残念。湧出量100しかないのに温泉利用浴槽、特に内湯主浴槽はやたら大きく、必然的に湯使いは循環。無色透明のアル単、朝一から非常に塩素臭が酷かった。
唯一期待を膨らませていた露天風呂からの外観ですが、パンフレットでみるのとは大違い、写真にあるような半透明のアクリル板が景観を阻害します。もしや女風呂のみ景観良好かと思いましたが、相方によると女風呂も同形式、立ち上がらないと景観は拝みにくいとのことでした。その景観もまぁ悪くはないのですが、唯一無二なものではなかった。なんとなく鳥取・羽合温泉のような感じでした。湯はツルヌルしますが、個人的には小さくてもよいからやはり掛け流し源泉浴槽がほしい所です。
テーマパーク付属の温浴施設としては、今のところハウステンボスのホテル全日空ホテルが飛び抜けて秀逸な気がします。13人が参考にしています






