温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >729ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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うなぎぱいさん、うーんと、現在はゴトーさんでしたよね、さっそくの返答有難うございます<(_ _)> ゴトーさんのおっしゃる通りでしたよ。別府は、凄い。いや、もう、僕はもう驚嘆のしっぱなしでしたもの。
明礬温泉「別府温泉保養ランド」の泥湯の鮮烈さ! あんまりよくって、こちらのお風呂には僕、翌日の夕にも再び訪れました。別府大学の英国留学生二人組がそのときは来てまして、最初は彼ら、おかまちゃんみたいに厳重に局部を隠し隠していたのですが、後半はもう文化のちがいも恥もあったもんか、はしゃぎまくって二人して身体に泥を塗りたくって写真を撮りあっておりました。
でも、気持ちは分かりマス、それほどの湯ですもん、こちらは。
さて、28日夕、「別府温泉保養ランド」を堪能した僕が次に訪れたのは、坊主地獄のなかにあるこちら「鬼石の湯」でありました。
海地獄を見てたまげて、そのあとの入り湯・・・素直で、なんか信州の湯場を感じさせる、よき湯でありました。
屋上の桧の露天に浸かっていると、こちらから坊主地獄の白い凄まじい噴煙が幾筋も見えてね、
「恐るべし別府、恐るべし別府・・・」
と呟きながら、阿呆のようににやにやしながら、さっぱりしたお湯をいつまでも堪能しておりました。
ゴトーさん、ぼかあ、貴方の意見に賛成です。日本一の温泉地は草津と別府でせう。文句なし。ただ、私感を述べさせてもらうなら、やや、別府のが有利なんじゃないかなあ、と、イーダちゃんは現在のところ思っておりまする。3人が参考にしています
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施設と良い、従業員の方々の応対も凄く良く文句なしです。行ってみる価値は十分にあります。
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07'3月28日、羽田から日本航空でとうとういってまいりました、神の国・別府へ(^O^)/
28日は幸い好天に恵まれ、大分空港から別府に至る道程は、もうサイコーの開放感でした。僕、九州は実を言うとはじめてなんですが、こちら、関東と時間の速度がなんかちがいますね? のーんびりした、肩の力のほどよく抜けた風景。生き生きした緑。かーんとした青空。それから道程でよく見かけた菜の花の集落・・・九州は菜の花の国ですね。こちらでは菜の花を主食にしてるんじゃないか、と部外者に思われかねないくらいの、あちらこちらの目に鮮やかな黄色は非常に印象的でした。
別府到着は15:40。そこから僕はすかさず明礬温泉を目指しました。ずーっとずーっと寝入りばなに「行けたらいいな」と思いつづけてきた歴史があるんですもん、明礬温泉の別府温泉保養ランド!
鉄輪でバスを乗り換えと、亀の井バスの乗客は僕ひとり。へえと思っていたらバスの運ちゃんがいきなり話しかけてきました。
「お客さん、別府ははじめて?」
「ええ。凄いっすね、この・・湯けむり」
「そりゃあね、どこ行くの?」
「別府温泉保養ランドです」
ああ、それならね、と運ちゃんは別府温泉クリニックから保養ランドへの道筋を丁寧に説明してくれました。
菜の花のところどころ黄色い道筋をバスは走り、16:40、とうとう到着デス。逸る心を抑え1100円を払い、長い廊下を歩くと、そこらかしこから巨大な湯けむりがゴーッとあがってて、もう目が点状態。別府ってどんなとこだ。凄すぎる!
廊下の果てに座敷の広間の休憩所があり、お風呂はその先の領域にありました。がらりと広間の戸をあけて・・・やや暗い着替え所ですっぽんぽんに・・・で、で・・・まずは内湯のコロイド湯に浸かりマス。やや白い、泥の分量は恐らく淡いだろうこのコロイド湯・・・柔らかくてあったかくて、極上でやんした。かなりびっくりしたのですが、まだ先がある。地下の泥湯コーナーを抜け、ぐるり室内を巡って、野外の大混浴露天に・・・とうとう(ToT)到着しました。
ああ、憧れの泥湯!
それにささった写真通りの木の手すり!
そして、はるかな山にかかった東洋一の明礬大橋の景観が!
わあ。来たんだなあ、と感無量。しずしず入り湯してみますと・・・震えました。
あったかい。かつて経験したことのない、一種異様な、超心地いいあったかさです。足裏にはもちもちと柔らかい泥の感触が大量に、歩くたびにまとわりついてきます。足がときどき深く沈むんでバランスに注意しいしい自分の陣地を探します。風呂脇の石の窪みに自然の椅子っぽいところを見つけたんで、そこに腰かけ、肩まで浸かり、泥湯を堪能致します---どぅあーっ! 柔らかすぎます。あったかすぎます。心地よさすぎです。硫黄の香りもこれまた極上。温泉の概念がマジ変わっちゃいました。
大橋のうえをおもちゃみたいなバスが走って、それに向かって手を振ってみて、抜けるような春の青空、やや夕暮れが迫ってきてる感じで、ちょっと脇では温泉の蒸気がしゅわーっと高く吹きあがってて・・・僕は、もう恍惚、恍惚の三昧境・・・それ以外の気持ちはまったくなかったですねえ(~~^;)
お。うぐいすがぴーひょろろ(この表現はキャンディさんの真似であります)いいなあ。日本一じゃないかなあ。
あ。女性もヘアーキャップをつけて、ふたり、いらしてましたよ。クチコミでよく見た、男性客のけしからぬ行為があるんではとしばらく監視してましたが、その夕の男性客は皆紳士でありました。
ああ。あまりにいい湯なんで、泥湯にもかかわらず、僕、秘儀・お湯の鼻腔吸いを敢行しちゃいました。飲泉もしただよ~
皆さん、明礬温泉「別府温泉保養ランド」は、極楽です。宿に帰って寝るときも、泥湯の硫黄の香りはまだ濃く肌に残ってました。あーん、「別府温泉保養ランド」万歳デス~!(^O~)/1人が参考にしています
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宿泊前に、インターネットのクチコミや紹介しているサイトを見て、お料理や景色の大絶賛だったのでとても期待していました。が、眺めがよくておすすめの部屋に予約したのに案内された部屋の景色の悪さに大ショック(涙)!自然が楽しめな~い、景色を何より楽しみにしていたので、しばらく呆然です。
気をとりなおしての家族風呂、温度調節は気温の変化もあり難しいでしょうが、とにかくつかっただけで肌が赤くなるほど熱かったです。蛇口からちょっとしか水が出なかったのでなかなか適温にならず、結局部屋のお風呂に入りました。(部屋のお風呂は水の出が良かったのですぐに適温になりました。)共同で使用するお風呂は、宿からは、歩くので(坂もあります)行ってみたかったですが、その後、お風呂に入りに行くことはなかったです。
再び、気を取り直して待ちにまったお料理!朝、夜ともに、心のこもった繊細なお料理、おいしかったです。朝は干物も種類が豊富で、素朴なお食事の数々に、ほっこりしました。あたたかい牛乳は、好評のようですが、宿泊したメンバー全員、濃い牛乳がちょっぴり苦手なので「いる、いらない」の選択ができると、いいなと思いました。
部屋からの景観がわからないので、次回は、さえずり、桂の秀、花別荘、夢静香どこに宿泊すべきか、頭を悩ませます・・・。5人が参考にしています
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去年、利用しました。静かなお宿でスタッフが多いのでみんなのんびり穏やか~な感じです。ルームクリーニングの方も感じよくてかなり好感がもてます。私服みたいに見えましたが専用のスタッフさんなんでしょうか。朝、目があったとき、私は少し離れたところにいたのですが、とても感じよく全員が挨拶してくれました!!
お風呂はお湯につかると景色が楽しめないので、部屋のお風呂にずっと入ってました。ふと、思ったのですが、のぞこうと思えばのぞけるお風呂だと思うので・・真夜中とかは、庭は真っ暗なので一人で入るのはちょっと不気味で怖かったです。もう少し植え込みを増やすとかなんか工夫があればいいなぁと思います。お風呂に多少、葉っぱや虫が浮いていたりするのは、山の中だし仕方ないですね。
それだけ自然が豊かということです。部屋に案内された時も虫がいたのですが、仲居さんがしっしと退治する姿も何だかほほえましいです。
料理は他の方も書いてますが、決してまずいわけではなくて・・・食べた時の「おいし~い~!!」っていう感動がないんですよね。ふーんっていう感じで、食べている間中、会話がとまりがちでした。味覚は人それぞれですけどね。お刺身の盛り付けは斬新できれいでしたよ!
もしもお料理が変わったのなら、また行ってみたいお宿ですが、値段を考えると月燈庵は決してお値打ちではないので、うーん迷います、冒険です。それより、他の行ってみたいお宿をと選んでしまうんですよね。後、バーに行った時思ったのですが、バーテンダーの方、お一人だったので作るのが大変そうでした。飲み物がなかなかこなかったです。やっと来た時には、閉店を考えて、ゆっくりお酒が飲めませんでした。0人が参考にしています
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秋に宿泊したのですが、紅葉がそれはそれはきれいで最高でした!今までこじんまりした宿に多く泊まっていて奥行きがないため寂しいなと感じることが多かったのですが、ここは雑木林が広がっているため散歩ができてステキです。部屋の露天風呂もお湯がきれいで清潔感があり満足でした。仲居のお兄さんもとても親切でした。露天風呂も大きくはないのですがお湯の質がとてもよくて何度も入りたくなる温泉でした。食事はあと少しボリュームがあればいいなというかんじですが味はおいしかったです。宿の敷地内にガラス細工のギャラリー(おみやげ屋)があるのですが、とてもきれいで自分へのおみやげとして花瓶を買いました。由布院にはおみやげ屋さんがたくさんあるので、あえてガラス細工を置いていると宿の方がいっていましたがいいアイディアだなと感じました。今までいろんなお宿に泊まりましたが、ここは家族を連れてきてあげたいなと思うお宿です。秋がオススメですが、夏も青々とした紅葉が涼しげでいいかもしれません。
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私が泊まったの初夏でしたが、宿に着いてそうそう足長蜂がトイレのスリッパの中に隠れていてブスッとさされ、その後は温泉も食事も楽しめないほど苦しみました。宿の人の対応は親切でしたが、竹林の中にあるから虫嫌いの人にはちょっと…というところかもしれません。食事は量はたくさん出るのですが、ボリュームだけで、あまり洒落たものではありませんでした。悪くないけどまあまあかなという感じです。
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評価を致します。立ち寄り湯での利用です。またまた、ちょっと改造車には絶対無理な坂を下り、駐車場にたどりつきます。黒川の温泉街よりもずいぶん離れたところにあるため、静かな感じでした。若い女性の方の案内をうけ、受付についたのですが、少し後からきた宿泊客の方の接客を先にするわ、結構またされやっと受付の番になったら、受付の方は、電話をしながら私の接客をするし。ちょっと、嫌でしたね。お風呂はちょっと離れたところにあり、歩いて2分くらいかな。男湯・女湯は日替わりのようで、この日は男湯が穴湯・女湯が露天でした。誰もおらず貸切状態でした。湯加減も熱めのところと温めのところがあり、とてもよかったのですが・・・道からお風呂が見えます。ちょっと微妙。湯の中に、野焼きのせいか、炭の塊のようなものがたくさんういていて、それだけじゃなくてなんだか白い繊維のような物や子蝿もいっぱいういていました。湯船の中の石も、なんだかぬるぬるしていて・・・野焼きのせいで湯がおかしいのか、掃除してないのかどっちなんだか。なんだかもったいないな~と思いながらあまり長湯はしませんでした。男湯の方は、本当に穴の中のお風呂のみで景色もまったく見えなかったです。湯は白いものとか、虫とかはいなかったようで・・・そっちにはいりたかったな。私はあまり好ましくなかったお風呂でした。
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ご飯はおいしかったな!川魚にお肉とバランスもそれなりに良かったし。アメニティーグッズも豊富~♪
それに、嬉しかったのが、布団の中に湯たんぽのサービスがっ!!これはかなり良かったな♪だけど,お部屋の囲炉裏の火は、炭の火が消えたらそれで終了…。翌日の朝とかも使いたい…。せっかくの囲炉裏なのに。とても良いお宿だったけれど、私は一回で十分かな~。次は違う宿に泊まりたいな。
最後に、若いスタッフが多いのは、研修生や派遣の方がほとんどだからだそうです。(←直接聞きました。)一生懸命で素敵だけれど、細かなサービス・心遣いへの道はまだまだ…。がんばって!!0人が参考にしています



