温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >542ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ちょっとスイスっぽい、避暑地チックな、かなり大きな施設です。
かじかの湯と言う、玖珠川のほとりにある、混浴露天風呂が有名らしく、日帰り入浴は通常500円ですが、この日は「九州じゃらん」の特集で、本を持っていくとハンコを押してもらい100円で入浴する事が出来ました\(^O^)/
透明な硫黄泉が、熱い湯とぬるい湯の2つの浴槽に掛け流されています。
少しヌメリがあり浴槽内は滑ります。
脱衣所はすだれで囲ってあるだけで透けて見えます。
混浴との事ですが、着替えから入浴までハードルが高いかな(^^ゞ
湯舟に入ると、清流で鮎釣をしている人を眺めながらの入浴でした。
360度。
宿と釣り人と、対岸へ渡る橋と、対岸の宿。
すべてがフルオープンな露天風呂です(^o^)v
下呂温泉の露天風呂や、長湯温泉のガニ湯以上の開放感はある意味すがすがしいです。
常連らしいオジサンと二人で、川で鮎釣りをしてる人達を眺めながら、川のせせらぎに癒されながら、のんびり過ごしました(^^)v0人が参考にしています
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天ヶ瀬駅前にある宿です。
日帰り入浴で立ち寄りました。
通常は日帰り入浴500円だそうですが、今回は九州じゃらんの特集企画で100円でOKでした(^o^)v
お風呂は、透明な湯の中に白い湯華が漂う、単純硫黄泉を源泉掛け流しの極上湯♪
しかし展望はいまいちだなと思っていたら、川の対岸に露天風呂が!
一度、宿の外に出て橋を渡って入浴するらしいですが、宿や橋の上を通る通行人から丸見え?
度胸のある人じゃないと厳しいかも(^^ゞ
けっこう気さくな女将さんで、温泉から出た後ものんびり語り合ってしまいました(^^ゞ
天ヶ瀬って、人柄の良い人が多いですね♪0人が参考にしています
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別府温泉に行くと必ず立ち寄る温泉です。
青く光る温泉が有名で、高台にあるので別府湾を見下ろしながらの露天風呂が堪能できます。
ここは入浴料金が無く、だんご汁定食を食べたお客さんだけ、無料で入浴できるしくみ。
だんご汁定食は無添加で地元の食材を使っていて、シンプルで身体に優しい味わいです。
ファーストフードや食品添加物に慣れた舌では味気なく感じてしまうかもしれませんね・・・
景観の湯と金鉱の湯の2ケ所を日替わりで男女交代制になっているので、両方を楽しむには2回行く必要があります。
確か奇数日と偶数日で入れ替えだったかな(^^ゞ
ビーコンプラザや別府湾が一望できる景観の湯が人気で、プールのような大きな湯舟のほかに、岩で組んだ小さな湯舟が2つあります。
僕は最近は金鉱の湯が好きで、天然の蒸し湯も楽しめたり、裏山から流れる瀧を眺めてのんびり入浴できます。
さらに海側の木を少し伐採したので、少しですが別府の町並みや海を眺めながら入浴する事も出来ます。
青く光る温泉ですが最近、大学教授が研究しているそうで、温泉成分に含まれるメタ珪酸が時間と共にシリカコロイドと言う形態になり、粒子が大きくなってくるとレイリー拡散という現象がおこり、光を乱反射して青く見えるそうです。
温泉って不思議ですね♪
添付写真は金鉱の湯です(^o^)v13人が参考にしています
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別府温泉で湯巡りするのには、欠かせない場所です。
マスターは別府の裏表様々な温泉施設に精通していて、僕は毎回ここでアドバイスしてもらいます。
別府の湯巡り途中の人も沢山立ち寄るので、思いがけない最新情報もリアルタイムで手に入るのが凄いです!
コーヒーの他、ケーキやカレーも美味しくて、いつもコーヒーセット(ケーキ付き)がお気に入りのメニュー(^o^)v
奥様も素敵な方で、別府温泉の話しをしながら寛いでいると時間の経つのも忘れてしまいます。
お茶をすると無料で入れる温泉は、マスターの家の家族湯です。
別府八湯温泉道の裏泉家だったのが普通の温泉道加盟施設に変更。
格安で貸切では入れる温泉でもあり、お湯の良さも合い余って、温泉道のスタンプを押すため以外にも、別府に来た際は立ち寄る温泉好きが多いです。
3人ほど入れる湯舟はいつも気持ちよく源泉が掛け流されています。
アルカリ性単純温泉ですが、新鮮で香りが良いです(^o^)v
本当にほっとする温泉だと思います。
さらに薔薇の季節になると、奥様が丹精込めて育てた花を使った、薔薇風呂も楽しめます♪6人が参考にしています
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知覧の特攻隊の悲話に触れたあと、厳粛な気持ちで訪れました。
指宿よりも鄙び度が強そうなのでこちらを選びました。
東シナ海でしょうか、前面は海、右手に開門岳、左手に竹山、すばらしい眺めです。海岸線を歩きましたが、熱気を感じます。
浴衣を着て、頭に手ぬぐいを巻き、横たわったところで砂をかけられます。結構重いんですね。
私は15分強、横たわっていましたが、思ったより発汗しませんでした。しかし、同行者は熱いと言って、早く出て行きました。微妙に少しの場所の違いで地熱も違うのかもしれません。
施設の中には砂落としの湯があり、これは温泉らしいのですが、もうちょっと見せ方をうまくすれば、せっかくの温泉を活かせるのにと思いました。また、できれば石鹸ぐらいは置いてほしいかな。総合的には、一度体験してみる価値はありかな、と。
砂むしの上にちょっと登った場所に、猛々しい噴気を上げた場所があり、こちらも必見。3人が参考にしています
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午後からチェックインして、夕食後21時まで利用できる日帰りのプランを利用しました。
このプラン、格安でお泊りが厳しい方にはおすすめです!!
大浴場に、貸切風呂も無料で利用可能です。
貸切風呂は露天風呂を利用しましたが、とっても広々でたっぷり楽しめます。
夕食は食事処で会席料理をいただきました。こちらは、居酒屋風の雰囲気で、一般の食事のみのお客様も利用できるようでした。
メニューもたくさんあり、他に地鶏焼きなど注文して、ついついお酒もすすみ、このまま宿泊して行きたい気分でした。
帰り際に、旅館のパンフレットを見せていただいたのですが、これが目の不自由な方用に機械を通すと読み上げる仕組みのパンフレットで、親切だなっと感じました。
別府に出かける際は、是非また行きたい旅館でした。2人が参考にしています
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黒川温泉の湯めぐり手形を利用した湯めぐりもこれが最後です。最後はバス停に向かう途中にあった”美人湯”のある、いこい旅館です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン&シャンプーあり)
サウナ(現在利用不可)
檜風呂(45℃超)
水風呂(22℃程度)
大露天(41℃程度、滝、流れあり)
雰囲気の良い露天でした。日本秘湯の湯100選にも選ばれているとか。しばらく一人で入っていましたが、最初の旅館に居たカップルがまたやってきました。入れ替わるように出ました。
露天風呂の定員は20名。他にかなり熱い檜風呂や、現在は改修中らしいサウナなどもありました。5人が参考にしています
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黒川温泉の湯めぐり手形を使った湯めぐりの2軒目です。1軒目はやまびこ旅館で、大露天風呂を愉しみました。2軒目は特に考えずに、次はどうしようかと思った瞬間にそこにあったこちらに入る事にしました。
湯殿のラインナップ
露天風呂(40℃程度、定員15名)
洗い場なし
脱衣所(かごのみ)
露天風呂は川沿いにあり、男女露天が上下にありました。男湯がした。それだけ男湯は川に近い事になります。暗めな狭い露天で、15人も入れるようには見えません。奥の方には寝湯のようなものがありました。
すぐ横に木が生えているので、葉っぱや虫がよく湯船に入ってきます。その辺りを気にする人はちょっと辛いかもしれませんが、雰囲気の良い露天でした。1人が参考にしています
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黒川温泉にはどうしても行きたくって、やっと今回それが適いました。早速案内所で湯めぐり手形を購入(1200円)し、3軒の旅館へ。
先ずはやまびこ旅館から入りました。
湯殿のラインナップ
洗い場(奥にアリ)
露天風呂(混浴定員50名)
ロッカー(かご、かぎ付きロッカーあり)
街の中心部からは少し歩いたところにありました。露天が広い施設です。混浴と女性専用の露天風呂が日替わりになっている様子。今回は混浴の大露天風呂に入れたようです。
入ってみると、カップルが入ってました。かなり気まずかったのですが、気にしないようにしばらく入って、私が先に出ました。もっと何人も居れば気にならなかったかもしれませんが、私とカップルだけだったので、どうしても意識してしまいますね。私が出るまで、カップルは出にくそうでした。3人が参考にしています












