温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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京都府の口コミ一覧
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奈良市から柳生街道を東進し、柳生の集落を越えてしばらく行くと左に曲がる案内があります。ここから山をどんどん登っていったところです。ゴルフ場を中心にした一大リゾートな環境でして、お風呂は一番奥。ホテルのカウンターで受付をして入浴です。
お風呂は内湯に八角形のジャグジー。40℃くらいです。主浴槽は四角形の幅広タイプでして、42℃くらい。一部が泡風呂になっています。泉質は単純泉ですが、入浴用の化粧品を添加しているらしく、そのせいか肌がつるつるしてきます。塩素臭は弱目でした。特に浴後はしっとりしていますので、女性にはいいかもしれません。サウナは木造で、結構暑く感じました。水風呂はぬるめでした。露天風呂は42℃くらいの温泉浴槽です。かなり小さいので、内湯の方が満足できるかもしれません。
アメニティはクラシエの3点セット。クラシエの中では高級タイプの側だと思います。
お風呂から見えるゴルフ場の眺めはなかなかに爽快ですね。お風呂の雰囲気もいいですし、プレー後の入浴とかだと満足感高いかもしれません。ちなみに外来入浴も早朝からやっているので、知っていると重宝する方もいらっしゃることでしょう。0人が参考にしています
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友人から温泉成分かなり良いと聞いてました。
水素風呂は毎日浸かると肌がつるつるになると常連さんが教えてくれました。
いざ入ってみると期待どうりしっとりとしました。露天は鉄分を含んだような匂い〜少し苦手かなぁ〜消毒の匂いはしませんでした。ガレージは満車の日が多いので、私は近くに停めて行きました9人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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廃業されました。2017年11月10日現在解体工事ほぼ終了。
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久しぶりに行きました。
露天の温泉と水素風呂に浸かってお肌がつるつるになった気がします!温泉の効果で帰ってからもポカポカ暖かく湯冷めしないのでこれから寒くなる時期はおすすめです。16人が参考にしています
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京阪の出町柳駅を2番出口に出まして、鴨川沿いを南下します。精華女子の手前の信号を左折し、小学校の先の信号を左折すると見えてきます。ビル型3階建ての銭湯さんで店舗前に駐車スペースあり。煙突は細身でした。
番台式で脱衣所は普通サイズです。ドリンク冷蔵庫、一般紙、男性誌が置かれています。ロッカーはプラスチックの籠を収納するようになっています。京都ではスタンダードな方式です。
浴室は入り口側に入浴剤浴槽。1人サイズで40℃くらいです。脇にサウナがあり、94℃で8人サイズ。水風呂は冷たくてあふれも多いです。浴室の中央から奥にかけて長方形の主浴槽がありまして、42℃の浅風呂、43℃の深風呂とバイブラになっています。最奥の端には電気風呂もありました。どの浴槽は消毒臭は弱目でいい感じ。人が入るとあふれ出るくらいに、ギリギリまで湯が張られています。このあたりの湯水の使い方の良さが京都ですかね。いい地下水に恵まれているのでしょう。お蔭さまでさっぱりとしました。近くに京大がありますし、学生さんにもお勧めですよ。0人が参考にしています
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京都北白川の山間に佇む、不動院本堂に隣接する日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料は、玄関で女将さんへ。通常は入浴料1300円ですが、この日は「まっぷる日帰り温泉関西」の特典を使い、300円割引の1000円で入浴。まず、金魚の水槽がある玄関の奥右手の休憩室へ通されます。ここでお膳にお茶、枕や毛布も用意して頂き、休憩したり再入浴もOKとか、貴重品入れは別部屋へとか案内されます。
一通り説明を受けた後で、いよいよ温泉へGO!玄関から左へ廊下を進み、突き当たりの男湯へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。湯気で曇った浴室に入ると、左側に4人分のプッシュ式カランと1人分のシャワーがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と家庭用のシャンプーやボディソープが置かれています。右側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純放射能冷鉱泉(源泉名: 不動温泉)が、サラサラとオーバーフロー。泉温9.5℃を、42℃位に加温。自噴で湧出量は不明ですが、加水なし。PH7.0で、さらりとした浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。お湯は底から気泡と共に注入されますが、上にも岩の湯口あり。口に含むと、無味無臭でした。窓の外には、山の岩肌が見えます。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
本当は休憩室で食事もしたかったのですが、風呂でのんびりし過ぎて帰宅時間に。次回は、食事→ゴロン→再入浴という夢のローテーションをやってみたいです。
ラドン含有量: 30.6×10-10 キュリー/kg
主な成分: ナトリウムイオン6.5mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン13.7mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン7.0mg、硫酸イオン8.2mg、炭酸水素イオン48.1mg、メタケイ酸24.2mg、遊離炭酸2.0mg、成分総計0.11g30人が参考にしています
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地下鉄の今出川駅を2番出口に出まして、しばし北へ。同志社大学の寒梅館を越えて上立売を左に折れ、しばらく行くと右手に見えてきます。木造の建物ですが、ファザードに特徴があります。煙突は細身タイプです。
こちらは玄関から男女別。昇降口も異なりますので要注意です。番台式で脱衣所は小さめ。ドリンク自販機あり。ロッカーにプラスチック籠を収納するようになっています。
浴室もこじんまりとしています。入ってすぐのところに40℃の入浴剤バイブラ。主浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴ジェットのセットでして、42℃くらい。消毒臭は弱目。常時新しい水が投入されている形式でして、人が入るとあふれ出していきます。まあ普段からちょろちょろあふれているのですが。脇にはサウナがありまして、温時計の指示は驚きの125℃、さすがにそれはないはずです。7~8人サイズくらいです。隣にはラドン水風呂という、こちらもちょっとかわったものがあります。少しぬるい水風呂でしたが。どのあたりがラドンなのでしょうか。
湯の状態がいいといいますか、常時新しい水を入れつつ、オーバーフローで交替させているのはなかなかいいですね。お蔭でごみ類の抜けも良く、安心して入ることができます。同志社大学の学生さんなんか、知っているとありがたいかと思いますよ。学校帰りに是非どうぞ。2人が参考にしています
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京都市東山の高台に建つ、昭和35年に開業した自家源泉を持つ鉄筋3階建てのホテル。平日に、一泊素泊まりで利用して来ました。この日は、北本館1階の広縁付8畳和室に宿泊。窓から、山を眺める景色です。早速浴衣に着替え、浴室棟4階の大浴場へ。
本館から直接4階へ上がれず、エレベーターを乗り継いで向かいます。男湯は、左側の「龍馬の湯」。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。近年新しくしたのか、きれいな浴室に入ると、右側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、資生堂TSUBAKIです。窓際の右奥に、11人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名: 霊山新温泉)が満ちています。泉温16.1℃を加温して、41℃位で供給。PH6.74で、さらりとした浴感。加水なし、循環・消毒ありで、口に含むと無味弱塩素臭がしました。窓際の左側に、8人サイズの石造り内湯。こちらも、湯温は41℃位。露天風呂はありませんが、大きな窓から夜は京都市街の夜景を、翌朝は京の町並みを一望しつつ、まったり湯浴みできました。
産寧坂を抜けて清水寺まで歩いて約10分と、観光に非常に便利な宿。チェックアウト後も駐車場に車を置かせてもらえたので、土産物調達にもとっても助かりました。温泉目的というよりも、観光で行くのなら十分再訪アリかと思います。
ラドン含有量: 33.0×10-10 キュリー/kg
主な成分: ナトリウムイオン13.0mg、マグネシウムイオン1.7mg、カルシウムイオン5.1mg、塩素イオン9.2mg、硫酸イオン10.5mg、炭酸水素イオン35.0mg、メタケイ酸47.9mg、遊離炭酸34.0mg、成分総計0.16g15人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代









