温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >27ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
熊本県の口コミ一覧
-

リフレッシュには最高
日々の疲れがぶっ飛びます2人が参考にしています
-

数年ぶりに夫婦で利用。以前伺った際は、特に悪い印象はなかったのに、今回は色々と残念な点が多くがっかりして帰った。
まず、お湯が臭いと感じる浴槽があった事。温泉ではなく循環させているのだろうかと思ってしまった。続いて洗い場を使用していると排水溝からドブのような臭いがしてきてたまらない。何度も突き上げてくるその臭いに耐えられなくなり途中で場所移動したくらいだ。またいくつかのシャワー設備は、極端に3秒くらいでお湯が止まるし、浴槽のジェットバスは不具合が多く用を足さないものが多い。炭酸泉とうたっているお湯は炭酸皆無だし、利用者が多いのが私には不思議な気がした。従業員さん方の作業出入りも見かけないし‥。ドライヤーは設置の有料分のみ、持ち込み不可。女性の方はご注意を。0人が参考にしています
-

凄くいい温泉でしたが4/30で閉店しました。
残念です。23人が参考にしています
-

今までで一番良かった。
旅に出たときは、16時ごろから入浴し食事をしてから、道の駅で止まります。
大野温泉は食事もでき、道の駅に併設で一箇所で全部揃って言うことなし。
檜風呂は年季が入って、檜の香りはなかったが、湯加減はちょうど良かった。
よその道の駅は18時ごろに食事が終わるがここは17時から遅くまでやっている。
また来たくなるところです。9人が参考にしています
-

泉質含めて温泉の内容が充実。
とても入りやすい!
お湯も「ぬるめ」「ふつう」「あつめ」と内湯、露天共に親切に書いてある。
脱衣所も清潔。このクオリティで朝の7時半まで営業してくれてるなんて、神としか言いようがない!笑
広い駐車場にはウサギちゃんが放し飼いしてあり、これがまたとても可愛い。
なかなか帰れなくなってしまいます 笑8人が参考にしています
-

宇城から高速で1時間で行きました。ドライブ気分の温泉行きでした。途中の山桜、菜の花、のどかな田園の中のヘルシ-ランドとてもすてきでした。4月のまつりにはまた行きます。兄弟夫婦も一緒します。時には少し遠出も楽しいものです。定年して再雇用にて仕事してますが温泉めぐりが楽しみの一つです。環境お湯の質とても気に入りました。ひと月に1度は行きたいと思ってます。
1人が参考にしています
-

スタッフは感じ良い、お部屋も清潔、お風呂も良い、そして何より食事がとても美味しくて大満足でした、が、ただ一つ、トイレがアンモニアの激臭で目には刺激、息が出来ないほどでした。試しに館内の
あらゆる場所のトイレを使ってみましたが、どれも同じアンモニア臭(部屋よりはマシ)で建物の綺麗さに相反して古くて汚かった。
トイレは是非改装なさったほうが良いと思いますよ。
部屋トイレは紙の壁でした、これに長年の尿ハネが染み付いていてそれが臭いの元だと思います。
他が良かったのでとても残念に思いました。
お客さんを迎える商売、清潔かつ綺麗なトイレでなくてはなりません、これは基本中の基本です。
次に使う時にはトイレの改装がなされている事を願います。4人が参考にしています
-

露天風呂は12月から利用中止になっているため、内湯だけでした。露天風呂を楽しみにしていたのに残念です。
施設は全体的に老朽している感じで他の方の口コミのような良さは感じられませんでした。体を洗う場所も狭く、場所も少なかったです。
貴重品を預けるコインロッカーも100円有料で返却もありません。盗難注意の案内が大きく表示されていたため、あまり風情は感じられませんでした。
入浴料は300円と安めでした。3人が参考にしています
-

お湯も掛け流しでとても気持ち良かったです。夕食としてバイキングも食べましたが、格安で種類も沢山あり、満足しました。また行きたいと思います❗️
3人が参考にしています
-
天草下田温泉の下津深江川沿いに佇む、明治元年(1868年)に開業した全室8室の小さな温泉宿。屋号のガラシャ(ラテン語で恩寵の意味)とは、細川ガラシャの洗礼名をイメージしますが、旅人が心穏やかに過ごして欲しいという願いが込められているのでしょうか。平日に、一泊二食付で利用してみました。
随所にステンドグラスがあしらわれた綺麗な外観で、館内も和洋折衷の古民家のような設えです。この日は、2階の12畳和室ながらローベットのツインルームに宿泊。窓からは、清らかな川のせせらぎを眺める景色です。
遅めの到着だったので、先ずは1階の食事処で夕食を頂きます。お品書きはありませんが、スタッフの方が丁寧に説明。先付は、蛸の唐揚げ・ほうれん草とキクラゲの胡麻和え・白蒟蒻酢物。刺身は鯛・勘八・カワハギで、海辺の街だけに流石に美味い。煮魚はアラカブの煮付が出て、鍋物に豚しゃぶ紙鍋と続き、ここでビールを追加。揚物は海老・椎茸フィッシュフライ・インゲン豆、蒸物は底にチーズと餅が入った茶碗蒸し。御飯は鯛飯、すり身団子の吸物と漬物、デザートに柑橘が出て、お腹一杯になりました。
一休みして、就寝前に1階の大浴場へ。男湯は、手前の「晶子の湯」(奥の女湯は「鉄幹の湯」)。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。高い天井の浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは花王製です。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 分析書に記載は無く、湧出地が三ヶ所なので混合泉か)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.5℃を、湯温43℃位で供給。熱ければ、冷温泉水を足して調整可。ちなみに後で宿の女将さんに尋ねたら、この冷たい温泉水は自家源泉の単純温泉(分析書なし)とのこと。PH7.59で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり鉄臭がして少塩味。薄茶色の小さな湯の花が、浴槽で舞っています。窓を開けると、川のせせらぎ。翌朝も、貸切状態でまったりできました。
朝食は、昨夜と同じ食事処で。鯖の照焼きが主菜で、煮しめや温泉玉子、ひじきの煮物、もずく酢といった体に優しいメニューでした。
朝風呂の後、脱衣場に昭和57年の古い分析書しかなかったので尋ねてみると、女将さんが新しい分析書を見せてくれました。また男湯は内湯しかありませんでしたが、女湯には露天風呂もあるのだとか。宿泊者の状況で変わるようです。この時も女性のお客さんが多かったのか、男女入替わりが無く、露天風呂に入れなかったのはちょっと残念でした。
ラドン含有量: 6.25×10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン336.7mg、マグネシウムイオン5.6mg、カルシウムイオン28.4mg、鉄(II)イオン0.1mg、塩素イオン331.7mg、臭素イオン1.1mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン452.0mg、メタケイ酸31.9mg、メタホウ酸4.1mg、遊離二酸化炭素38.5mg、成分総計1237.4mg15人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~




