温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >958ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大阪市北区、繁華街梅田のちょい外れ(中崎と梅田の中間らへん)にあるサウナ併設の温泉施設です。
個人的に通勤や飲食で何千回も通過している梅田にも関わらずこちらの施設の利用は初めて、というのもカプセルホテルのイメージが強すぎて二の足を踏んでいました。(カプセルホテルは超苦手です)
本日東通りで飲んだ後、引き寄せられるようにフラフラと立ち寄りしてみたら一時間で1000円のコースがある事を知り、こんなコースあるんやたらもっと早く来ればよかった、と後悔。
ただ、前評判からして湯にそこまで期待していなかったのですが、半露天風呂にはやや黄金色したりっぱな単純泉が掛け流し利用されていた(加温の為の循環あり加水なし循環再利用なし消毒あり)。
さすがに消毒はありましたが、そこまで強くなく源泉の香りはしっかり残っていました。またすぐ横にぬるーい水風呂があり交互浴が楽しめます。
内湯は白湯主浴槽と入浴剤風呂のみで面白みに欠けますが、さすがにサウナが充実しており、高温乾式、低温乾式、湿式、さらには岩盤浴ゾーン以外での存在が珍しいペンギンサウナもありました。
難点を申し上げますと、浴場に脱衣所が無く専用のガウンを強制着用しないとだめな点(この点がいかにもカプセルホテルですね)、また決して悪い事ではないのですが、オープンなあかすりゾーンなんかをはじめ、なんとなく全体的に『おっさんラグジュアリー』な雰囲気で充満されており、私のような30代の若輩者が少し浮いてる感が否めません。上手に言えませんが、立地の件も加味して、普通のスーパー銭湯とはやや趣が異なる雰囲気があります。
とは言え梅田で白湯施設は何個か存在しますが本格的天然温泉と言えばここくらいしか無く(なにわの湯は天六なので徒歩はきつい)これからも末長く続いてほしい、また仕事帰りにちょくちょく利用させていただこうかと思いました。6人が参考にしています
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ここに着いたのが昼の12時前。
まずは腹ごしらえをしようと広大な館内をうろうろしたんですが、やっていたのは喫茶店風の沖縄料理を出すお店だけ。私はタコス料理を頼んでおいしかったんですが、以前あったバイキングがなくなっていたのが、ちょっと残念。
で、風呂。時間帯のせいで、いろいろ行きたかった浴場が清掃時間で入れなかったりで、やはり、ここを堪能するにはじっくりと腰をすえて泊りにすべきだったなぁ、というのが実感。
今回は入ったのは、磯の湯と忘帰洞のふたつのみ。
立ち寄った時間帯のせいでしょう、どちらも空いてて、磯の湯の濁り湯と、忘帰洞の一番海に近いぬる湯とで、どちらでも思わず眠りに落ちてしまいそうになるぐらいの心地よさを味わいました。次の旅程を組んでいた為、実際には眠れませんでしたが、泊まりにしていたら、本当に湯の中で寝ていただろうと思われるぐらいの心地よさでした。
次来た時は必ず泊まりにします。6人が参考にしています
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この宿は4年前、小生が熊野本宮大社で結婚式をあげたその日に泊まった憶い出深い宿で、その時は大満足で、私も妻もすぐにでも再泊したく思ったんですが、しょっちゅう来てるとせっかくのスペシャルな宿に飽きが来てしまうかも知れないですし、かと言って間隔が空きすぎるのもどうかなと思ったので、オリンピックではないんですが、4年に1度にしとこう、ってことで、今年で4年目、結婚記念日に泊まりました。
いやぁ~、変わらないですね、家族風呂も大浴場も宿の静けさも宿の方のホスピタリティーも。
ただ以前、10時の大浴場の男女の入れ替えで、10時以降だった私のお気に入りの向かって右側の露天の温冷交互浴ができる浴場が男が10時まで、と変わっていたところぐらいですかね~、変わったところといえば。
露天の、手といわず足といわず体のそこらじゅうにまとわりついてくる大量の湯の花は来るたびに、うわっ、凄い、とただただ感動ですね。
あと、食事のプランを前回よりワンランク下げたので、当たり前ですが、前回より物足りなく感じたので、その分評価を4点にしたのですが、それ以外はオール5です。
総じて、癒されました。
また来ます、4年後に。4人が参考にしています
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今日行ってきました。あまり期待せずに行きました。
受付の対応も好感がもてました。ハキハキトとしてました。
料金は帰りに精算する事やリストバンドの利用の事など男湯には100円式のリタ-ンロッカ-のことなどよかったです。
お湯はナトリウム・カルシウム塩化物温泉です。あとは井戸の水を使ってます。
サウナなも3種類あり堪能しました。
ただ1つだけ熱い湯と普通の湯があるんだけど、ぬるめの源泉風呂があればもう少しゆっくりできますね。
34℃~37℃のお湯に3時間ぐらい入る持続浴と言う入り方があります。血圧、心拍数など体の負担が軽く副交感神経を刺激するので体が温まります。また機会があれば行きます。19人が参考にしています
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近いのでよく利用しています
地元の人が多いので気楽でいい
もう少し飲み物の自販機など増やしてもらえると助かる^^0人が参考にしています
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和歌山インターから国道24号線バイパスを南下しまして、花山の交差点を左折してしばらく行った左手です。阪和道がすぐそこを走っています。昼間は料金が1000円とボチボチするのですが、夕方からは600円とリーズナブルになっています。結構混雑するのですが。
幸いといいますか、上段のぬる湯がガラガラで、私を含めて多くても2人ということで、ほぼこちらでどっぷりと楽しみました。上段ぬる湯は38℃ほどと不感入浴できる温度ですが、実際は炭酸ガスの効能か、濃度のせいか分かりませんがホカホカとしてきますので、じっとりと汗ばんできます。ですから時折冷たい25℃ほどの源泉でクールダウンしつつ楽しみました。掲示によりますと、浴槽内での炭酸ガス濃度に自信があるようで、源泉が1100mg,ぬる湯で1000mg,41℃ほどの加温浴槽で500mgだったと思います。「浴槽内の濃度で他と比較してください」みたいなことを書いていました。実際にここまでの濃さ、炭酸ガスの威力を感じる施設は少なく、まあそれでも和歌山市内には数軒あったりするのでうらやましい限りです。和歌山にお越しの際は、横綱3湯のうち少なくとも1つは入っていってくださいな。1人が参考にしています
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このホテルで温泉に入るには本来なら、宿泊するか食事付き入浴しかなかったのであるが、日帰り施設である「箕面温泉スパーガーデン」がリニューアル工事中につき、工事期間中のみの期間限定で日帰り入浴(6:00~23:30)を受付ています。入浴料は1,500円です。スパーガーデンの入場券でも入浴できます。
今回、私は金券ショップでスパーガーデンの入場券を500円で買って行ってきました。
土曜日の夜の7時頃に行きましたが、入浴者は5~6人程度とすいていました。
浴場は8階にあるため眺望はいいです。
内湯浴室の二面がガラス張りで大阪の夜景がよく見えました。洗い場は窓に向かって座るように配置されており、体を洗いながら夜景を見ることができます。これはなかなかいいなと感じた。
露天では更に良く夜景が見れます。湯船に浸かった状態でも夜景が良く見えました。これまで大阪で夜景の見える温泉は「ホテル京阪 ユニバーサル・タワー」の温泉が一番かと思っていましたが、夜景に関してだけは箕面観光ホテルのほうが良く見えます。
温泉はオーバーフローなしの完全循環式で、中程度の塩素臭が感じられました。無色透明の湯ですが、肌触りがヌルヌルツルツルとかなりのヌメリを感じました。
ヌルヌルとツルツルを合わせもつ温泉は大阪では摂津峡の「祥風苑」が有名ですが、ここの湯は祥風苑に少し及ばない程度のヌメリだと感じました。
少し塩分を含むようで、弱塩味を感じました。
露天の湯は全くヌメリを感じなかったので、温泉ではないものと思われます。
温泉の利用方法は残念ですが、夜景の見れる温泉ということで一度は行く価値ありと感じました。
評価を4点にしたのは夜景のすばらしさに対してです。
炭酸水素塩泉(旧称:含食塩重曹ホウ酸泉)9人が参考にしています
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万博外周道路から少し左にそれた一方通行の道沿いにあります。ここのアクセス道路は右側通行になっていまして、ちょっとドキドキします。
内湯は白湯のアイテムバス群かな?あとはサウナもあります。露天風呂は大きな循環ろ過済の温泉浴槽と小さな褐色の源泉浴槽、それから祭りの湯と称する円形の入浴剤浴槽があります。一番人気は内湯の炭酸泉でした。これはどこでも人気ありますね。温泉よりも集客効果があるのではないかと。主に褐色の源泉浴槽で過ごしていました。色以外の特徴は弱いのですが、冬期にも関わらず温まりのいい湯でして、お勧めできます。で、露天にある寝転がりのスペースですが、これが冬場はつらいですね。湯を流して寝れる様にしてほしいところ。余所ではスタンダードなのですが、こちらではまだのようです。夏場はシャワーみたいなのが上から降りかかってきて、涼しくて心地よかったのですが。2人が参考にしています






