温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >959ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ちょっと足を伸ばせばいい温泉もあるんだけど、日常生活に倦み疲れて遠出する気力が出てこない、だけど、とりあえずは家以外の湯船につかりたい、そんな私のニーズに応えてくれるのが、我が家から徒歩圏内にあるスパワールドです。
数年に1回ぐらいのペースでもう10年以上通ってますかねぇ。
敷地が広いのでいつもどこかしらリニューアルを繰り返してますが、先日は新しく出来た世界の大岩盤浴目当てに行ってきました。
通常の入場料1000円とは別に800円で岩盤浴用のガウンを渡されます。
ここは3階が食事やマッサージのフロアなんですが、かつて畳敷きで麺類や丼等が出ていた食堂が取り除かれ、そこに岩盤浴のスペースが出来ていました。
イスラエルやらトルコやら韓国やらエジプトやら色んな国名を付けられた温浴ルームがありましたが、どこも若い人中心に賑わっていて、満員で入れなかった所もいくつかありました。けど、質的には、まぁ、ぼちぼちでんなぁ…(苦笑)。
対して温泉の方は、この日は男性がヨーロッパゾーンでしたが、私がゆっくりとつかってられたのは、ハーブ湯と露天の滝のところぐらい…。まぁ、広々とした湯船で四肢を伸ばしたかっただけで、良質の湯を求めて行ったわけではなかったので…。
まっ、数年に1回ぐらいは、湯の成分はなんたらかんたらなんて分析表をしかめっ面で睨むことなく、肩の力を抜いてこんな湯浴みもありなんじゃないでしょうか。2人が参考にしています
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尼崎北部にあるつかしんショッピングセンター内の温浴施設です。ショッピングセンター併設の施設とは思えない本格的な施設で、いい湯が使われているところです。
内湯は白湯中心の浴槽で、アイテムバスやら代わり湯やら、こちらでも大人気の人工炭酸泉やらありますが、もちろん目当ては露天の温泉浴槽です。こちらにも白湯を使った浴槽がいくつかあるのですが、温泉使用のあつ湯、大きな岩風呂、そして壷湯はこちらの一番の売りかと思われます。ナトリウム-塩化物泉で明確な塩気と鉄分由来と思われる褐色の濁りが嬉しい湯でして、壷湯だけはフレッシュなため鉄分がまだ酸化されておらず、うっすらと白濁した状況で楽しめます。湯温も高く、また泉質的にぽかぽかした感じが特徴的なため、寒い時期に有難味が増すような温泉でして、木枯らし吹き荒れる季節が最もいいかと思います。ちょっと露天に出るまでは根性がいるのですが、入ってしまえば極楽ですので、そのあたりもお楽しみいただければと。1人が参考にしています
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日帰りプランで利用しました。
入浴のみはありませんので6500円のコースで。
5000円相当のミニ会席はいかにも業務用素材ぽくて大したことなかった
(10000円以上のコースだとまともな会席なのでしょう)
ミニサラダバーがついています。
会席自体は3800円位なら納得の内容。
言うなれば入浴料が2700円かな(笑)
バスで10:20に有馬に着きすぐに行ったら、11:00からのコースなのにチェックイン出来入れて貰えた。フェイスタオル付きで貸しバスタオルもあり
手ぶらで行けます。クロークも利用出来ます。
接客態度はとても良いです。
大浴場の設備も良く何よりとても綺麗に清掃されていて、気持ちよく利用出来ます。
金泉としては三の湯の露天が有馬らしいお湯に感じました。
湯上がり処は無いですがソファーが置いてあり休憩しながら何度か入浴出来ます
有馬の日帰りでは入浴一度だけという所が結構多いので
何度も入れて良かったです。1人が参考にしています
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滋賀県高島市、朽木地区と言う滋賀県でも湖西の山の中に位置する日帰り兼宿泊施設です。
当日、あまり寒くなかったのでまぁ大丈夫やろと、京都の大原から国道で訪問しましたが、路面凍結箇所多数、特にトンネル出口付近は要注意です、マジで滑ります。やや遠回りではありますが、湖西道路経由、高島市今津方面から訪問したほうが無難です。施設自体も朽木集落からまた山に登った先なので最後まで気が抜けませんでした。
さて、施設ですが、平日にもかかわらず、結構な人気施設のようで、地元の方らしき方が結構いらっしゃった。
ちなみに平日は最奥の男女別浴室だけなんですが、土日祝の14時以降だけオープンする浴室があります。詳しくは公式HPを参照ください。
内湯エリアには、源泉浴槽(広義でも掛け流しの定義にあてはまるかどうかは微妙ですが・・・)があり、真偽の程はわかりませんが、飲むと僅かに塩素臭を感知しました。店員さんに聞けばよかったですが他のエリアから飛んできているのかも。
源泉浴槽とは言え25度の冷泉、こんなに寒い日には人気がありません。好感触なのは、サウナの横にはキチンと水風呂が併設されており、源泉浴槽が水風呂替わりに使用されにくく工夫している点でしょうか。露天、内湯の主浴槽は結構消毒強めでした。ただしツルヌル度もそれなりに高いです。
露天風呂からの景観は特に何かある訳でもありませんが、圧迫感は無いのでなかなか心地よいです。寒いので誰も露天風呂には出てこられませんでした。
@@5月に再訪、併設ロッジに宿泊しました。ロッジ自体には湯船は無くシャワーのみですが、こちらの施設の温泉が2回まで入浴出来るチケット付きでした。
土日にしか営業していない内湯を利用してみましたが、こちらは全面ガラス張りで採光も良く想像していたより全然よかった。同じように源泉浴槽がありましたが何故か溜め湯状態でした。
なおこちらの土日専用内湯に入るためにはキチンとロッカーキー係のおばちゃんに『こっちの内湯を利用したい!』と言わないと自動的に露天風呂付のメイン浴槽になっちゃいますので要注意です。50人が参考にしています
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2/18の2時から翌日10時まで温泉三昧でした。
入館後、ます忘帰洞へ。早い事もあり、浦島の代名詞でもある忘帰洞でゆっくりくつろぎました。男湯の4湯とも少しづつ違いを楽しみました。そのあと玄ブ洞へ。男湯は2湯で硫黄泉と透明な湯でしたが、女湯の一番海側の湯はコバルト色ですかっり感激していました。(妻は翌朝再度行きましたがコバルトの湯は無色だったようです。)
大きくは男女6ヵ所の湯があり、ナトリウム硫黄泉ですが、少しづつ泉質が異なり、温泉好きにはたまらない温泉です。
自分たちはどちらかと言うと部屋数の少ないこじんまりした山奥の温泉宿が好みですが、マンモスで団体客相手の温泉旅館はハズレが多いのですが、浦島は料金も含め、満足のできる温泉旅館でした。遠距離ですが、また行きたいと思っています。4人が参考にしています
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地元のテレビ局の番組で、ここの温泉が復活したと知りました。口コミのタイトルはそこから取ったものです。60代ぐらいの人達が中心になって、復帰を果たしたそうです。インタビューで、管理する人が、「神戸から来た人に、よくぞ復帰してくれた」と言われたと、番組で紹介されてました。他にも廃業後、復帰を望む声がたくさんあったとのことで、今回営業を再開したそうです。
以前と違う所は、①営業は土日祝のみ(平日は貸切で利用可とのこと)②料金が1000円から700円に下がったこと。③内風呂の小浴槽が檜風呂になっていたこと。④サウナがなくなっていたこと。⑤露天の壁が青竹になっていたこと です。あとは以前のままだと思います。
お湯は内風呂・露天とも加温はしてますが、100%掛け流し、内風呂の小浴槽は44℃で、あとの2つは42℃ぐらいでした。黄褐色の湯は健在です。
あと露天風呂にいたら、カラオケが聞こえてきます。これも以前と変わっていません。2人が参考にしています
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リニューアル以前のことは全く知らないが、温泉雑誌に2012年3月にオープンしたとあったので、一度は行かないといけないと思い訪問した。
玉川峡という所にある温泉だが、そこに行くまでの道が良くない。片道一車線分ぐらいしかない道がずーっと続いており対向車が来たらかなり難儀をする。山道なので上ったり下りたりを結構繰り返すので、アクセス面だけを考えたら、再訪し辛いところがある。
アクセス面が良くないから秘湯と言えるかもしれないが、着いてみて施設を見た第一印象としては、新しいだけあってなかなか良いものに感じた。車も何台か止まっていて、立地場所にしては来客数は少なくない方であった。
更衣室にはロッカーが10個と、籠が9個と、こじんまりしたものである。浴場は露天が2人分ぐらいのスペースとこちらもこじんまりとした感じである。内風呂はまあそれよりは入れるだろうといった広さだろうか。カランは6つあった。
ここは内風呂は循環で、露天は掛け流しとのこと。どちらも42℃程であった。内風呂は循環湯とはいえ、結構ヌルヌル感があったが、消毒臭が結構したので惜しい気がする。露天が掛け流しなので、ここはもっと広く造ってほしかったなあという印象がある。
あと特徴としては、更衣室と露天風呂の壁に、この辺に生息する生き物について説明されたものがあり、蛙やサワガニ・蛍は当然のようだが、中にはニホンカモシカやツキノワグマなどといった動物の説明書きも見られた。
入浴後は、中のレストランで橋本産の「ひね鶏」のつくね丼を食べたが、おいしかった。他に猪肉を使った料理もあるそうで、もしまた行ったら食べてみたいなと思った。
アクセス面だけを除けば、自然に囲まれた綺麗な、なかなか良い施設だとは思います。4人が参考にしています
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循環と掛け流しを併用しているらしく、乳白色のある露天は掛け流しかな…と思えるが(はっきりとしたことは分からないが)、それよりも色の薄い内湯は循環湯と思われる。内湯は大小2つで、以前は両方薬草風呂だったらしいが、燃料高騰による維持費の関係で、今は小浴槽のみ薬草風呂になっている。
あと小浴槽はジャグジー風呂で、私個人の感想としては、ジャグジーが強い分あまり長く浸かってはいられず、薬草はいいものの、ジャグジーはいらないと思った。入っていて落ち着かなかった。
それに対し、露天は悪くはなかった。ここは落ち着いて入るなら露天の方が全然いいと思った。
あと浴場から離れた所に、飲泉所がある。飲んでみたが少し卵味がする湯で、飲みやすい湯であった。3人が参考にしています
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2011年は台風12号の影響で、2012年も訪れたが、それまでの天候不順のせいで仙人風呂の実施期間でありながら形はもうなく、連続空振りに終わったが、今年は入浴することができてよかった。
道路を挟んだ所に簡易な更衣室があり、水着着用で入った。当日は連休中ということもあってか、たくさんの人が入浴しており、水着なしではとても入れるものではなかった。
所々から、プクプクと湯が湧き立っており、場所によって熱い所とぬるい所がある。私が入った時は風呂の両端が熱めで中程がぬるめといった具合だった。
川そのものの風呂なので、細かい水草が浮いてるぐらいは大目にみないといけない。温まり具合は長いこと浸かっていると結構なもので他の温泉とそう変わらないが、囲いがない野天風呂なので、出ると風のせいでかなり寒く感じるのは覚悟しないといけない。
私が入ったのは昼間だったが、夜にはイベントで湯けむり灯篭をする日があったりするそう。昼間とは違った雰囲気でいいかもしれない。また新年にはカルタ大会が行われたりもする。
川湯温泉の仙人風呂は、湯の峰のつぼ湯やくすり湯と並ぶ本宮温泉郷の代表格であると言っていいだろうと思う。2人が参考にしています
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pH10以上の強アルカリ泉
源泉浴槽は当然加温ろ過もなく
湯の花満開状態で35℃前後の源泉そのまま
肌に吸い付くような湯質ですばらしいです。
ホテル内の食堂でランチも安価でおいしい海の幸が
いただけます。(刺身定食がお勧めです)10人が参考にしています




