温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >937ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ゴールデンウイークに伊勢に行き浦島に宿泊したのですが、ゴールデンウイークで予定を大幅に遅れ21時30分になったのですが、大変立派なオモテナシをしていただきました。家族皆、満足し喜んでいます。
また、行きたくなるホテルです。
二度三度でも、楽しいホテルです。5人が参考にしています
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阪神の西宮駅から札場筋を北上します。JRをくぐって山手幹線を左に入ったところです。店舗前には駐車場がありまして、ランドリーも併設しています。ちょっとロマネスク風味の外観です。フロント式で小さなロビーあり。
脱衣所は普通サイズで、ドリンク自販機がありました。
浴室は温泉と白湯の併用型です。入ってすぐのところに温泉のバイブラ浴槽(2人用)があります。ここが一番香りが立っていました。40℃くらいです。その奥は白湯の温浴槽とアイテムバスですが、こちらは消毒が強めです。41℃くらいです。あと、130円サウナと冷たい水風呂もあります。内湯の一番奥には温泉の主浴槽があり、3~4人サイズ。ごく僅かに金気臭がしていまして、微塩味。湯は浴槽からあふれ出さないものの、上部に回収口がきていますので、ゴミ類の抜けはすこぶる良かったです。露天は大きな岩風呂で、こちらもあふれ出す湯を回収する形式でした。露天は大きめの浴槽ながら、湯の投入量を絞り気味にしていまして、それゆえ40℃くらいのぬる湯となっていました。香りはこちらが強いように感じたのですが、きっと鉄分の酸化が進んだせいでしょう。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で44℃、428L/minとなっています。加温・加水・消毒なしで、撹拌のための循環のみと言ったところ。湯の状態はよく、温まりと浴後のつるつる肌を実感できますね。寒い季節に嬉しい湯かと思います。8人が参考にしています
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良い泉質だと聞いたので、攻めてみた。確かにふんわりとした温泉であり、匂いこそしないがラジウムのように感じられた。日替りとのことであるが、男子側本日は、三人で一杯になる浴槽。大広間で休憩もできるようだが、一回戦でやめにした。
23人が参考にしています
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犬鳴山温泉の湯元と言われる温泉荘が所有する日帰り入浴です。といった蘊蓄はさておき、ゴージャスな施設でも何でもなく、マニア向けとでも言うべきレトロ感あふれるところです。駐車場は舗装がガタガタでして、かなりの急こう配を下りていきますが、車高が高めの車でないと底をすりかねません。
駐車場からの入口は裏口になりまして、そこから一旦階段を上って、休憩所も兼ねた受付に行きます。もう一度階段を下りて浴室です。
脱衣所は鍵がかからないロッカーで、学校の教室の後にあるようなタイプ。中に教科書とか置いているあれです。浴室は内湯のみで浴槽1つ。ガラスは大きめで、対岸の立派なホテルがよく見えます。ぬるぬるの微白濁の湯で、泉質は単純硫黄冷鉱泉で、0.786g/kg、18.3℃、13.7L/min、pH8.8となっています。肌が溶けるようなぬるぬる感はさすがでして、白色と黒色の湯の華が舞う見事な湯でした。源泉は冷たいのが蛇口からちょろちょろと入ってきていまして、底からは加温された湯が投入されています。40℃くらいの温度で、オーバーフローもありました。洗い場はカランとシャワーがありますが、温度調節が意外に難しかったです。ボイラーが不安定なんでしょうね。アメニティは特になかったような。
一般受けするかと言われればちょっと難しい施設なのですが、湯は抜群ですし、温泉好きなら是非行ってもらいたいところです。犬鳴山温泉に行くなら、まずここは外せないかと。包容力をもって楽しんでくださいませ。24人が参考にしています
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近鉄東山駅から西に5分ほどのところにあります。生駒線は近鉄の中でもローカル線の位置づけですが、15分に1本くらいはありますし、電車で訪問してみました。駅からはすぐでした。
露天風呂の大きさが印象的なのでどうしてもそちらに話題が行きがちではあるのですが、湯の質は内湯の方が高いかもしれません。露天は42℃ほど、内湯は40℃ほどで、重曹系の湯に由来するつるつる感は内湯の方が強いですね。露天はちょっと薄い印象があります。何が原因かは分からないのですが、湯使いに違いがあるのかもしれません。内湯はうっすらとですがオーバーフローあり。浴槽も広々していますので、開放感はないですが大きな湯船を楽しむならこちらも十分お勧め。ただ、個人的には重曹系のつるつる湯は冬場よりも夏場の方が浴後のサッパリ感が有難味を増すような気もします。暑い季節にサッパリしたいならお勧めかと。3人が参考にしています
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ここは旅館ですが、日帰り入浴利用者も多いので気軽に訪れることができます。ただ、全国的にも有名な温泉らしく、和歌山どころか近畿圏以外のナンバープレートの車も結構見ます。私は和歌山県民ですぐ行ける距離にあるので、日帰り利用で評価も温泉のみです。
「含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉」と泉質名だけ見ても、これだけ長ければ相当濃厚な温泉だと想像がつくと思います。ここの小冊子を見ましたが、実際、含有成分総量が18185㎎/㎏あるそうで、全国屈指の高濃度らしいです。
飲泉できるので、源泉を飲みましたが、とても源泉だけではえぐ過ぎて飲めるものではありません。源泉を水で薄めて飲むことになります。飲泉場の近くでは、パイプの中をお湯が音を立てながら上がって行く様を見ることができます。ここの温泉は地下500mから自噴している炭酸温泉です。
浴槽も、温泉成分が濃厚すぎるため、析出物で覆われています。湯船の底も凸凹しています。茶色の鉄泉で、よく味噌汁のような温泉だと言われていますが、味噌汁をさらに濃くしたような印象です。
内湯は、38℃・41℃の加温湯と26℃の源泉、あと白湯からなります。特に、41℃と26℃のお湯を交互に入る、温冷入浴を勧めています。壁には、神霊によって湧出した霊泉であるとも書かれていました。(実際この温泉の近くには薬師如来が祀られてあります。)あと、露天は40℃で、以前関西の番組で、露天は〆に入るのが良いと女将さんが言っているのを見たことがあります。38℃と40℃の浴槽は3人入ればいっぱいになる狭いものです。
私が行った日は、雨が強く降っていてかなりの悪天候でしたが、込み具合もかなりのものでした。地元・他府県関係なく、それだけ人気のある名湯だと思います。ただ、それだけ気を使いますね。特に私が不便だと思っているのが、露天へ行くには内湯の中を通って行かなければならないことです。露天へ行くにも、内湯で浸かっている方も体の置き場所・足の曲げ伸ばしなど気を使うことはあると思います。あと41℃の浴槽の上に38℃の浴槽があり段差があるので上り降りに気を使います。お湯は文句ありませんが、浴室の構造上、不便な所があるかな…と思いました。
補足 私は地元民で朝早くここに行くことはありませんが、宿泊者は朝一番のお湯だと温泉成分の膜が浮いた一番新鮮な湯に入れるそうです。私自身は、それが体験できないのがすごく残念です。12人が参考にしています
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1月に雪が積もっていなかった為お正月休みを利用してカニを食べに行ってきました。
カニは量的にも満腹になるくらいありシメの雑炊は文句なしに美味しかったです。
しかしカニを茹でる鍋が鉄製で何も言われてないままだったので土鍋と思い(色も茶色)そのまま掴んでしまい火傷を負いました。私以外にも火傷を負われた方いるんじゃないかな・・・旅館側はそういう注意はちゃんとしてもらいたいと思いました。
後旅館の仲居さんも明るい話好きな方でしたが結構頻繁に部屋に入って来られたので困りました。
朝など身支度中でしたが入って来られてビックリしました。鍵をかけてなかったほうも悪いかもしれませんが・・・
後は本館に泊まりましたがレトロな雰囲気で老舗旅館っぽい館内でくつろぐことができ良かったです。0人が参考にしています
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蔵乃湯の時からちょこちょこ訪問してます、八風に変わりお湯の良さはそのままで手ぶらで行けるようになって館内着もありレストルームも充実してて1日ゆっくり温泉で過ごしたい時はここに来てるんですが先日訪問した際、温泉好きの天敵でもある子供だらけ。奇声をあげながら走り回りまるで街中のスーパー銭湯でいるようでした。帰りがけ、精算時に聞いてみると8のつく日は大人が200円引きでなんと子供は無料との事、気のせいかいつもより客層のレベルも低いような。200円の差でこうも違うのか、て感じで今後は気をつけるようにしています。
20人が参考にしています
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露天風呂が気持ちよくて月に一度は利用しています。キャパが大きいので駐車場が満車になるほどの時でも浴場内は意外と混んでなかったりします。散髪が1000円でできるのも魅力、また食事とセットのお得な料金設定もうれしいです。
4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





