温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >935ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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此花にある一休です。国道43号線を弁天町から北に進んでいきまして、側道に入ります。伝法6の交差点(ライフのところ)を左に入って進んでいくと左手に見えてきます。
内湯は温度別の浴槽になっていまして、高温からぬる湯まで、好みに応じて楽しめます。露天は赤い蒸し風呂の側の浴室だったのですが、壷湯の大浴槽が石風呂でして、40℃ほど。モール臭は弱め。露天の大浴槽も41~42℃で石風呂に似た湯の状態でした。多分循環湯でしょう。一番いいのは露天の壷湯の小さい側で、陶器風呂になっています。40℃とややぬるめでして、モール臭が強め。泡立ちもあります。これがオリジナルの源泉に近いのかもしれません。かけ流しかな?このあたりはよく分かりませんでした。ただ、ここが一番湯のコンディションがいいのは間違いないかと。2基しかないので混んでしまうのが残念なところ。是非、数名が入れるような浴槽を、このコンディションの湯で満たしてもらいたいなぁと思う次第です。11人が参考にしています
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可愛い、ニャンコがお出迎え
清潔感はピカ1
飲物豊富
常連さん感じが良い
ゆっくり出来る
番台さんも親切
駐車場広い5人が参考にしています
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阪神の尼崎センタープール前駅を出まして、線路の南側の道を大阪方面に進んでいきます。途中右に折れるのですが、建物自体は目立たないので注意が必要。お風呂の駐車場を目標にするといいかと。黒っぽい外壁のシックな建物でして、経営者さんが代替わりした時にリニュアルしたと思われます。内装も暖色系のダウンライトを多用した落ち着いた雰囲気になっていました。フロント式で、デザイン性あるロビーあり。
脱衣所はそれほどの広さはありません。こちらも木を多用して他とは一線を画す作りです。
浴室は以前のものに少し手を加えた程度かもしれません。手前から奥に向かって中央に長い浴槽があり、こちらがメインの温泉浴槽。手前側が深風呂で一部がバイブラつき。42℃ほどです。奥は浅風呂になっていて、温度はぬるめ。南市岡の田中温泉に似たような浴槽配置ですね。泉質は単純泉で603L/min、43.0℃、pH8.0、0.469g/kgとなっています。いい香りがしていまして、モール系かなぁと思いますが嬉しい匂いでした。茶色の湯で、オーバーフローあり。撹拌のための循環はあるものの、加水、加温、消毒はなしのかけ流し方式です。潤沢な湧出量ゆえの贅沢ですね。奥には白湯の浴槽と水風呂、サウナと座浴もあります。やはりメインの温泉を中心に楽しみました。肌合いは柔らかく、微つるつる感あり。こちらも照明を落とし気味にしてシックな感じにまとまっています。ただ、高齢者の方にはちょっときついかもしれません。
湯の状態がいいですし、楽しめる実力派の銭湯さんかと思います。阪神温泉郷の一角を担うにふさわしい質の高さですね。近くに住んでいたら毎日でも通ってしまいます。競艇の帰りとかに一風呂浴びるのもお勧めですね。4人が参考にしています
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ふらっと寄って入れます。
5人が参考にしています
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音の花温泉行って来ました。
リニューアル後、初の来館でしたが何がリニューアルしたのか全然分からなくて(≧∇≦)
楽しみにしてたのに、ちょっと残念です。
温泉は、今までとなんら変わらずの状態でしたが、ゆっくりは入れるので、音の花温泉は好きです。13人が参考にしています
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湯浅町の中心部から海沿いに北へ。しばらく行きますと小学校のところで右折するような案内看板があります。それにしたがって細い道をしばし進んでいきますと駐車場が出てきます。お宿はもう少し先に歩いていきますと、黒壁がシックな建物が見えてきます。
ここは一言でいいますと「こじんまり」しています。というか狭いです。脱衣所も小さめで脱衣籠のみ。
浴室も小さめで2~3人用の浴槽が1つあります。泉質は温泉法第2条適合泉でメタケイ酸の項目が満たしているとのこと。0.236g/kgとなっていました。浴槽内では底部から吸引があります。41~2℃といったところで、熱めに感じます。塩素は弱めで微つるつる感あり。非常に心地よい湯です。アメニティはリーブルアロエの豆乳湯葉3点セットでした。
湯はなかなかのもので、湧出量の関係かもしれませんが、小さな浴槽の中で気持ちよく感じられました。あまり浴槽が大きくない方がいいのかもしれませんね。宿自体も規模で勝負という感じではなさげで、細かいサービスが期待できそう。こちらには以前、クエを目当てに宿泊したこともあるのですが、料理もなかなかに良かったですね。4人が参考にしています
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旧清水町の中心部になるのかな、国道沿い、川沿いの集落の中にある温浴施設です。正確には集落から少しきつい坂を登って行ったところ、観光案内の施設とかと一緒になっています。
周囲は新しく建て増ししたのか、ピカピカの木造建築もあるのですがお風呂の側はかなり以前からあるようです。木造の大きな建物です。
浴槽はシンプルです。八角形の主浴槽とサウナという構成。水風呂と思っていたところはかかり水用の鉢のようです。泉質はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉でpH8.4、22.8℃、1.145g/kgとなっています。浴感は特になし。時々新しく水が投入されています。消毒臭は弱めで入りやすかったです。アメニティはWindhillの2点セットでした。
特別感は少ないのですが、付近はキャンプやバーべキューといった川のレジャーもできそうなところですし、そのついでとかに利用するといいのかなと思います。さっぱりと気持ちよい汗流しになりますね。3人が参考にしています
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3月1日大変寒い日に体を温めるために”至福の湯”に家内と2人で入りました。全体的にゆったりとできてよかったと思いました。
お湯は内湯に3面ありそれぞれ温度が異なり管理されています。特に薬草風呂は40度でゆっくりと入浴できるようになっています。露天風呂は42度に設定されていますが、外気温が低かったので、勇気を出して入ってきました。当日の彦根気象台の最高気温は3度。至福の湯は少し高地にあるので、さらに低いと思います。3分ほどで引き上げました。
洗面所のシャワーは自動調節ではないので、頭の毛などもゆっくりと洗えます。食事処ではから揚げ定食、キノコハンバーグ定食を食べました。値段の割にはおいしかったです。また行きたいと思いました。3人が参考にしています
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残念ながら設備故障の為に休湯しており、復旧の見通しは立っておりません。
31人が参考にしています
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国道371号線からそれて川を対岸に渡り龍神温泉の温泉街の中に入っていくと見えてきます。龍神温泉の公共浴場といった位置づけでして、地元の方はもちろんのこと、観光客相手でも十分な規模の施設となっています。
源泉は2種類ありまして、1つは48℃のボーリング泉。これは檜風呂に使われていまして、浴槽内は40℃くらいになっていました。もう1つは40℃の自噴泉で大浴槽に使われていました。加温ありとなっています。両浴槽ともかけ流しで利用されていました。美人の湯に恥じないナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかりとしています。湯はどちらも甲乙つけがたくといったところ。ただし、静かな入浴が好みならば檜風呂がいいかもしれません。バイブラなどの運転がないですから。露天もありまして、小さいですが岩風呂です。こちらは自噴泉を使っているようでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
湯の状態はいいですし、龍神温泉に宿泊した際も、あるいはツーリングやドライブの際の立ち寄りにもお勧めかと。山間の鄙びた温泉街で、静かな時を過ごせれば言うことなしですね。2種類の源泉も楽しめるのが嬉しいところかと。まぁ2つは良く似た泉質なので違いは分かりにくかったですが(笑)7人が参考にしています
、性別:女性
、年代:~10代



