温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >936ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道371号線からそれて川を対岸に渡り龍神温泉の温泉街の中に入っていくと見えてきます。龍神温泉の公共浴場といった位置づけでして、地元の方はもちろんのこと、観光客相手でも十分な規模の施設となっています。
源泉は2種類ありまして、1つは48℃のボーリング泉。これは檜風呂に使われていまして、浴槽内は40℃くらいになっていました。もう1つは40℃の自噴泉で大浴槽に使われていました。加温ありとなっています。両浴槽ともかけ流しで利用されていました。美人の湯に恥じないナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかりとしています。湯はどちらも甲乙つけがたくといったところ。ただし、静かな入浴が好みならば檜風呂がいいかもしれません。バイブラなどの運転がないですから。露天もありまして、小さいですが岩風呂です。こちらは自噴泉を使っているようでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
湯の状態はいいですし、龍神温泉に宿泊した際も、あるいはツーリングやドライブの際の立ち寄りにもお勧めかと。山間の鄙びた温泉街で、静かな時を過ごせれば言うことなしですね。2種類の源泉も楽しめるのが嬉しいところかと。まぁ2つは良く似た泉質なので違いは分かりにくかったですが(笑)7人が参考にしています
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和歌山に来て2週間ですが、初めて高野山に行きました。その途中で、ぶらっと寄りました。
大将っぽい人がアテンドしてくれ、安心しました。
お湯もシンプルな感じで良かったです。また、来たいです。6人が参考にしています
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田辺の市街地からやや北。国道42号線をみなべ方面に進んでいきまして、運動公園のところを左に入っていきます。野球場を越えた奥にあるかんぽの宿です。お風呂は5階だったか、結構上の階にありますので眺めは抜群。
浴槽は内湯が主浴槽ともともとアイテムバスだったところが現在はバイブラとか停止して運用しています。41℃くらいで常時冷たい源泉が投入されています。うっすらとオーバーフローもあり。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で31℃、13.55g/kgとなっています。浴槽内では41℃ほどに加温されて使われています。循環、消毒もあり。露天は眺めがいい小さな浴槽が1つ。寒い季節は風が痛いです。湯はつるつる感がしっかりとしていますし、塩気もあるなかなか上等なもの。塩素は弱めで快適でした。それほどパンチは強くないものの、十分に合格レベルの湯かと。アメニティは旅美人の馬油3点セットと資生堂の3点セットがあります。
白浜あたりとはまた違い、重曹が主成分となっています。湯質はまずまずですので肩の張らない観光旅行とかで行ってみるのもいいかなと。梅の季節なんかに暖をとる目的でもお勧めです。3人が参考にしています
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中央環状線南行き車線に面した健康ランド形式の施設です。温泉の質が非常に高く、特に寒い季節にお勧めということで行ってきました。
天井が高く、がらんとした内湯は適当にスルーしまして、目当ての温泉が楽しめる露天に。水風呂と40℃のぬる湯、43℃のあつ湯があり、茜色の湯です。壷湯が3基あり、1つは大きめでした。塩味と焦げたような匂いがくっきりとしていて個性が感じられていいですね。温泉はかけ流しで使用されていまして、食塩系の湯らしく肌がべたつきます。これが保温力を高めてくれるんでしょう。浴後のホカホカ感もよかったです。
館内では仮眠が取れるようなところもありまして、何度かお風呂と休憩を繰り返していました。湯使いもいいのでじっくりと楽しみたいところです。8人が参考にしています
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妻と子供と利用しましが、大浴場の露天風呂から滝が見れて子供も喜んでました。お食事処のお料理もメニューが上品で美味しいので大満足です。少し贅沢な価格でしたが、たまのひとときにはいいですね。
6人が参考にしています
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府道12号線から少し北に入ったところにあります。何回か訪問しているのですが、今回生憎雨の日に当たってしまいました。
メインの温泉は露天風呂に使われていまして、屋根がある浴槽は源泉の上段と循環の壷湯、シルク風呂、寝風呂あたりになります。一番大きい温泉使用の下段と、一番湯がいい隠し壷湯には屋根がないのでこういう日は入りにくいですね。ということで、主に上段の屋根つきのところにいました。寒い日でしたので、熱めの上段の浴槽でちょうど良く、42~3℃はあるのですがお蔭さまでよく温まりました。泉質は低張性のナトリウム-塩化物泉でかなり深いところまで掘削して汲みだしているようです。ということで源泉の湯温も高かったりして、そのお蔭で上段は熱めの湯を堪能できるという仕組みです。焦げたようなモール臭が特徴的で、色つきは特にありませんでした。このあたりは日によってコンディションが違うのかもしれませんね。
やはり晴れた日にややぬるめの下段の温泉浴槽や隠し壷湯を楽しむ方が値打ちありかと思います。もちろん温泉自体は嬉しい使い方ですので文句なしですが。6人が参考にしています
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国道24号線を郡山インターから南下し、旧道の方に入っていきます。天理への分岐を過ぎてしばらく行くと右手に見えてきます。”The 健康ランド”とでも言うべき大きな建物です。ホテルも併設しています。
お風呂は1階で、2階は食事や休憩所がメインです。お風呂は内湯がサウナ、漢方の薬草風呂、水風呂、小さい薬湯には陳皮が入っていました。奥には40℃の温泉、シルク風呂、バイブラ、そして最奥のスペースに古代檜の風呂があります。こちらは42℃ほど。アメニティは千代田の3点セットです。あと、こちらのスペースの一部が有料(300円)で岩盤浴が楽しめるようになっています。内容は60℃ほどのサウナとロウリュサウナ、冷蔵庫みたいなところと、塩水を使った空風呂と呼ばれる部屋。簀敷きで55℃くらい。ちょっと塩気を感じるかなといったところ。その隣が岩盤浴でした。どれも小さめですが、空いている時間帯でもあったので楽しめました。露天に行きますと、こちらは天然温泉がメインとなっています。42℃の滝風呂と、それとつながっている40℃くらいの浴槽。壷湯も40℃くらいで2基あります。1人用の隠し湯という温泉浴槽もありました。泉質は高張性の食塩泉で舐めてみるとうっすら塩味がしています。加水しているのかな?あと、土類臭を少し感じました。消毒は普通レベルです。
こちらではやはり岩盤をメインに楽しんでもらいたいところですね。1000円キャンペーンの時なんかは、1300円で岩盤まで楽しめますので値打ちあるかなと。健康ランドですし、長居するつもりでいきたいですな。3人が参考にしています
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2回目の宿泊でした。今回は天気もよく沈んでいく夕日が海を真っ赤に染めてとてもきれいでした。
食事は部屋に運んでくださり、とても美味しくいただきました。
温泉は最高でまるで美容液のようなトロトロ感がたまりません。夜、露天風呂に入ったときは 星空をみあげて、次々と関空に降りていく飛行機を眺めて、いつまでも入っていたい気分でした。
残念なことは
チェックインしてすぐにお風呂に入ったとき、入り口に使用済みのタオルを山積みにしてあったことと 早い時間にも関わらず新しいブラシが1本もなかったこと。
10時から3時のチェックインまでお風呂の環境整備はされないのでしょうか?
洗面台は何ヵ所も水が出っぱなし、止めようと捻ってみたのですが止まりませんでした。
部屋のテレビは小さくて設置場所も変なところで見にくかったです。
でも、温泉と食事は最高です。
また利用したいです。0人が参考にしています
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新しいから気持ちよかったです。女性従業員の方がきめ細かに掃除に来られ、愛想もよかったのでまた行こうかと思います。
3人が参考にしています
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近江八幡の市街地から琵琶湖方面に進みます。県道25号線だったかと思いますが、琵琶湖の湖岸をうねうねと走る道がありまして、そちらに面した施設です。フロントで手続きをしまして、番台と浴場は2階になります。
内湯は大浴槽1つ。42℃ほどでうっすらとあふれ出していますので浮き系のゴミ類はきっちりと抜けていきます。あとはサウナがありますが、水風呂がないのはちと残念。サウナの後に汗を流して温浴槽というのはちょっと勿体ないですね。露天は小さな浴槽が1つ。こちらも42℃ほどで眼前に琵琶湖を見下ろす格好の眺めです。泉質は単純泉で0.20g/kg、31.2℃、pH8.23となっています。浴感は特にありませんでした。まあ消毒臭も弱めですし、個性はないがボチボチといったところでしょう。アメニティはパックスナチュラムの3点セット。琵琶湖に優しい石鹸ベースのアメニティで髪の毛がバシバシしてしまいますね。締めにリンスの使用を勧める掲示がありましたが、どうもリンスは毛孔をふさいでしまって髪によからぬイメージがあるもので、できれば使いたくなかったりします。まあいずれは禿げるのかもしれませんが(笑)
湯のコンディションはまずまずですので、琵琶湖の観光ついでに立ち寄っていくのは十分に「あり」と思っています。また近くに来た折には入っていこうかと。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代



