温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >555ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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何気なく行ってきました。が、温泉も良く、建物の雰囲気も良く、気軽に食事できるところもあって最高によかったです。源泉一杯飲んできました。(もちろんそれなりに)また、行きたいリストに入れちゃいました。
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うちらのメイン温泉の一つ。
380円で掛け流し。
お風呂じゃ近所の人たちが、世間話に花を咲かせています。
小さなお子さんを連れているお母さんには
「見ててあげるから、髪洗っておいで。」
という具合です。
シャンプーなし。石鹸なし。ドライヤー有料。
でも、泉質はいいです。行くたびにそう思います。0人が参考にしています
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そう・・・今から18年ほど前にキャンプで6年通いました。
毎夏10日ほど この露天風呂の崖の上にテントを張っていました。
当時は夜になると砂浜で打ち上げ花火・ロケット花火の競演が始まりました。
鳴き砂にとっては迷惑な話で、ひと気のない奥の部分でしか砂は鳴きませんでした。
私どもはテントの前で線香花火。ちゃんと後始末もしましたよぉ。
6月の日曜日の夕暮れに再訪したのですな。
湯は43度。元気です♪
砂を洗いながら海へ流れ込む様は遠い記憶を蘇らせてくれます。
湯舟の底に溜まった 砂の感覚に「あぁ この湯だ この湯や♪」
同行した娘が幼少の思い出と再会して大喜びしていました。
さてさて
「鳴き砂」人間の力って偉大ですね。
地元の人々の優しさに守られて 全面禁煙の浜にはゴミひとつなく
浜全体どこを歩いてもぉ キュッキュと砂が鳴くのです♪
どうか この湯に訪れる皆様にも浜の生命を愛しんで欲しいものです。
湯も自然も 地元の方々の優しさに守られているのですものね。
「鳴き砂保存会」の皆さまに感謝♪27人が参考にしています
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熊野三山と温泉巡りの旅行最終日の8月9日、特急に乗る前に最後に一湯と思いタクシーの運転手さんに聞いて訪れました。
玄関で接客されていた方々もとても気さくで親切でした。入館した時に「○時○分の特急に乗るのでお風呂を出たらタクシーを呼ぶ予定」と話していたのですが、お盆で道が混んでいたらと気を回して頂き「タクシーを呼んでおきましたから時間までゆっくりして下さいね」と風呂場まで伝えに来て下さいました。日帰り温泉でそういう接客は初めてだったので感激しました。
内湯だけのお風呂ですが、清潔な湯船に硫黄臭の透明なお湯がザーザーと贅沢に掛け流されていて、ほとんど湯船を独り占め状態で堪能しました。
旅の最後に入った温泉が大変良く、満足して帰路に着きました。2人が参考にしています
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9月3日に那智の滝に行った帰りに入浴させていただきました。温泉ガイドの写真では余り期待をもっていなかったのですが、良い意味で私の期待を裏切っていただきました。硫黄臭のする源泉が豊富にかけ流され、浴槽から溢れていきます。浴槽に体を沈めていると小さな気泡がたくさん体にまとわりついてきます。そしてからだがつるつるすべすべしてきます。お湯の温度も今の時期適温のとても良い温度でした。温泉にこだわりのある人なら一度は入ってみる価値のある名湯です。今回は体がのぼせる限界まで入浴させていただきました。うーん本当にすばらしいの一言。
2人が参考にしています
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旅行雑誌などの評価では、茶六別館は食事の美味しい宿として
とりあげられる事が多い。私もそれを期待して利用したのだが。
確かにうまい料理である。素材も良いし手のこんだ職人の技は
見事なものだ。1泊30000円くらいの宿としてはトップクラス
の料理である。具体的に気に入った料理は次のとおり。
先付け(和え物)前菜(虫かごに入った季節モノ、料理人の気合い
が感じられる品々だった。普通は一つ二つ手抜きがあるのだが、
ほとんど芸術品といえる)炊き合わせ(蓮根饅頭、すり身の野菜
で魚をくるんである。料理人の自慢げな顔がみえるようだ)
逆に物足りなかったのは刺身、焼き物。9月のはじめという時期
が悪かったのかもしれないが、鮮度が今ひとつ、高級な鮎や鯛を
使う事にこだわらず、地魚を使ってみてもよかったのでは。
この旅館で一番評価できたのは雰囲気である。
入館しての受付場所に座るとなんともいえず落ち着く。
通された部屋も掃除がいきとどいた古い和室である。伝統のある
宿にも関わらず、どこにも汚さを感じさせない希有な機会であった。
温泉は狭いが清潔に保たれているが、循環しているため温泉らしさ
は感じられない。
カニの季節にもう一度来てみたい宿である。
2006年9月初旬宿泊2人が参考にしています
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温泉に入っても、なんだか肌がぴりぴりするって思ったことが多い方にお勧めです。よい温泉のお湯はとても肌にやさしいですよ。私は、塩化泉・酸性のお湯は全滅なんですが、よい温泉は肌がしっとりして気持ちよく入れます。でも、敏感肌の方は何に反応するかは人それぞれ違うはずなので、肌に合うかどうか、試してみてください。肌が丈夫な方には物足りなく感じるかもしれないですね。
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日帰り温泉の休憩室は私のチェックポイントの一つです。「ゆらら」の休憩室は廊下から一段上がった畳張りの広間で、自販機以外の飲食関連が近くにないこともあり、長時間居すわる人もいないので風呂上がりにのんびりゆったり落ち着くことができて最高です。浴場そのものは天井とか見ると少し汚れてきたかなと思うこともあるし、(大きくはない)円形露天風呂は日にちによって男女交代制ではあるのですが、この休憩スペースが好きなので愛知県から年に何回か通っています。べつに此処でなくても他に浴場の良い日帰り温泉は多々あるわけですが、例えどんなに浴場が良くても二等船室か難民キャンプかというような休憩室だと興ざめというものです。「ゆらら」は玄関ホール(円形ベンチ)が広いのも好感持てます。年末年始時期は積雪のため道路が閉鎖されますのでご注意ください。
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収容人員3000名の大ホテル。そのため催しなどの為にフロント近辺はいつも混雑しています。いくつものホテルの集合体なので、館内は端から橋まで10分以上歩きます。そんな温泉宿は苦手という人がほとんどでしょう。
しかし、それを承知でゆっくり温泉を楽しむのもいいものです。今回は温泉療養プラン・洋室ツイン一人部屋で朝食付6800円という設定で2泊しました。部屋は20㎡以上あり、余裕たっぷり。山側で景色はまったくありませんが、とても静かです。また従業員も一度も顔を見せないので気楽に部屋で過ごせます。
温泉はご存知のように七つもの浴場があり、そのすべてが掛け流しです。一般的には忘帰洞、玄武洞などが有名ですが、二種類の源泉を掛け流す「磯の湯」と、358㍑の白濁湯を掛け流す「なぎさの露天」が絶品。両方とも硫黄系で、強い香りが鼻腔をくすぐります。このお湯にゆっくり入れる喜びは何事にも変えがたいものでした。
昼は那智の滝や太地などを散策し、夜は近くの居酒屋で生まぐろ、くじら料理に舌鼓、本当にたまらない3日間でした。近所に入浴したい日帰り温泉や有名温泉宿がたくさんあるので、今度は一週間ぐらい泊れたらと思っています。一週間なら割引で一日4千円いくらですよ。
本当にいいところだと思います。0人が参考にしています
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とにかく素晴らしいです。
こんな都会に、垂れ流し?の本物のお湯があるなんて!
泡泡しい炭酸泉に包まれて・・・幸せです。
この温泉を守り続けてください。
お願いします! カピバラさんの連れより。0人が参考にしています




