温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2506ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の昼下がりに訪れましたが、混雑していました。人気の施設なのでしょうか?靴箱も脱衣所のロッカーも小さいものをギッシリつめこんだ感じがしまして、窮屈な印象があります。脱衣所の床が汚れていましたが、毛などのゴミはこまめに掃除しているみたいです。それでもゴザ(?)に染みついた黒い汚れは取れていません。
室内のお風呂はすべて白湯です。入らなくても分かるくらい強烈な塩素臭がします。浴場の扉を開けるともう臭いがします。露天の白湯も同様でした。そのあたりは今回の目的ではないので、華麗にスルーしまして、お目当てのにごり湯の浴槽に行きました。成分が濃いからか大変よく温まります。温度は41度程度でしたが、汗がダラダラと噴き出してきました。鉄分やマグネシウム、カルシウムが豊富な高張性ということで、要するにミネラル豊富の濃い湯なんでしょう。「湯あたりに注意してください」と張り紙がありましたが頷けます。明石海峡大橋は温泉にドップリつかっている状態では見えませんね。座高100cm,へそ回り100cm,胸囲110cm,腰回り88cmの脱メタポ進行形の私だと下半身浴の状態でちょうど見ることができました。
期待の温泉ですが、ここも塩素臭が強かったです。露天ということと、他の成分が濃いということで、一見すると分からないかもしれませんが、残念なことに湯を手ですくって鼻のあたりにかざせば一発で分かってしまいます。逆に言えば、これだけ濃い湯にも関わらず分かってしまうということは、一体どれほどの塩素を投入しているのか・・・とがっかりします。利用者が多いですし、消毒をゆるめるとレジオネラ菌が大量発生しかねないのかもしれませんが(少なくとも私が入っていた時間は温泉浴槽は芋を洗うように人がひしめきあっていましたし)、もう少し上手なコントロールをお願いしたいところですね。「余裕をもって」多めに投入しているのであれば、規制ギリギリまで量を押さえて、そのかわりチェックの頻度を上げるとかして、特徴ある温泉を生かしてもらいたいなあと思います。0人が参考にしています
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平日の午後に時間が取れたので、少し足を伸ばそうかと思いましたが一般道の混雑ぶりにくじけて、近場のこちらに来ました。
露天の源泉浴槽は夏は本当に気持ちよくて、源泉檜風呂→イオウ岩塩風呂→源泉ツボ湯→加温循環浴槽→源泉檜浴槽と、温冷交互浴を繰り返しました。
檜風呂では、しばらく浸かっていると体中に結構泡がよく付いていて驚きました。これまで何回か来た時は夜間だったので、あまり気がつかなかったのだと思います。すみれの湯の人工炭酸風呂ほどではありませんが、一度こすって消えても暫くするとまたたくさん付いていました。
気持ちよくて、今日は檜風呂で少しうたた寝をしていました。湯上がりの肌がサラサラになりました。
後で30分2700円のマッサージをしてもらいました。ここでのマッサージは初めてでしたが、とても上手でした。もっとも人によって違うので、参考になるかはわかりませんが…0人が参考にしています
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玄関をくぐった印象は銭湯とは違う瀟洒な建物だ。とは言うものの都会のスーパー銭湯のような造りとも違う。あっさりした内湯ひとつの日帰り温泉施設である。ほかには何も無いが泉質は申し分ない。浴室に入ったとたん芳しい硫黄の香りがホンモノの温泉を実感させてくれる。透明で少しつるっとした源泉が湯口からどばどばと掛け流されていて、7、8人は入れる浴槽にたっぷり張られている。熱くなく温くもない40度くらいの適温だ。体を思い切り伸ばして思い切り上質の温泉を楽しむことが出来た。ただのお風呂好き人間にはぴったりなんだなあ、こんなお風呂こそが。
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周りの環境はいいが風呂場は狭い 露天の浴槽の周りの石が高すぎて頭を乗せてゆっくりできないのが残念でした 駐車場は広くて良いです
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クチコミほど悪くは、なかったですよ^^)
あかねの湯に酷似してるけど。。炭酸泉(濃度薄い?)
もあったし、平日だったんでのんびりできました。0人が参考にしています
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以前投稿したクチコミが削除されてる・・・
辛口すぎたかな?
しかし、前クチコミと今回の騒動・・・
まったくの無関係ではないと思います。
今回はこれぐらいにしときます。0人が参考にしています
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ここの源泉は33度くらいのぬるめです。
真夏のうだる暑さの中、屋根のある日陰でのんびりと
入浴するにはもってこいです。
それでも暑いようなら、”かまくら”と呼ばれる冷凍
サウナもあります。
夏の猛暑にはもってこいの温泉です。0人が参考にしています
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露天風呂の源泉はつぼ湯と檜風呂に使われている。33度の源泉は、湯というより水。盛夏だと冷たくて心地よい。単純泉で香りや浴感に特徴なし。あっさりスッキリというのも夏向きか。他にせせらぎの湯という加温浴槽や岩塩風呂もあるが、やはり静かに源泉につかる、メインはこれに限る。夏場はどうしても源泉のとりあいになり、マナー面でもいい客層とは言えない地域なので、混んでいるとつまらない。時間帯の調節が必要。また、冷凍サウナも夏向きか。体毛が凍てつき、タオルも凍る。
ムシムシした大阪の夏に一服の清涼感を求めるならお勧め。0人が参考にしています
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今回は檜風呂の方に入りましたが、樽の浴槽の湯のみ以前同様の白濁したような緑がかった薄褐色の濁り湯で、それ以外の浴槽では以前と比較すると濁りがかなり薄くなっておりました。前回は岩風呂の方に入ったのですが、全ての浴槽で湯の色がかなり薄くなっていたので泉質に変化があったのかと思いましたが、樽の浴槽の色が前のままという事は泉質には変化はなかったのだと判りました。湯の濁りが薄くなったのは源泉の使用法の変化によるものと思われます。
源泉湯口からの源泉の匂いは以前のままであり、源泉の投入量にも変化はありません。浴槽の底から以前は源泉が出ていた所を観察すると、以前はここでも源泉湯口と同じ匂いがしたものでしたが、今日は残念ながら源泉の匂いを感知する事はできませんでした。つまり完全な掛け流しから半循環式(源泉を掛け流してはいるが循環も併用)に変わったものと推察されます。
樽の浴槽のみ以前同様完全な掛け流しです。0人が参考にしています




