温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1155ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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奈良県吉野郡十津川村の南に位置する十津川温泉庵の湯です。国道168号線、十津川温泉バス停より徒歩2分程、コミュニケーションストアふくおかの下にあります。
入口には飲泉があり、そこから階段を下ります。階段下には足湯があり10人ほど座って足湯をしても十分なスペースがあります。ここは村の人たちの情報交換の場にもなっているので様々な情報を得る場所でもあります。足湯の一段下には飲泉と小さな休憩スペースがあり、二津野ダム湖を一望でき眼下に鯉がおよぎ水鳥が泳ぎます。余談になりますが冬場はオシドリの越冬地として有名なダム湖ですので対岸にオシドリを見ることもあります。
男湯、女湯と個別の建物になっており手前が男湯、奥が女湯です。村の杉をふんだんに使った建物で木のぬくもりを感じます。源泉かけ流しの湯船は広く10人ほどつかるスペースがありますが、普段はゆったり入れます。
驚くのはシャワーまで源泉であるとの事です。最後の最後まで源泉を体に流して入浴を終えますので体がぬくもり肌がつるつるします。湯船からは大きな窓から果無山脈を望みながら入浴できますので露天風呂に入っている気分です。
休日は多少混む時がありますが、平日は貸し切り状態となる時も多く、泉質、雰囲気など大変満足できる温泉です。12人が参考にしています
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お正月の1月2日、お昼ごろに入浴いたしました。
やはり混んでいましたが、思ったほどの混み具合ではありませんでした。
お湯のほうですが、皆さんの口コミ通り、露店風呂は源泉を使用しており、灰色の今まで出会った事のないお湯でした。少し塩気のある味のお湯で、鉱物系のオイルのにおい(グリスなどで感じるニオイ)がしました。 食塩が混ざっているとのことで、保温性が高いようで、しばらくの間はポカポカした状態が続きました。(同行した2人の中学生は、完全にのぼせていました)
お正月ということもあり、イベントで餅つきをやっていて、つきたてのお餅をいただく事ができました。
迫力のあるダムの前には大きな緑の広場があり、家族連れで来るのには良いところだと思います。4人が参考にしています
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去年に引き続き、今年の年末年始も白浜で迎える事ができました。
去年の最後は「牟婁の湯」に入りましたが、今年最後の湯として「白良湯」にしました。
牟婁の湯も良かったですが、白良湯もまた素晴らしい^^
あくまでも私の主観なのですが、私の望む共同浴場のお手本のような施設です
程々の広さの湯船と程々に良い景色と高い天井、そして新鮮なお湯。
素晴らしいお湯に浸かりながら、高い天井を見上げる・・・
最高ですね4人が参考にしています
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おとめ塚温泉と甲乙つけ難いです。1月1日に入ったせいか、源泉掛け流し浴槽と、源泉を加温した浴槽の交互にゆったりと入れました。それでも、源泉掛け流し浴槽は6人が入るといっぱいという時もありましたが、その時は源泉を加温した浴槽で体を温めていられます。
できれば、源泉掛け流し浴槽は源泉掛け流しを見れながら入れると、気分的には更に一段と「源泉掛け流しだ!」という心理効果でより一層、リラックスできるような気がますが…(六甲道店は源泉掛け流しを見れます。)
多分、源泉は浴槽の下から湧き出す方法をとっているのでしょうか、泡が下からたくさん出てきて、体にまとわり付きます。浴槽は寝そべりながら源泉に浸かっていられますが、ただしこれが浴槽が過密になる原因に(6人も入ると源泉浴槽はいっぱい状態)。
六甲道店、水道筋店ともややぬる目の源泉浴槽と隣の浴槽は加温した温泉湯の交互浴でという 工夫が凝らされていて、源泉浴のぬるさからすぐに体を温めることができます。
通常湯の浴槽のお湯も備長炭を通して浴槽に入れるという六甲道店と同じ工夫がされていて、これには恐れ入りました!まず東京の銭湯ではあまり見られない贅沢さ。ついでに脱衣場にも備長炭でろ過した水が飲めます。
建物の概観もきれいで良かったです。
大きな水道筋商店街のはずれにあるため、平日はかなり利用客が多いと思います。付近の人々が羨ましいです!0人が参考にしています
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ひなびた感じの七釜温泉の中で、木造りの綺麗な施設が目を引きます。
温泉は、ナトリウムカルシウム硫酸塩泉で、緑茶のような色をしています。
内湯は総木造の浴槽、露天は岩風呂と釜風呂があります。近くの山(森)を眺めながら露天に浸かることができ開放感があります。
源泉かけ流しで、綺麗で充実した施設で500円は良心的だと思います。また従業員のかたが皆温かい感じで、心も暖かくなりました。3人が参考にしています
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微弱なモール臭と金気臭が感じられる露天風呂の源泉はなかなかのものです。上からのパイプ経由で冷たい源泉が注がれて、下の方から時々加温された湯が出てきます。極端な長方形の浴槽で、大きさの割には人数が捌けます。お湯の交替もなされていますので、質的なものも心配ありませんね。それ以外の内容は一般的な公衆浴場です。タオルや石鹸セット持参で通りがかった折には是非どうぞというところです。場所が分かりにくいのでしっかりと予習して行きましょう。
0人が参考にしています
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毎冬の恒例行事として入浴しています。重機で河原を成形して温水プールのようなダイナミックな浴場を作ってくれています。温泉街の方々に感謝です。
川底から熱い湯があぶくのように出ています。これが川の水と混ざりあい適温の湯になります。が、対流の影響で底が冷たいところができたり、岩が焼けていたりと色々です。このあたりが自然の醍醐味と言えるでしょう。
温泉は川湯独特の臭いがします。香りの点では十津川温泉と似ているように思います。肌合いなどの特徴は薄いのですが、これはこれで楽しまないといけませんね。女性の方は水着持参でどうぞ(男性も水着があった方がいいかも)。また、サンダルがあると岩場を歩く際に楽です。
大体の傾向としましては、晴天が続いて安定しているときは、上流側の水が濁っているような気がします。油脂系の浮遊物が浮いていることも多いです。水は動いているようで案外動いていないものです。お勧めは下流側でして、こちらはあまり人がこないからか、いい状態の湯が楽しめるように思います。特に奥の岩場側は温泉の沸き出しが活発なことが多いです。1人が参考にしています
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湯の峰や川湯に宿泊することが多いのですが、こちらは定宿の一つです。高い安い色々と取り揃えて、気分によって宿泊先を変えているのですが、こちらはもう10回以上は宿泊しています。歴史も由緒もある旅館で、皇族の方もお泊りになっております。
湯の峰温泉ですから抜群のお湯、硫化水素臭が顕著な熱々の温泉です。高温の源泉を自然に冷却したさまし湯と水で薄めた大浴槽があります。露天風呂もありますが、湯は大浴槽と同じです。静かに湯を味わうなら内風呂の方がいいと思います。内装に風格がにじみ出ています。さまし湯はビシビシとしびれるほどに訴えかけてきます。熱くてたまらないのですが、なかなか身体が出たがりません。水分補給をきっちりとしてから入浴しましょう。あと、このさまし湯は1人用ですから譲り合って入ってもらいたいです。ここの宿に無粋なふるまいは似合わないでしょう。
重曹系の湯ですから肌がつるつるとしてくるのですが、それ以上に硫黄の力感が感じられます。浴後の保温感もよく、湯あがり後数時間してから寝ましても汗が出てくるほどです。1人が参考にしています
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1月1日に灘温泉水道筋店、灘温泉六甲道店、そして六甲おとめ塚温泉をハシゴしてきました。
まず、1月1日にこれらの銭湯が朝早くから開いているということが、東京の人間には考えられません!付近の住民の皆さんが羨ましい。しかも、源泉掛け流しの温泉に410円で入れることが!
アワアワのすごさは、灘温泉水道筋店と六甲おとめ塚温泉は甲乙つけ難いですが、源泉掛け流しが直接目で見れるということと、1月1日の入館者に六甲おとめ塚温泉名入りタオル(又は干支の記念品)が配られ、私もタオルをいただきましたので、1月1日のアワアワは六甲おとめ塚温泉に軍配としておきます。
山梨の温泉で泡が体にまとわり付く経験をしましたが、その時以上の泡のまとわり付きで、驚きました。体にまとわり付いた泡を指でなぞると字がかけました。
露天風呂の湯の緑色は、タイルの緑色のようで、源泉の色は灘温泉と同様、薄茶色。本当にいい温泉でした。
六甲山系の麓にあるから地下水も豊富なようで、こんな都会のところで温泉を掛け流しにしても地盤沈下の恐れからの汲み上げ制限はないんだなと思います。
六甲山系の麓にある温泉は、ほぼ同じ泉質かなと思いますが、灘温泉六甲道店と六甲おとめ塚温泉は歩いても10分以内の所にあるから、温泉のハシゴをすると面白そうです。0人が参考にしています
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大晦日の午後6時半頃に阪急電車の西京極駅に着いて、示され
ている地図の通り大通りから左に曲がるとなにやら暗い細い
路地とおぼしき通り。周りが京都特有の暗い通りなので本当
にこんな所に目的の銭湯があるのかなと思った矢先、その
通りが突如、大通りに変身。これが七条通りだから驚きまし
た。こちらに掲示の大門湯の写真を見ると、どうも細い路地
に面した所にあると想像していたので驚き。目指す大門湯は
看板もド派手でなく、かつたたずまいも民家と間違えそうな
構え。東京の銭湯の構えを想像しているとうっかり見過ごし
そう。
七条通りに面した大門湯の近くには大きなビルもあり、大門
湯の付近は小さな家並みが立ち並んでいて、いかにも今の京
都を象徴しているような感じがして面白いです。
ドア(自動ドアと思いました。)から入ると、そこは番台と
いう、紛れもない銭湯。自動券売機で410円を買って番台に
券を渡して男湯、女湯に分かれた入り口から入る。
男の脱衣所は、東京の銭湯を知っているものには、やや小さ
い。目指す温泉は内湯ではなく、周りが囲われて外は見えま
せんが露天風呂形式の湯に。掛け流しの湯は飲泉もできるが
この飲泉の湯は少々ぬるい。風呂場の温泉湯はそれより温か
く、ひょっとして加熱を少ししているかなと思われますが(
間違っていたらご免なさい)、この温泉に浸っていると、体
がジワッと効いてくるような感じ。ものすごく良かったです。
こんな極上な温泉が銭湯だなんて信じられません!
京都観光に来た時は、絶対にはずせない銭湯です。0人が参考にしています





