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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山市街地、ぶらくり丁のアーケード入口にあるビルの地下にある施設です。後で知ったのですがこの施設はnifty温泉ではかなり高い評価を得ているとか。ならばと行ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、個室型あり)
シャワー(4席)
サウナ(90℃、テレビあり)
水風呂(18℃)
つぼ湯(40℃、大型&小型)
滝(入浴不可!観賞用)
ゆったり腰掛け湯(4席)
温泉浴槽(42℃)
源泉かけ流し湯(38℃)
シルクバス(41℃)
寝湯(3席、ジェットバス)
出来てまだそれほど経っていないようでかなり綺麗な施設でした。フロントで受付をして、メンバー登録には100円かかります。メンバーになればポイントカードを貰えて、ポイントに応じてそれぞれ特典があるようです。ロビーや脱衣所も非常にきれいでした。
湯殿についてはそれほど施設が充実しているような印象はありません。サウナは1部屋、湯船の数もあまり多くはなく、天井が低いのでいささか威圧感を感じます。また露天もありません。この点は少しマイナスポイントでした。しかし温泉の泉質はすさまじく、誰もがこれは温泉なんだなと感じる事が出来るほどのものでした。海に近い分塩気があり、また茶色気味に濁った湯。それでいて炭酸泉とのことで、通常の温泉ならば2つ3つ分の泉質の特徴が一つに凝縮されたような泉質でした。炭酸泉であるようですが、見た目は気泡が身体にまとわりつくような感じではありませんが、身体は炭酸泉特有のホカホカとした感覚がありました。
湯殿だけならば★は3つクラスですが、これにアメニティの豊富さ、泉質の凄さが★をプラスさせて、★5つの評価となりました。値段は1000円と決して安くはないですが、この泉質&サービスの充実さを考えれば、むしろお得なのかもしれません。1人が参考にしています
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アメリカ村にもほど近い心斎橋駅そばにあるビル型の銭湯です。銭湯らしからぬ綺麗な外観ですが、中は大阪らしい下町っぽさが漂っていました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席)
ボディシャワー(1席、冷水、2タイプの水流)
電気風呂(40℃、1席)
座湯(41℃、3席、ジェット)
中温風呂(42℃)
高温風呂(45℃、深湯)
水風呂(18℃、深湯)
270円区間
ラドンサウナ(温度不明、テレビあり)
高温サウナ(温度不明、テレビあり)
ビルの2階に上がるとフロント型の受付があります。脱衣所は2階にあり、湯殿は螺旋階段をぐるぐると上がって3階にあります。階段にはなんと春画が。ここで反応しないように注意が必要です。
湯殿は銭湯にしては広く開放的。また清潔感もあります。今回は早朝の入浴でしたがかなり混雑していました。平日の早朝でこんなに混むものかといささか驚きました。サウナは270円かかってしまいますが、それ以外の湯船は全て410円で入浴できます。あつ湯はかなり熱かったので余り人は入っていませんでした。大阪の銭湯はあつ湯があまりないイメージがあったので、少し意外でした。
また脱衣所にはアイドルのポスターが何枚も・・・またまた勃然としないように注意が必要です(汗)2人が参考にしています
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青春18切符で旅をしていて、京都で銭湯!と言う訳で捜しました。京都市街地である四条河原町付近から歩いていける距離にこの銭湯はありました。鴨川も近く、祇園もすぐそばです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、座湯2席)
バスクリン?使用の湯船(40℃、バイブラ)
電気風呂(43℃、深湯、1席)
水風呂(20℃、深い)
サウナ(90℃、砂時計有り、テレビ無し、7席程度)
ビル型銭湯でした。入り口には靴箱があり、こちらは鍵が木板になっています。入り口は番台でした。番台型ですが施設そのものはかなり綺麗でした。番台銭湯にありがちな古臭さは微塵も感じられません。
湯殿は細長く、狭い印象がありますがそれぞれの湯船が機能的に配され、狭さを感じません。それだけに効率的に空間が利用されていて、狭いながらも比較的多彩な湯船を楽しめます。
京都市街地、繁華街もすぐそばですので、利便性の高い良い銭湯でした。0人が参考にしています
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摂津峡は結構、温泉地として有名であるが、
そこに評判の湯を伝え聞いた。
美人の湯・・・その名の通り、特に女性の評判がいい湯なのだ。
高槻にある「祥風苑」に今回やってきた。
ここは近くにある旅館「山水館」の姉妹店であり、見た目は
まさにスーパー銭湯という佇まい・・・
料金は平日価格の大人800円、土日祝日は100円アップとなる。
これはスーパー銭湯としてもちょっと高いですね。
さて、まずは露天風呂・・・
一番屋上が、「天空大温泉」と名づけられた、だだっ広い露天だ。
しかし、ここは結構周りから丸見えです・・・
後から聞くとやはり男風呂だけがかなり広いのだそうだ。
女性のほうはやはり周りから見えないように狭く配置してるらしい。
こういうのは男の特権ですな(^^)
温泉の質は・・・入ってみてびっくりした。
かなりぬるぬる感がある。
すごく肌にまとわりついてくるお湯だ。
泉質は重曹泉であり、その重曹が肌にまとわりつくのであろう。
かなりの濃さである。
少し泡が沸きだっているのだが、そこにこのヌメリが感じられる。
10分も入っていると、肌のすべすべ感がいつにも増してきているのが、
手に取るようにわかる。
女性に大人気なお湯なのが、非常に分かりやすいですね。
さすがは美人の湯!!
ただ、そのお湯の濃さを一番感じることができたのが、
内湯の主浴槽であったように思います。
あとは若干、塩素臭がしました。
大きな露天の傍に、壷湯があるのだが、ここの温度はかなりぬるめ。
ただ泉質は一緒なので、ゆっくり考え事をしながら、ぼーっと入るのは
気持ちいい。まあ混雑してたら譲り合いせんとあきませんけどね。
他にもスーパー銭湯としての基本設備も、
サウナ、ジェット系バス等も整っている。
なんといっても、泉質にこだわりをもっている方には、
ここは強烈にプッシュできます。
温泉の質としてはぬるぬる感たっぷりなのに、
さっぱりという非常に独特なお湯・・・
どうぞお楽しみください。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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ゆっくり岩盤浴を時間制限なく使いたいな~と思い、
大阪府内でも、源泉かけ流しの評判もよく、
岩盤浴設備もしっかり整っているこちらのスーパー銭湯が気になった。
ちょっと年末年始で増えた体重を落とすために、休日の昼間に訪問。
寝屋川市にあります「湯元一丁 ねや寿の湯」です。
館内案内。
2F建ての構成で、1階がロビーとお食事処、岩盤浴施設。
2階が男女別のお風呂場となります。
土日祝は入浴料金は100円アップとなります。
2Fから1Fを見下ろす中央に・・・
こんな感じで滝が流れ落ちています。
エントランスから脱衣所まで、和風の空間で落ち着きを醸し出している。
さあ!まずは岩盤浴から楽しみましょう!
レンタル作務衣が350円なので、実質入浴料と込みで休日やと1150円になります。
あと下に敷くバスタオルを持参していないと更に250円かさむので、
持って行った方がお得ですね。
その岩盤浴は5つの種類がありますが、1つは女性専用なので、
男性は4つを楽しむこととなります(一つは冷まし用の冷気房ですが)。
各岩盤浴施設の中央に配置されており、一番温度が低いです。
40度弱ぐらいでしょうね。普通に30分くらいいられる温度です。
あと「岩塩房」と「薬草房」が50度くらいの岩盤浴ですが、
両方ともあまり、岩塩、薬草らしさを感じることができず残念。
あと、休日はその狭さから、寝る場所はいつも満杯で、ちょっと待ちますね。
出たところの休憩処はゆったり。
木のリクライニングチェアがあるのが、非常に嬉しい(^^)
ゆっくり新聞や雑誌が読めます。
またドリンクも持ち込み可能なので、平日とかにゆったり来たいですね。
さあ!2キロ近く落としたので、ゆったり湯に浸かりましょう。
しかし、内湯に入ってびっくり!!
ものすごい塩素臭なんですよ。
源泉をうりにもしている施設でこの塩素臭はえげつない。
内湯の3つの浴槽は、温泉との表示で、温度表示がそれぞれ、
38℃、42℃、45℃と自分の好み温度で入れる設定になっていましたが、
こんな循環ろ過、塩素たっぷりのお湯になんて浸かれません。
んで、迷わずに露天へ。
源泉はどこじゃ!源泉は!
一番奥にその表記がありました、このお湯に浸かってみる。
ちょっと薄く緑白に濁ったお湯はまさに源泉かけ流し・・・
若干硫黄臭と塩味を感じるナトリウム・カルシウム塩化物塩泉である。
ただ、これは冬場なので、40度くらいに加温はされておりました。
まあ寒い外気やったんで、このぐらいの温度でちょうどええです。
これを加温なしやと、寒すぎであっただろう。
このかけ流しは下の2段、3段にかけ流されているのだが、
下になればなるほど薄くなる感じである。
こっちは循環されてるんでしょうね。
あとサウナも広いし、スチームサウナは漢方の匂いいっぱいでお気に入り♪
それから露天の壷湯も循環だろうが、塩素臭はしなかったので、
ぼーっとできるええ空間でした。
内湯には全く入る気がしなかったが、源泉はすごくええし、
岩盤浴は時間制限なし。
これは平日の空いてるときに是非とも利用したい施設ですね~
岩盤浴料金含めて、平日やと1050円でこれだけ楽しめるところは、
大阪では他にないと思いますよ。
ただ、休日はちょっと人が多すぎて、落ち着くことができないですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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東大阪の下町にある温泉銭湯です。といっても東大阪は右も左も下町ですが(笑)。細長い建物でして、上下をうまく使ってスペースを確保している感じでした。脱衣所からお風呂までは階段で移動します。お風呂は3階になりまして、茶色い温泉が使われています。源泉かけ流しとはいきませんが、あまり特徴がない代わりに消毒臭もない印象でした。露天はヒマラヤ岩塩風呂とありましたが、故障中なのか内風呂と同じような状態でした。「いつもはもう少し岩塩の香りがするんだけど」とは常連さん。今日はハズレの日だったのかもしれませんね。特別なものはありませんでしたが、そんなに悪い感じでもなかったです。
0人が参考にしています
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とにかく広く、たくさんのお風呂があるので大満足です。お風呂の料金を払えばプール施設も利用できるので一日中遊べます。
1人が参考にしています
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リニューアル前に行きました。
露天風呂は最高でした。横に子供が遊べるプールのようなお風呂があったので、子持ちでも子供を監視しながらゆっくりできました。ただお風呂あがりにロビーの階段で牛乳飲んでいたら、女子更衣室の中が見えており、座っていた年配の方々の大事な部分が・・・・知らないでいる方はかわいそうでした。そのあたりをもっと隅々までチェックし早く直してもらいたいです。1人が参考にしています
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新世界で飲み食いし、スパワールドへ行ってきました。
入館は14時・・・急いで風呂に入って酔いをさますことにする。
1000円キャンペーン中のため、入館料1000円払い、中へ進み、
今月男性はアジアゾーン・・・6階へあがる。
まずは入ってすぐの大広間のようなイスラム風呂へ、しかしこれがめっちゃ熱い!!
すぐに飛び出して次へ移る。
インドコーナーにジェットバスがあったので、そこでゆっくりつかる、
ここは熱くなかった。あとのお風呂はすべて熱くなかったが。
その後は、露天の桶風呂、中の檜風呂、バリの王宮風な風呂、
ハーブスチーム風呂を堪能し、40分ほどで風呂は後にした。
泉質は単純泉とあるが、塩素&循環の為、普通の白湯と変わらないです。
ここを温泉と思って来てはいけませぬな。
お気に入りは露天の低温風呂とバリの王宮風呂ですね。
両方とも温度が高くなく、考え事をしながら入るのに最適です。
特にバリ風呂の豪華さは普段のせわしない日常を忘れさせてくれます。
その後レストルームのリクライニングシートで、
ノートPCに前もって持ってきてた資料をだらだら閲覧。
また再び風呂に入った後に、いったん仮眠・・・
朝は4時半に目が覚める、そっから朝風呂、サウナでじっくり汗を流すことにする。
そして7時にスパワールドを後にし会社へ向かう。
平日の夜やのにリクライニングシートは夜中、ほぼ満杯やった。
1000円キャンペーンはやっぱりすごい効果やね、
ほんとコストパフォーマンス高いです、いいリフレッシュ休暇でした。
再訪)
さて1000円キャンペーンも残りわずかとなり、ヨーロッパゾーンを堪能しようと
ここスパワールドへやってきました。
まず、ローマの大きな浴場が目に入る、かなり明るい雰囲気でアジアゾーンより
いいかもと思う。
その後アトランティス、青の洞窟、ギリシャと回ってみるが、なかなかよい。
どれも幻想的な雰囲気を醸し出しており、ゆっくりと湯に浸かりながら、
熱帯魚や天井に描かれた星空を眺めるのが、いいストレス解消になる。
アトランティスは子供でも入れるように温度が38度とぬるめに設定されており、
長湯するのに心地よい。
私自身が気に入ったのは、ギリシャですね。
ここのハーブ風呂の香りと天井の星空は格別でした。
あとフィンランドのサウナも木の香りがよく、高温、低温と2種類を選択でき、
サウナ好きの私には良かったです。
最終的にアジアゾーンとヨーロッパゾーンどちらに軍配あげるとすれば・・・
露天風呂の充実さでアジアゾーンの僅差勝ちですね。
ヨーロッパゾーンにも、地中海という露天があるのですが、すごくちゃっちいです。
やはり日本の情緒ある雰囲気の露天風呂が日本人の私には落ち着きますね。
関西でレジャーランドっぽいスーパー銭湯好きの方でしたら、
強く推薦することができます。
是非、観光客の方も、1000円キャンペーンの際は
こちらをルートに加えてみてはと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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日和佐側から上っていき犬鳴山に入ったところで、不動口館の小路を入ります。駐車場は何箇所かに分かれますが、そこそこの台数停めることができます。旅館ですが、日帰りもやっていまして気軽に楽しめます。大人800円になります。
フロントのところで男女の湯が分かれていますので、館内の左右のウイングに散っているのでしょうか。下靴を脱ぐところから浴室までの数歩が土足と裸足の混在ゾーンになってしまっています。レイアウトの面で問題あるかもしれません。
脱衣所は小さな旅館のそれになります。そこそこ広いのですが、ロッカーの配置などに工夫がほしいですね。ちょっと殺風景。お風呂は内湯の浴槽が1つ、露天にも1つありますが、何か特徴があるわけでないですし、いたって普通です。内はバイブラだったと思います。全体的に暗めの照明で落ち着きはあります。山の景色が拝めるのが売りです。対岸は温泉センターかな。あちらから見えているようにも思います。ちょうど空気がよくて露天にいる時間が長かったです。時々冷たい源泉が入ってきます。大抵の時間は加温されたお湯ですし、一応循環しているみたいです。浴槽から上澄みが溢れていますので、それなりに新湯の投入はあるはずです。皆さんが書かれているようなつるつるする感じはしませんでした。日によってコンディションが変わることもあるので、それはそれでいいかと思います。特に厳しい消毒臭がすることもなかったです。可もなく不可もなくという感じでした。0人が参考にしています









