温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1153ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国家公務員共済の宿です。
何も知らずにネットで予約して行きました。
施設は正直古く、露天もないのですけど、
お湯は良かったです。
従業員の方たちの対応も良く、
施設は古いとはいっても清潔で、
基本的なところをしっかりとやっているなあと感じました。
最新なんだけれども、清潔感のない入浴施設って多いのですが、
古くても、のんびり気持ちよく過ごせること、
これって大事ですよね~。0人が参考にしています
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名神竜王ICからおよそ10分、夜だと非常に分かり難い立地です。
たまたまこの近所に所要があり、帰りに期待せずに立ち寄ってみたのですが
複雑な感じを受けましたね。
まずお風呂ですが、内風呂は白湯とサウナ、失念しましたが変わった名前がついたミストサウナ、浴場はあまり大きく無いのですが地元の方が多く湯船に入る隙間も無いぐらいの混雑。
そのまま外の露天コーナーに行くと10人入れるかどうかの円形の浴槽と岩風呂。
温泉はこの露天風呂だけとの事。
最初岩風呂に入っていたのですが、フト目を円形浴槽に向けるとなんとその円形浴槽は「非加熱・非加水・非薬剤(入浴剤/消毒薬)」の源泉掛け流し浴槽。
喜んで入ると40度を切るお湯のためこの時期冷たく感じる物の、僅かにぬめりがあり良いお湯がはられていました。
ここで話を終えると期待以上と言う事でおわるのですが・・・
近くに養鶏場か何かがあるのかな? 残念ながらその臭いがぷーんと風にのってやってきて… 折角の良いお湯が臭いで・・・って感じ(笑)
さて湯上がり、1階は自販機コーナーと待合椅子があるだけなんですが
2階もあると言うのであがってみると…
これはビックリ、健康ランドばりにリクライニングシートが並ぶ部屋や
湯上がり気楽にゴロゴロできる和室休憩所が。
期待していなかっただけに今度は期待以上!
あと、ココの併設レストラン
名物が「卵かけご飯」、売店でも立派な竜王たまごが売っているのですが
390円だかでこの朝どれたまごを使った卵かけご飯食べ放題!があります。
19時30分までなので遅くに行くと無いようですが、是非お試しいただきたいですね。1人が参考にしています
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石切の近鉄電車沿いに建ちますホテルです。かつては「黒川紀章デザインのアーバンリゾート」とかいうCMがローカル局で流れていたように思いますが、最近聞いていないような。とはいえ、玄関前にとんでもない超高級車がずらりと停まっている様を見ますに、健在なのでしょう。ちなみにこちらの料理はあたりが多くて、ちょっとした会合なんかに重宝しています。
平日の昼間の入浴となりましたので、がらがらかなと思いきや、間なしにお客さんが出入りしています。貸切とか団体さんとかではなく、めいめい数人でやってくるような感じでした。お風呂は放射能泉で加水加温循環消毒と手が入っています。温泉らしさは感じられません。とはいえさすがはホテルのお風呂です。馬油シリーズや角質落としなど、質の高いアメニティがずらりと並んでいまして、お湯よりもこちらを長々と楽しんでいました。これはこれでありだと思います。ちなみに内湯は消毒臭がほとんど感じられなかったです。さすがに露天は違いましたけど。景観は皆さんが書かれている通り、「立てば見える」というところです。大阪平野東部を一望できますので、特に夜はお勧めですね。2人が参考にしています
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完全な源泉かけ流しに近い温泉銭湯です。「近い」というのは加水加温循環がないのは確認できたのですが消毒の有無が掲示されていなかったためです。とはいえほんわかと硫黄の香りが漂う温泉からは消毒の臭いを感じませんでした。とてもいい具合に利用されていると思います。
熱さが特徴的な単純泉ですが、とても力が感じられます。癖の弱い湯ですから、ややもすると平凡になりがちなのですが、使い方がいいのでしょう。持てる力を存分に発揮してくれました。
メインの浴槽は実質的には2階建てになっていまして、少々温度差がございます。熱い側の上の段で温まって水風呂で冷ますのを交互に行えば身体も起きようというもの。近所の方が効能を求めて足しげく通う地方豪族的銭湯かと思います。4人が参考にしています
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京都南部にある本格的な日帰り入浴施設です。スーパー銭湯とはまた違うややリッチな雰囲気が売りです。ここの温泉は肌がつるつるするところでして、アルカリ性が強いのかなと思います。露天風呂にある浴槽に張られています。ここの樽風呂が一番いいですね。消毒の臭いが少ないですし、ややぬるめなのもいいです。他は循環度合いが強いのか消毒臭が際立ってしまっていました。ただこの樽風呂は長々と占有される方が多いのでなかなか入浴できません。機会がありましたら是非どうぞ。譲り合ってお願いしますね。
0人が参考にしています
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大阪環状線の野田駅前にある銭湯です。本当は別の銭湯に行こうとしたのですが、ここを先に発見したのでこちらに入る事にしました。外観はなるほど大阪らしい感じです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン16席)
軟水風呂(41℃)
主浴槽(41℃、座湯3席、赤外線あり)
ジェットバス(41℃程度、1席)
電気風呂(41℃程度、1席)
スチームサウナ(62℃、音楽あり)
中2階
有料サウナ(200円、乾式)
露天
水風呂(20℃程度)
露天浴槽(42℃)
シャワー(1席)
番台型の浴場ですが、明るく綺麗な脱衣場でした。湯殿も広く、アミューズメント銭湯という雰囲気です。洗い場は中二階にあり、階段が湯殿内にあります。スチームサウナは演歌のような音楽が鳴り、それが「砂時計の代わり」になっているそうです。乾式サウナは有料200円でした。
大阪の銭湯は東京のそれとは違い、湯船の数が多いのが特徴ですが、中二階があったりするのはあまりありません。また露天があるのもこの銭湯の特徴で、大阪の銭湯としても規模の大きな銭湯だなと言う印象を受けました。良い銭湯でした。7人が参考にしています
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平日の午前中の入浴でした。スーパー銭湯にしては珍しく近所の高齢者の方で賑わっていました。混雑というほどではありませんが、「混みあう」という表現がぴったりでしょう。死海風呂のある側の入浴です。
この死海風呂は初体験。塩水の密度が大きいので見事にぶかりと浮くのですが、慣れるまでは姿勢を作るのに苦労しますね。両腕を広げてモーメントを大きくして…とやっていました。完全に新感覚です。
あと、「信楽」という壷湯に入っていましたが、源泉のいい香りがしまして嬉しかったです。表示を見ますと完全なかけ流しではなく、循環併用式とありました。他の岩風呂では塩素の臭いが若干しましたが、この壷湯は皆無でした。ひょっとするとここだけはかけ流しになっているのかもしれません。2つある壷湯は1つが熱め、1つがびっくりするほどのぬる湯でした。今の季節はぬる湯は厳しいかも分かりません。見てみますと投入される湯の量に差がありました。温度の違いは湯量の違いというところでしょう。湯は上からだけの投入でして、よくある「底から循環湯を入れる」作法はありませんでした。質的にはここが一番かと思いましたが、不思議と誰も入らないんですよね。なんででしょう。あと、内風呂に完全かけ流しの浴槽ができたそうです。こちらも壷と同じように感じました。6人が参考にしています
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日本一の炭酸泉とのフレコミの温泉が、三木市の吉川町にあるとのこと。
泡がシュワシュワまとまわりついてくる温泉は大好きな私。
そんな源泉かけ流しに一度は浸かってみようと立ち寄ってみました。
中国自動車道吉川ICから東へ1kmのところにあります、
「吉川温泉よかたん」です。
さすがに休日の夕方だけあって、多くの人でごった返している。
内湯も露天もそんなには広くないが、スーパー銭湯チックだ。
まずは源泉、源泉と探してみたが、内湯、露天ともに満杯状態・・・
仕方なしに加温の露天に浸かってみる。
内湯、露天ともに加温循環のお湯があるが、こちらは透明色。
ちょっとぬるっと感があり、薄いながらも温泉を感じ取ることができます。
で内湯、露天とも源泉浴槽がいつ空くかを待っていたが空く気配なし。
ここの常連客はかなりマナー悪い?って思います。
譲り合いの精神がないようである。
で、なんとか露天のさきっちょに足だけ入れて待つこと5分。
ようやく浸かることができました。
ちょうどボコボコと源泉が湧き出る隣の位置を確保。
湯温は結構ぬるめで30分でも楽にずっと浸かれる温度。
この温度が長居の原因でもある。
その色合いは茶褐色を帯びており、鉄の匂いも感じます。
ただ、その湯気を吸い込むと・・・
「うっ!」ものすごい酸欠状態になりました。
その炭酸ガスの含有量がすごいのか、
炭酸ジュースをがぶ飲みしたあとくらいの息苦しさである。
しかし、期待していた泡つきは全くないのだ。
炭酸泉とはこういうものかと、この点では期待外れ。
ただ、それを補うくらいに、このお湯は特有の良さがあります。
湯温は低いながらも、それがいかにも濃さを感じ、
体全体にじわじわとくる温もりのよさはかなりのもん。
また休憩処も畳敷きの箇所があるんもええですね。
お土産物売り場もあります。
そして、隣には日本酒を売っていたり、
地元でとれる野菜や卵などを買える建物もあります。
なのでここでインターを降りて、お土産物を買いにがてら、
ここの温泉を堪能してもええでしょう。
それだけ価値ある源泉かけ流しやと思います。
ただ、源泉独占のマナー悪い客の対策は練るべきです。
休日の混雑時は、15分おきにでも何か区切りつけるような、
時間制限を設ける必要があるでしょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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町中にありますし、スーパー銭湯なのですが「湯にこだわっています」と宣言しているだけはあります。内湯は温度別にいくつか浴槽が準備されています。循環だと思いますが、塩素は控えめかなと思います。お好みの温度で楽しめるのではないでしょうか。
露天風呂にも色々と趣向を凝らした浴槽があります。全体的には温度が高めです。特に1人用の壷湯がよかったです。ここが一番温泉らしい感じがします。手抜きなしの温泉の質の良さが取り柄かなと思いました。2人が参考にしています
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兵庫県の中央部にも、様々な泉質のお湯を楽しむことができます。
中でも非常に人気の温泉施設がここです。
その人気の秘密を確かめようと、ドライブがてら篠山にやって来ました。
「こんだ薬師温泉 ぬくもりの郷」です。
入り口を入ると、まずは地元篠山のお土産物売り場、
そこをさらに奥に入り、入浴施設に向かいます。
入浴料は大人700円、極々普通のスーパー銭湯値段ですね。
岩風呂と陶板風呂の2種類が、男女1週間での交替制です。
その日、男風呂は岩風呂の日でした。
ここの露天はは山の景色の風景がかなりええです。
ただ、露天は循環のお湯・・・全く温泉らしさはありませんでした。
しかし内湯は源泉かけ流しなんですね。
それも好みに応じて、3種類の温度の浴槽があります。
41~2度の高温槽、38度程度の中温槽、
そして加温なしの30度源泉浴槽があります。
泉質表。
低張性の含弱放射能/ナトリウム・カルシウム-塩化物泉なんですけど、
あまり塩気は感じませんでした。
しかしやはり、加温なしの源泉かけ流しはすっごく心地よかったです。
サウナ後に、かけシャワーして、この源泉浴槽にざぶん!
これを交互にして長居させてもらいました。
あがってからの休憩所は・・・
いかにも山の中の施設らしいですね。
しかし、ゆったりできるとこは、あまりないもんやと考えていてください。
やはり冷たい源泉浴槽があることが、自分には魅力的。
ぬるめのお湯でまったり過ごすのが大好きなので、
ここの施設はかなり気に入りましたね~
また、こっち方面に出掛けるときがあれば、帰りにも寄りたいと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています






