温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1131ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
160778
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

数年振りに利用しました。
従来からある「健康ランド」で、お風呂がいっぱいあったのを記憶していた為訪れました。が、お風呂に入ってがっかり。
檜風呂、寝転び湯、ラドン湯、露天風呂の片方(橋がかかっている方)・・これらにお湯が入っていません。もちろん打たせ湯も利用不可。
最近のスーパー銭湯に客を取られ、経営状態が悪いんでしょうね?
土曜日の昼間なのに浴場には3~4人程度。
閉鎖も間近に感じました。2人が参考にしています
-
なんとなくふら~っと立ち寄りました。
昭和の銭湯って感じでした。
施設なども、ごく平凡な街の銭湯ですね(富士山は書いてないですけどね)
無性に牛乳が飲みたくなりました(笑)3人が参考にしています
-

万博公園の外周路沿いにありますスーパー銭湯です。結構人気のところなのか、混雑気味でした。駐車場はゲート式で、受付でチェックしてもらえことで3~5時間無料になります。
脱衣所はスー銭そのものなのでレポートは割愛しまして、内風呂はどこが温泉使用か確認できませんでした。露天の大浴槽は一応温泉みたいですが、こちらは塩素きつめでした。
ただ、露天の隅にあります「大地の湯」と銘打つ源泉風呂は、茶色く濁って透明度30cmほど、食塩泉で舐めてみますとほのかに塩味がします。色がついているのはろ過していないからでしょうか。鉄分なのかカルシウムなのかはよく分かりません。源泉といいましてもかけ流しではなく、上からの湯の投入口は枯れていまして、底から撹拌循環されているみたいです。消毒臭はそこまできつくはありませんでした。まあこちらをメインで楽しみましたので、他の浴槽のレポートができなかったのですが(笑)。施設内の混雑の割には、こちらは空いていました。ここならば、それなりに楽しめるのではと思います。0人が参考にしています
-

冬場はスキーリフト券にサービスでついてくる無料券のおかげでよく混んでいるのですが、春はすいています。
以前と違ってロッカーが100円式(返却されません)になっていますから、私はいつも貴重品は車に積んでおいて車の鍵は・・秘密です。
湯は相変わらず少し熱めに設定、循環薬剤投入ですが、あまりそれを感じません。出たあとのホカホカ感も同じです。外の景色も同じ。
確かに施設そのものはくたびれ感が否めないものの、なぜか惹かれる湯です。0人が参考にしています
-

彼女と行ってきました。
城崎では珍しいかけ流し宿であると事前に情報を得ていましたので宿泊してみました。
ここは新館と本館に分かれており、
我々が宿泊したのは本館(古い方)となります。通された部屋は12畳程度の広い部屋で古さはありますがきれいに掃除されています。部屋の前にある貸し切り風呂(空いていればいつでも無料で入れる)に入ってみました。
そこには3名程度が入湯可能なタイル張りの浴槽があり、
湯底の小さな穴より源泉がとても少しずつ入れられていました。
泉質は若干ヌメリがあり無色透明で少しだけ温泉臭もあります。その浴槽からは外の眺めなどはありません。ただ湯に浸かるのみです。
外湯めぐりは循環等らしいので無視しましたが当日はお祭りが開催されており温泉街には縁日の屋台などが出ており、
街ゆく人々の殆どが浴衣姿で夕方にも関わらず酔っぱらったお兄さんが浴衣をはだけて危険な状態で歩いているなど楽しませてもらいました。3人が参考にしています
-

飛び地の村、和歌山県北山村にあります温泉です。付近は道の駅と一体で開発されたリゾート的施設でして、温泉もその一翼を担っています。営業時間が短く、私が訪問した時は15:00~21:00になっていました。観光シーズンとかは別かもしれませんので、前もって電話などで確認してから訪問してください。
単純硫黄泉ということで、硫黄の香りがそれとなくしてきます。内風呂の主浴槽、露天の岩風呂なんかは、加温・循環・消毒ありとのことですが、あまりきつい消毒ではなかったので、まだ硫黄の香りが残っていました。ただ、ここのベストは内風呂の源泉水風呂(源泉かぶり)でして、ちょっと変わった形の浴槽で、入っていいのやら判断に迷うところです。サウナの前にありますし、水風呂代わりにという感じでしょうか、ザブリと入りました。ここは常時冷たい源泉がパイプで投入されていまして、硫黄の香りが輪郭をもって鼻に届きます。これはいいです。露天には同じ温泉水を飲泉できるところもあります。ですから、主浴槽や露天岩風呂で温まり、源泉水風呂にドボンという使い方が一番。熱いときは締めの水風呂もいいでしょう。この硫黄系の香りは温泉らしさを感じさせてくれていいですよね。0人が参考にしています
-

浜坂温泉郷の一角をなす七釜温泉、その湯をかけ流しで楽しめる公衆浴場です。エントランスから落ち着いた雰囲気、木のぬくもりを感じさせてくれます。靴ロッカーと脱衣ロッカーの交換式になります。脱衣ロッカーは高さ的に使えそうなのが1列しかないんじゃないのと思ってしまう感じですが、まあいいでしょう。
こちらの最大の売りは、やはりこの温泉。ちょっと黄土色に濁ったナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉です。別名「こたついらず」と言われるほどに温まります。大変温度の高い温泉で、湯口や浴槽内でも43~45℃ほどはあると思います。加水や消毒なしのかけ流しを楽しめるのは何よりですね。
施設内容としましては、内が主浴槽、露天には檜風呂と名物の釜風呂があります。この釜風呂は、以前の公衆浴場からの持ち込みでして、酒造用とのことです。どの浴槽もかけ流しというのが嬉しいですね。釜風呂は話のタネにはちょうどいいですが、他の浴槽も湯の面では同じですからね。かなり良質な内容に嬉々として入浴しました。聞きますに、こちらの七釜温泉は湯村温泉以上の湧出量を誇るとのこと。あまりPRがされていないのか、若干マイナーな印象はあるのですが、いやいや大したものかと。2人が参考にしています
-

国道9号線沿いにあるスーパー銭湯です。建物と駐車場がいびつな形をしていまして、ちょっと使いにくい印象。げた箱や床屋は1階で、お風呂は2階になります。
露天に3種類の浴槽がありまして、第1源泉かけ流しの冷たい湯、第2源泉かけ流しの熱い湯、大きなぬる目の岩風呂です。第1源泉はアルカリ性単純泉でして、私が訪問した時は湯の華は少なめで無臭。肌がつるつるとする感じはありました。温度が低いので水風呂代わりに使えます。第2源泉は食塩と重曹の湯でして、やや金属的な香りがしたのと、湯の華が見られました。浴槽内は44℃ほどの熱めでして、「焼き焼きで困る」ほどではありませんが、肌が赤くなるほどの温度です。ぬるくて大きな岩風呂は2号源泉の浴槽からのオーバーフローと循環を併用していると思いますが、特に嫌な塩素臭はなく、温度的にも長湯向きで循環による劣化は少ないように思いました。
内にも循環メインの浴槽が色々とありまして、こちらも消毒臭は控え目でした。アイテムバス党にはいい内容だと思います。
全体的に湯の使い方は好感が持てるところだと思います。抜群にとはいかないですが、それなりに充実していますね。ただ、露天は階段が多く、足腰の弱い高齢者の人は難儀すると思います。あとお客さんのマナーはあまり良くなかったですね。多くの方が源泉浴槽にタオルを入れてすすいでいましたので、このあたりの文化かもしれませんが、あまり褒められたものではないかと。それ以外は特に不快なポイントもなく、合格点はもらえるのではというところです。0人が参考にしています
-
昨日行ってまいりました。
以前から気になっていた矢田川温泉でしたが、豊岡から国道178号線で浜坂へ行く機会があり、ようやく訪れることができました。
香住から4kmほど矢田川沿いの県道を南下するとすぐ到着。建物外観は結構お洒落なイメージで、駐車場もたくさんの車が停まっており、人気のほどが伺えます。
受付を済ませ、早速建物奥の浴室へ、更衣室に入ると温泉の独特の香りがかすかに漂ってきます。
お湯は無色透明でサラッとした感じです。内風呂は少し温度が高めでしたが、露天風呂は温めでゆっくり浸かることができました。
こちらの施設での一番の印象は、何と言っても露天風呂から眺める景色です。真っ青な空の下に広がる新緑の山々が、素晴らしい雰囲気を醸し出してくれています。露天風呂に浸かって、この景色を眺めているだけで、大変リラックスできました。0人が参考にしています






